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Noh Jesu

オールイン。時代が求める勝負

今の時代、リーダーシップ不在と方向性喪失が露わになっています。AI(人工知能)の台頭に重ねて、新型コロナウイルス感染拡大によるパンデミック、そして東京五輪開催。

実は今は、世界政府を必要とするとき。
そして今、全世界が協力団結するとき。

そんな中にあって、時代が求める勝負とは一体どういうものなのでしょうか?

それがオールイン勝負です。

オールイン勝負とはどういうものかをイメージするには、その反対の意味、対義を見ればわかりやすいかも知れません。

これだけをやる。
ここだけ勝負。

そういった部分だけの勝負がありますね。それに反して、少しだけを投入する勝負ではなくて、全てを投入する勝負のことを言います。

持てるもの全て。
在るもの全て。

そんなモデルとなる人物がいます。
令和哲学者です。

まさしく彼はオールイン。
自らを令和哲学者と名乗るほどに。

あなたならできますか?令和哲学者を名乗り、毎週、令和についてのブログを書き続け、今も令和哲学カフェを主宰し、毎日どんな質問も受け付けて答えるような姿勢態度です。

普通の人にはできません。
有名な人でもやりません。

令和哲学者を名乗ること。
全てをかけている意味ですね。

そんな人が何を言っているか、ですがこれもまたオールインがよくよく見えてきます。

“日本が世界を救済する。これが日本の仕事”

こんなことを言えますか?あなたの周りに、そのようなことを言う人はいますか?

アメリカの影響力、経済力、魅力において日本が超えるときがきて、世界を救済する真のリーダー国家になるということ。

その道を1日24時間、1年365日、常に常に考えているから、アイデアも日本の魅力を訴えるものが泉のように湧き出ますし、企画やプロジェクトも全て、日本を世界に売れるようにするものばかりです。

本や映像で堂々と言い切りますね。
顔と名前を出して。惜しみなく日本を。
これ、逃げ道がないじゃないですか?
言ったことは残りますし、公開質問もあるので。

こんなに勇気のある人は他にいません。
外国人でここまで日本にオールインするのは初めて。
日本人ですら、全ての日本に投じる人はいません。

令和哲学者Noh Jesu氏は、絶対的真理と相対的真理の関係性を語れる唯一の人。真理が何であるのかを歴史上のどの人物よりも明確に語り、今の数学 物理学に矛盾しないどころか、不完全で未熟な点を補って底上げさせてしまうのですから圧巻です。

1だけがあることを断言。
だからこそ真理の生き方にオールイン勝負。
真理だけで勝負し逃げることをしない。

やるのか、やらないのか、やると決めたらトコトン。日本自体を絶対的真理の国といい、韓国を相対的真理の国といい、両国をビジョン同盟で一つにさせるという発言の通りに、彼を中心に集まる日本人たちを見てると、言ったことの通りに実践していますね。

次第に彼の身近にいる日本人もオールイン。
日本が世界を救済するところにオールイン。

人生をかけて日本に勝負する人が増えます。
何ですか?それは。オールイン集団です。

まさしく日韓融合ですし、日韓教育ビジョンです。真理を悟った存在は最も難解な問題に取り組み、その難解さを突破することで真理を立証しようとしますが、まさしく彼のチャレンジはそれ。

私利私欲が一切ない彼は日本を世界の救済国家へと育てるべく日本人を元気にさせ真理体にさせ真理集団へと変化させていくことにオールイン勝負。

始めは無視され、
次に軽蔑されても、
逃げずに諦めずに、より力強く発信。

そこに感動する日本人一人ひとりが集まて、今度は彼を紹介しようと、日本に受け入れるようにさせようと、オールイン集団が膨らみ、そんな人たちを見て更に感動と涙が広がっています。

確認してください。
令和哲学カフェで見て取れます。
質問してみて下さい。
何でも答えます。

時代が求める勝負。
彼と彼の周りに。

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Noh Jesu

実践。令和哲学者Noh Jesu氏

日本には実践する気質があります。知識を得ただけでは簡単に認めてくれない雰囲気が至る所で見え隠れしますね。そんな中、これぞ実践の中の実践というモデル人物がいるので紹介しましょう。

本日のテーマは、「実践。令和哲学者Noh Jesu氏」です。

1.受け入れられる知行合一

サムライの気質があります。
わびさび認識センスがあります。

そんな日本は、朝鮮半島の理の性質に比べると明らかに気の性質に相性が良く、紛れもなく実践に価値を見出す特徴が色濃いです。

そんな日本には知行合一が受け入れられます。
確かにHow toはプロ。走りながら考えます。

2.量子力学的な時代の実践とは

ただ、昨日に正しいことも今日には間違っているようなスピードの極めて速い量子力学的な時代において、ただ単に実践をし、ひた向きにやり続ける姿だけでは、その価値を殺すことに繋がります。

現に、日本発のものでも海外にその良さを奪われたり、世界の舞台では渡り合えなかったりと、残念なところも多く見受けられます。

今や何でもかんでも実践をするのではなく、哲学的な実践こそ真に求められているものです。

人間は、一体なにを知るべきなのか(know)、一体なにをやるべきなのか(do)、一体なにを希望するべきなのか(hope)、ここと繋がる実践だからこそ、量子力学的な超スピードの時代に反応していることになります。

時代の哲学を発信する令和哲学者Noh Jesu氏はまさしく、そんな量子力学的な時代にいち早く反応しています。

3.抜群。真実を発信する姿勢態度

哲学は、真実を探求し究明するもの。

令和哲学であれば、真実そのものになることでもあります。その姿勢はおのずと、真実を発信することにつながります。

ここで思い出します。
先日も触れました。

ショーペンハウアーです。
http://shima-zakky.blog/event/reiwaphilosophy-cafe/truth-3phases/

まさしく、令和哲学者Noh Jesu氏はこの段階の通りを歩んでいます。何せ、真実を表現する人は、錯覚現実相対世界ではありえないようなことを言い切っていきますから、ショーペンハウアーが言ったような道を辿るようになります。

まず無視。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

と言うと、これがトンデモナイ価値の高いことを表現しているのですが、ずっと無視されてきました。

1996年6月1日から一貫して表現し続けて以来、随分と長い間、無視され続けています。それでも、まるで何もなかったかのように発信し続け、同じ表現を繰り返し続けることもあれば、同じ意味合いのことを角度を変えては、また角度を変えた表現もやり続けながら、徐々に何を言っているのか認知されてくるようになっていきます。

次の段階が軽蔑ですね。

目で見たら、彼が韓国人であり、韓国国籍のままで日本に帰化しないこともあるからか、韓国人が何を訳の分からないことを言っているのだと馬鹿にします。

話を聞いているふりをして実は聞いていないだとか、言葉の上っ面だけをとって全く違う解釈で悪いイメージにつなげるとか。

統一教会の指導者と決めつけてくることはざらにありましたし、そうでなくとも新興宗教の教祖にさせられたり、怪しい集団のリーダーにさせられたり、日本をだまそうとする韓国の陰謀だと見たり、あることないこと何でもかんでも、決めつけられていました。

それでも、何もなかったかのように、自らの表現方法を改めたり、伝達するための道具を開発したりして、真実を発信することを控えることは微塵もありません。

そして、令和日本を迎える頃。
徐々に変化の兆しが見られます。

認め、受け入れる人が増えてきました。
いま、まだメジャーにはなっていません。

しかし、この先もずっと発信し続ける彼ですから、必ず人たちは受け入れるようになっていくでしょう。

何せ、説明困難で理解不能な様々な現象をことごとく理解できて、説明できるようになっていくのですから、受け入れるしか道がなくなっていきます。

どんなに否定しようとしたり、弱点を明らかにしようとしても、それを活用して逆に、深い理解に繋がったり、素晴らしい道具の開発がなされたりと、なんというか、とても美しいんですね。

大きく認める人が増えています。

4.真の実践者

令和哲学者いわく。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

私利私欲があってはまずいです。
国家 民族 宗教にハマってはまずいです。
上がったり下がったりはしません。
一貫性が損なわれてはいけません。
とは言え一辺倒ではいけません。
誰かの幸せではなく全体の幸せに。

そんなことを貫いているのがまさしく彼です。

あなたは自身に置き換えてみたとしたら、次のようなことは考えられますか?

反日が強い韓国に行って、コリアミッションを語る
26年もの間ずっと、一貫したメッセージを放つ

ひた向きですよね。
しかしながら。

ずっと無視され馬鹿にされ日の目を見ない
日本人だと馬鹿にされる

歴史最高の悟りを得たあなたが、ですよ。

Noh Jesu氏は、日本にオールイン勝負しています。日本政府にも何度も提言もされていますし、世界を救済する日本の仕事を訴え続けています。

令和哲学カフェにて確認してみてください。

あなたは、その人をどうしたいですか?
島崎は、共に走りたいです。
あなたとも一緒に、走りたいです。

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難解?コミュニケーション

簡単な言葉です。
よく使う言葉です。

コミュニケーション。

コミュニケーションは意思疎通や意思伝達を言いますね。他者同士が意思疎通を図り意思伝達が起きていればコミュニケーションが取れていると言って良いでしょう。

簡単なようですが。
難しいと言われる。

それがコミュニケーションですね。

あなたは、このように感じたことがありませんか?

  • 年々、コミュニケーションは難しくなっている
  • 時代と共に、コミュニケーションは難しくなる
  • 人の数が増えるとコミュニケーションは難しい

ここで少し寄り道をします。
大昔。狩をしていた頃。

コミュニケーションは複雑だと思いますか?もしあなたが何人かで狩をしていたら、そのときのコミュニケーションは難しいでしょうか?今と比べてどうですか?

イメージシミュレーションで分かります。
昔は今ほど複雑ではありませんね。
コミュニケーションは簡単に思えます。

小さい頃。

記憶がないかも知れませんが、赤ちゃんの頃はお母さんとのコミュニケーションがありました。言葉がなくて通じないことも沢山ありましたが、そのうちの幾つかはお母さんが拾ってくれて意思疎通が図れることもありました。

成長して大人になるにつれて、覚えた言葉や身に着けた概念は沢山あふれるようになりました。本来ならば、コミュニケーションは赤ちゃんのときよりは出来るハズです。

ところが実感はどうでしょう?

赤ちゃんのときと同様、無意識で諦めていることを含めると、実は相当数、コミュニケーションはうまくいっていません。

数が多くなるときは分かりやすいです。

政治はどうでしょうか?
あなたの意思は伝達されていますか?

あなたは実は相当数の諦めがあり、もはや意思疎通と意思伝達さえもしないことが増えています。コミュニケーションに失敗し続けてきた結果といえます。

本ブログを好んでくれているあなたでしたら、そうです。今までの人生で、コミュニケーションはうまくいっていないという自覚があるハズです。

そして、それが健全で健康。
実はうまくいかないものだからです。

あなたはコミュニケーションには仕組みがあることを見抜いていますか?

宇宙自然にも仕組みが働いているように、そして半導体にも仕組みが働いているように、コミュニケーションにも仕組みがあります。

今まで、それを解明した人はいません。

令和哲学者の世界初歴史初シリーズ。
それはこんなところにも顔を出します。

解明。コミュニケーションの歯車メカニズム

如何にコミュニケーションはずれるのか?
どうすればズレを確認できるのか?

仕組みを理解することから始まります。

何となく、ぼんやりとしていた領域に。
歯車メカニズムの解明を道具に鮮明に!

そんな令和哲学者Noh Jesu氏は大忙し。
今年2021年は教育ビジョンを出すべく。

今は毎月、イベントで場を温めています。
今年10月の国際カンファレンスに向けて。

ハーバード大学教授を前に一切の反論が起こらず理解と納得をさせる心つもりで。不完全学問に切り込み完全学問を示す機会にしようと。

今年12月は、1000人のサムライ結集イベントと共に、日本に嬉しい報告をする準備を。

彼は7/18(日)にグローバルトゥルーサーズに参加。

https://truthers.jp/

そこでも、心温かいメッセージを発信する予定です。哲学ユニットとして3つの団体が立ち上げた4.24トゥルーサーズを起点として、7.18グローバルトゥルーサーズの哲学ユニットが発信する。

島国日本ではなく。
心のモデル国家日本として。

パンデミック以降の方向性を知らせます。
未来哲学に未来技術。

ぜひ、ご参加を。
https://truthers.jp/

Noh Jesu団体割がご紹介できます。
気軽に島崎まで連絡ください。

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東京五輪。令和哲学者Noh Jesu

イマイチ盛り上がりに欠ける東京五輪。世論は国民の8割が東京五輪開催に反対していると言います。パンデミックが起こした様々な不安要素が解消されない中で、開催しても問題だし、開催を中止しても問題だという舵取りの難しい状況。できれば団結したくて堪らない日本人気質はどう反応するのが良いのでしょうか?

本日のテーマは、「東京五輪。令和哲学者Noh Jesu」です。

1.問題発見。論点の変化

2021年6月23日。

令和哲学カフェ特別企画として始まった徹底討論。テーマ「東京五輪開催は、危機なのか、チャンスなのか」を元に、出演者4人は、賛成派2人、そして反対派2人の構図をとって、多様な観点から賛否について論争を交わします。

島崎の感想の記事もご参照ください。

http://shima-zakky.blog/event/reiwaphilosophy-cafe/tokyoolympics-crisisorchance/

開催するべきだ
開催を取りやめるべきだ

どちらの主張も分かる気がしてきて、どちらの主張ともをまとめるのが困難に思えていた頃、令和哲学者Noh Jesu氏の介入により様子が激変。

それは、論争すべき議論の中心軸を変えないといけないというものでした。これに関しては、以下の記事を参照ください。

http://shima-zakky.blog/event/reiwaphilosophy-cafe/tokyoolympics-nextagenda/

これには唸りました。
確かにそうです。

今や、開催は決定。

もはや、取りやめることを実現させれる勢力は日本国内には居ないと分かるべきときです。それであれば、議論の中心は、開催するとするならば、その中での最悪をイメージすることと、最高をイメージすることだという。

論争がパッとしない問題が一体なんであったのか、ハッとさせられた令和哲学者による介入でした。

ぜひ、特別企画徹底討論を見て下さい。

youtu.be/WLmL0XUAgGM

主体性を発揮しようとするあなたでしたら、とてもワクワクしつつ良いショックを受けるかと思います。

2.絶望シリーズ。最悪をイメージ

本ブログでは、nTechの凄みを再確認しつつ日常生活習慣を変化させる素晴らしい原動力にもなるとして、絶望シリーズを書き記す記事があります。

ぜひ、blog内検索をしてみて下さい。
タグ”絶望シリーズ”で辿れます。

究極の絶望をイメージできてこそ、そのイメージを破壊することが出来るがゆえに、実は究極の絶望こそが究極の希望だけがあることに到達する正しい方向性であるとnTechでは言っています。

それと似ています。

最悪の状態を先ずはイメージできることはとても大事ではないかと思います。Noh Jesu氏はそのことを言っています。それで続編として、最悪のやり方とは何で、最悪の結果物とは何であるのかを徹底討論しましょうというものでした。

開催前の最悪とは何か?
開催中の最悪とは何か?
開催後の最悪とは何か?

これについて、出演者たちを囲み十分に主義主張し、プラスアルファしていきます。

続いて、最高の状態をイメージ。
同じく出演者たちは出演者を重ねます。

一通り受けて令和哲学者による介入がまたハッとします。次の一言が衝撃でした。

“これくらいを最高と言うのであれば・・・リスクと比べたらこれはちっちゃいね。これを最高というなら哀しくなるね。それでもこれが嬉しいと思うなら日本の率直な感想なんだね。それくらい今、危ないと思っているんだ”

“この成功期待がちっちゃい。これではその成功を得ることはできないよ。もっと大きい成功期待が必要。それをブレークアウトセッション SSMやりましょう”

果たして。
どのように整理されるものでしょうか。

3.Noh Jesu氏。提言

令和哲学者は日本を心から愛していますね。それがよく分かる提言でした。最悪のイメージにしても最高のイメージにしても、to live best生き方のモデルが何であるのかを分かっているからこその彼の提言であることが伺えます。

危機でありチャンスである東京五輪。
私たちはどのように開催を迎えるのでしょうか。

3.1.変化。東京五輪から

驚いたのは次の規定でした。

ウイルスとの戦争に勝利する人類。
その東京五輪にしよう!

彼は、21世紀の悟り人。
全ての差を取った存在。

ウイルスのことも人間のこともよくよく理解しているからこその次なる主張がとても斬新でした。

携帯用アルコール消毒をもつ。

マスクは皆んな習慣化できました。次は、携帯用アルコールをもって、手が触るところはウイルスが住むところ。ここに戦争の道具として、携帯用アルコールを持参して、触るたびに、シュッとしましょう、、、とのこと。

これだけでウイルスを制圧。

東京五輪をキッカケにして真のオリンピック精神に戻ろうという話でした。元々、オリンピック精神とは、一番深い根っこには尊厳があるとのこと。絶対尊厳。人の上にも下にも、何者も置かないという絶対尊厳。その下で、恒久世界平和があって、次に、生活哲学があり続いて強い精神、最後に健康な体がくるからこその金メダル、銀メダル、銅メダルということ。

今までは、健康な体だけに焦点を当てた。
東京五輪を源泉に戻る良い機会とする。

その意味でも、尊厳と恒久世界平和に続いた生活哲学として、ウイルスに負けた人類などではなく、ウイルスに勝利した人類として、携帯用アルコールを誰もが皆んな持ち、クリーンエリアを広げていく。

3.2.覚悟。生きる姿勢

令和日本を愛する令和哲学者。
生きる姿勢が光ります。

続いて、このように言いました。

責任を取る文化を始めましょう。もし何か問題が起きたら、自民党政権国会議員全員が辞職して二度と国会議員をやらない決断と宣言をしてほしいとのこと。

総理大臣一人を責めるとかではなく。

自民党政権国会議員全員がその覚悟をもって国民に働きかける。これで、皆んな納得して一致団結できるから、ぜひやりましょう。

もし問題が起きず成功したら。
自民党政権は続いていくことでしょう。

大変驚きました。
しかし嬉しかったものです。

政治を司る人たちだけの話に限らないと思います。令和哲学者自身が、このような姿勢でいることを日頃から感じていましたが、こうした発言を公開的に名言するのは只ならぬ勇気と決断であることが分かります。

リーダーとは何か?
そんな話にも思えました。

3.3.明確な方向性を知らせる

人間が一番好きなことは心の安心 安定。そんな施策や政策を行うことを具体的にして国民に知らせることが大事。

政策 ビジョンを出すこと。

人間が一番嫌いなことは不安ですものね。今、日本では、日本人が最も不安心理に駆られていると思います。まさしく危機的状況の一つでしょう。

そんな不安心理を振り払うことと関係のない施策や政策は、国民の信用や信頼を失う行為だと見られても当然ですね。

安心と安定を約束できる施策政策。
具体的な方向性を示してください。

自民党政権の国会議員の人たちを中心に。

3.4.共有すること

今が、危機でありチャンスであること。
それを、国民の皆んなに共有すること。

一体どのような危機であるのか?
どこまで最悪な危機が来ているか?

それから、どのくらいチャンスか?
世界に影響力を発揮するチャンスなのか?

それを皆んなに分かるように共有すること。

4.日本の底力。日本の仕事

日本には日本にしかできない仕事がある。
令和哲学者はいつもそういいます。

ウイルスに勝利した日本文明として世界にアピールできる絶好のチャンスが今の時であり、今後100年や1000年を決めるほどの重要なターニングポイントが来ている。

この時に、日本の仕事をすること。

島崎は、心の時代を切り開くことだと思います。物質文明終焉のとき、認識技術nTechを駆使して英雄産業を切り開いて、精神文明を築き上げる。

東京五輪を皮切りに。
真のオリンピック精神に戻して。

尊厳と恒久世界平和の下での生活哲学。
集団で生活哲学を取り組めることの強み。

集団で決断した経験をもつ唯一の国。日本。

5.恒久世界平和

nTechがあれば可能です。

全ての問題は根源的な問題。
観点の問題から来ています。

パンデミックもそうです。
AIの危機もそうです。

観点の問題を完璧にクリアする認識技術nTechがあれば、全ての問題を根こそぎ解消するし、現実的な問題を全て解決する現実力を身に着けます。

英雄集団日本。
英雄産業の胎動。

その機会として東京五輪。
高度経済成長に行きます。

ウイルスとの戦争に勝利した日本として全世界にアピールできたらこんなに危機をチャンスにひっくり返すことはないでしょう。しかも、東京五輪を皮切りに、本来のオリンピック精神へと戻し、真の女性性を発揮する良い起点となれば次のオリンピックから蓄積されていく大成功の連続として、どのくらい日本が貢献したことになるのでしょうか。

まさしく東京五輪が平和の祭典。
恒久世界平和を実現する一歩。

科学技術が終焉のときに。
認識技術nTechで。

6.スタバを超える令和哲学カフェ

スタバが解決してくれるでしょうか?

体の健康も、経済の健康も、心の健康も、何一つ解消してくれないスタバです。また、東京五輪についても沈黙しているスタバです。

ですが、令和哲学カフェは違う。

東京五輪について提言する令和哲学者とそこに集う出演者たちの勇姿。あんな場は、スタバはもちろん、他のどんなカフェにもありませんし、西洋発の不完全学問では無理でした。

そもそも科学技術に信頼があれば。
ここまであたふたしません。

おススメします。
令和哲学カフェ。

①東京五輪は危機かチャンスか徹底討論! https://youtu.be/WLmL0XUAgGM

②東京五輪の最悪のやり方 最高のやり方を徹底討論! https://youtu.be/4FCuru3OJ10

ぜひ、特別企画の徹底討論にて確認してください。令和哲学カフェの夢はスタバを超えること。この2日だけでも、明確に超えています。

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その他

緊急事態宣言を前にして

再び緊急事態宣言が発令されようとしています。冬になるとウイルスの猛威が盛んになることは予想されていましたが遂にこの時が来たという印象の方も多いかも知れません。

緊急事態宣言を前にしてどう在るのが良いでしょうか?

昨年、令和2年である2020年は世界スケールでも歴史スケールでも記録的な年として刻まれる年と言えるかも知れません。

未曽有の出来事。
パンデミック。

ウイルスは新型コロナウイルスだけに留まりませんから、他のウイルスが次々と猛威となって襲い掛かる可能性もありますし、新型コロナウイルス自体が更に変異し、進化し、恐ろしいものに成り代わる可能性も十分にあります。

体に大きなダメージを与えます。

ですが、新型コロナウイルスを通してあなたも薄々は感じていることでしょう。仮に、ワクチンが正常に機能したとしても、完全解決には至らないと。例え、ワクチン開発が成功していたとしても次々とくるウイルスに対する防疫にはなりませんし、体へのダメージよりも更に深刻なダメージが同時に起きていることを確認しているからです。

生活に与えるダメージです。
とても大きなダメージを与えます。

経済を優先するのか?命を優先するのか?という二択に苦しむ質問が飛び交い、未だに明確な指針は政府や関係者各位から出されていません。

ウイルスを捉えなおす必要があります。
コンピュータウイルスのように。

経済活動にもウイルスが侵食しています。経済活動を襲うウイルスがあるからこそ、生活に与えるダメージも体に与えるダメージ同様に大きく、また体以上に気付きにくいと言えます。

免疫が働きにくい。
体同様にです。

体のコロナか、経済のコロナか、というどちらかではなく、両者を同時に襲っているのがコロナと見ることが出来ずにいるようですね。

そしてもう一つ。
これこそ重要です。

心がダメージを追っています。ちらほら見かける表現ですが、「コロナよりも人間が怖かった」などに現れていますね。いま、かつてないほど大勢の人の心は不安と恐怖に満ちていて、いつまた急にパニックになってもおかしくない程に、心もまた免疫が働いている訳ではなくウイルスにいいようにされる一方です。

そしてこれこそ恐ろしい点ですが。
脳のウイルスが原因です。

脳のウイルスに心がやられていると気付いていないことこそ一大問題。脳のウイルスは誰もが皆んな今ここ常に身近で働いておりながら、気付いていないということ。

実は人類700万年もの間、1996年までこれを明らかにした人物は1人もいないし、今も認知している人はごく少数です。

一体、心はどのくらいやられてきたのでしょうか?

体と経済と心を襲うウイルスは、これを同時に襲っていると見るべきで、しかも最も危ないのは心がやられていると気付いていないにも関わらず、いや気付いていないからこそ、後回しにされていることではないでしょうか?

少し考えたら分かります。
本当に大事なのは心です。

緊急事態宣言を前にしてあなたは今何を想いますか?どんなことを準備しますか?今まではどんな準備をしてきて、今からはどんな準備をしますか?

あなたに出来る一番効果的な対応。
それは何でしょうか?

脳のウイルスに勝つことです。
心が脳に勝つ。

そのためには、知ること。
理解すること。

あなたが出来る一番手堅くて手身近な道は、理解すること。それもたったシンプルな一つだけを。そのことを通して全てを明らかにしてしまうことです。

心が脳に負け続けてきた理由。
心が脳に勝利する原因。

心の時代に突入しています。
令和日本は世界で最も心の相性が良い。
また文明歴史の脈絡からも令和日本。

それは脳に心が勝つことを明確に理解しきってしまう一点から始まり全ての現象や概念を整理整頓してしまうことです。

そのことで新しい経済の道も見えてきますし、医療パラダイムの転換も分かるようになります。

ウイルス学問と出会っても、細胞システムへと転じる明確な道筋を理解しているから情報知識の海に溺れることなく逆に積極的に活用することにもなります。

一体なにが緊急事態なのでしょう?
心が負け続けてきたことを分かる時。
一刻も早く、分かってしまいましょう。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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正解は無い?ルービックキューブ

玩具「ルービックキューブ」を知っているかと思います。やったことはないまでも、見たことであれば、誰もが皆んな、経験があるのではないでしょうか?全面の色が同時に、一発で、揃う完全体へと行く道のり。

本日のテーマは、「正解は無い?ルービックキューブ」です。

誰もが皆んな、一度や二度は見たことがある玩具「ルービックキューブ」。一面の色を揃えるだけでも大変だというのに、六面の色を同時に、一発で、揃うような完全体へと向かう道のりは果てしなく遠いように思えます。

本当に正解はあるのか?
そもそも完全体なのか?

中には、シールを剥がして再度、貼り直すことで確認した方もいらっしゃるかと思います。

正解は無いのでしょうか?

はい。

ご存じの通り。
正解はあります。

玩具ではありますが、とても深い意味を見出すこともできそうですね。