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日本は製造業から離れて真のイノベーションを

令和日本は製造業を離れる決断と共に新たなイノベーションに向かう。それは組織の進化。

令和日本です。

令和がある時の日本と令和の幟が立っていない時の日本はまるで違います。令和の幟が立たない中では日本が製造業に走るのは良かったと思います。

ですが、令和の幟が立っています。
製造業から離れる時です。

真のイノベーションに向かいましょう。

イノベーションとは何でしょうか?

それまでの旧きものを一切、振り払って全く新しい一つが登場することです。そして同時に、全く新しいその一つによってそれまでの旧きものによって得ていた恩恵の何十倍も何億倍も何兆倍も遥かに大きな恩恵をもたらしてしまうことです。

安心して旧きから離れられるというもの。
新しいものは旧いものを駆逐しません。

寧ろ全てを高めていく底上げです。

今までの旧き良きものは何であったのでしょうか?それこそ正に、Made in Japanの奇跡です。世界を感動させ一気に世界の水準を高めてしまいました。

ところが今はもう、高め切った感がありますし、製造業の中心は世界にパスして良い段階です。日本でなくて良いのです。

世界にパスとは更にどういうことでしょうか?
AIにパスするということです。

今からいち早く準備しなくてはならないのは、AIにパスしたら遥かに良くなるのですがその時に人間は何をやるのかという点。

それこそ真のイノベーションです。
旧きものを全てAIに任せて。

では、真のイノベーションに対応する具体的な産業とは一体なんでしょうか?科学技術が終焉し物質文明の出口が見えてくる時、全く新しい技術が誕生することとも繋がり同時に次なる段階の文明を築いていくことにも繋がります。

あなたはどう思いますか?
真のイノベーションとは。

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

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