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書く人。何を?

映画監督の観点を教えるプロに令和哲学者Noh Jesu氏。今、撮影・編集・発信に関わりながら同時に取材・執筆・推敲までも学びが深まる

今の時代であれば、誰もが書く人になれますね。島崎も今、こうして書いていますし、あなたがもしSNSをやっていたら何かを書く環境は身近にありますね。

島崎は、書く人としてのプロを目指している訳ではありませんが、書く=つくるという意味に置き換えるのであれば、その道のプロでありたいと思っています。

しかも、つくるのが

人をつくる
こころをつくる

というのであれば猶更でして、そういう意味で、書くことについて学びを深めようとする機会がありました。新型コロナウイルス感染拡大に対応しようとすると撮影・編集・発信に携わります。

そこで映画監督の立ち位置を学びます。

映画監督の立ち位置は、nTechを学びだしてあらゆる角度から映画監督の立ち位置に触れる機会がありましたので、撮影・編集・発信でも拒否反応や身構えることなどは一切おこらなかったです。

nTech令和哲学の魅力でもあります。

Noh Jesu氏は職業としての映画監督ではありませんが、令和哲学者としての姿勢はプロの映画監督のまさにそれであることが、その道の素人ながらよく分かります。

最近は、取材・執筆・推敲を学んでいます。
参考になる本を手に入れました。

取材とは、世界を読むことから始まり、執筆とは、考えることであり、推敲とは、自分の限界を突破することだと言います。読み進めていくとHow toのみならず、概念の拡張や心構えについて学びを深めている気がしてきます。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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