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Noh Jesu

それしかないのにそれがない

それしかないのにそれがない

昔も今も、そう変わらない人間の問題意識のうちの一つに「どう生きれば良いのだろうか?」というのがあろうかと思います。そんな中で、今の時代に特に悩んでおきたいことを紹介しつつ、向き合う良い機会にしたいと思います。

本日のテーマは、「それしかないのにそれがない」です。以下の方に特に読んで欲しい内容です。

  • 現象の問題よりも問題の根源に関心高い
  • 日本ヤバいと思う反面 スゴイとも思う
  • 何を始めたいか分からないが始めたい
  • 具体的な一歩をおススメして欲しい

1.現実の様々な問題

生きていると色々ありますね。

何が色々?
うまくいかない問題が色々と…

幾つか挙げます。

1.1.人間関係

夫婦の間柄はどうでしょうか?
雇用者と被雇用者も意見見解が衝突します。
信じてた人が裏切ることもあります。

1.2.コミュニケーション

意思疎通のズレはよく聞きます。
どんなに言葉を使っても表現不足。
一生懸命聞いても傾聴にならない。

1.3.仲間外れ

ママ友でグループがある。
子どもの仲間外れやいじめ。

1.4.競争

学歴は分かり易いです。
容姿、ルックスは如何でしょう?
仕事では営業成績やライバル会社など。

1.5.基準が分からない

優柔不断で中々選べない。
自分の判断に自信がない。
人の目を気にしてしまう。

1.6.一体どうすれば…

挙げればキリがないほど、他にもたくさんありますね。個人的な課題や身近な関係の課題もあれば、AI(人工知能)による無用者階級の大量生産や、コロナパンデミックによる体の健康/経済の健康/心の健康の破壊、それから地球温暖化による人間が住めなくなる問題などもあります。

これらはお互いに絡み合っている場合も多く、解決したと思っていても別の未解決問題によって、解決済みの問題までが再発してくる場合も多いです。

一体、どこから手を付ければ良いのでしょうか?
全てがスッキリしておりたいものです。

2.根本問題

何か一つを解決したと思っても再発してくる場合や別の何かが問題として顔を出してくるのは、本当の意味で問題は解決していません。

全てがスッキリすること。
問題が解消することでスッキリします。

ところが、再発したり別の問題が出てくるのは、一体どういうことでしょうか?

2.1.草刈り

草刈りの例は分かり易いと思います。

育てたい植物を生かそうとして、雑草を除去したいとします。その処置として、見えている範囲の草だけを刈ったとしますね。

すると目に見えて草はなくなります。
これは雑草を除去したと思えます。

ところが数か月経ってみるとまた雑草が生えていることを確認するでしょう。これは雑草の根っこが生きているために、根っこから再度、雑草が育ってくるために起こる現象です。

草刈りというよりは草むしり。
草は、根こそぎむしり取ること。

これを根本原因と向き合うだとか、根本問題と出会うなどと言ったりするかと思います。それと同じです。全てがスッキリする問題の解消とは、根本問題を発見し、これを解消することです。

2.2.問題が起こる場所

生きていると色々ある問題。
この問題が起こる場所とはどこでしょうか?

草刈りの例でいえば、見える範囲です。
土の中ではなく、土壌よりも上。

目で見て見える場所ですね。
それと同じようなことが言えます。

5感覚のうちの目で見て見える場所、それが現実空間であり、現実で起きている様々な現象。文字通り、現れている感じがしますね。

ここは、草刈りの事例でも分かる通り、常に草が成長してくることに似ていて、絶えず変化し続けている場所です。

条件が変わると、その条件に対応した結果として現象が起こります。ずっと常に変わらない訳ではなく、観察を精密にすればするほど常に常に変化していますので、これを真実として捉えることはできません。真実の対極にある錯覚だということができ、そんな現実を錯覚現実と呼びます。錯覚現実では因果関係が働いており、必ず相対的な世界ですから、錯覚現実相対世界と名付けると、様々な現象や問題を扱いやすくなります。

2.3.様々な問題が一切ない場所

真実はその逆ですね。

条件に寄りません。
そして変わりません。

草刈りの事例で言えば、草ではなく根っこ。絶えず変化する草の世界と違って、常に根っこがあります。更に詳しく迫るのであれば、根っこさえも生むようにさせている全ての背景ですが、話を簡潔にして先に進めますので、別機会に触れることにします。

真実。

それさえあれば、全ての問題は解消され、スッキリ爽快に生きることができそうです。絶えず変化し続けて常に問題に直面し、更には山積し続ける問題ばかりの人生を早く止めたいもの。

どう生きるか悩むよりも
どう生きたいか楽しみたい

それには根本問題から根こそぎ取ること、そして一つひとつの問題も抜き取ることです。

真実。

それさえあれば…

2.3.錯覚現実相対世界にあるもの

今まさに、本記事を読んでいる間にも、あなたは認知はしていないかも知れませんが、1章に触れた1.1.から1.5.までの色々ある問題があなたに起きている可能性が高いですし、1.6.のように、一体どうすれば良いのか分からない状態でいることでしょう。

この現実世界は問題が起こる場所。
錯覚現実相対世界だと上述しました。

この場所には一体、何があるのかというと驚かれるかも知れませんし、強く納得されるかも知れませんが…

色々あります。

これ、と何か一つに絞れない。
直ぐに変化してしまいます。
これ、と思っても直ぐに変化します。

何人かの哲学者たちは変化のことを語っていますし、物理学を筆頭に科学でも変化のことを語ります。

色々あります。
その色々も色々変わります。
変わり方も色々です。

とにかく複雑です。
そんな中、問題が溢れています。

2.4.それ!…が..ない?

色々あることが分かります。
絶えず変化している中で。

するとどうでしょうか?
分からないことも分かります。

いったい何なのか?
色々あります。

だけど、それをそのようにさせている更なる原因が分からない。この目まぐるしい現実を成り立たせている真実とは何か?

真実。
それだけがある。
それしかない。

だからそれさえあれば…と思いますが、色々ある現実にそれはあるのだろうか?

ないんです。

現実にはそれがない。

真実にはそれしかないのにも関わらず、現実にはそれがない!

だから!
困ります。

いったいどうすればいいのでしょうか?

真実。
それだけがある。
それしかない。

だけど、錯覚現実相対世界にはそれがない。だったら、どう生きればいいでしょう!

悩むハズです。
そして、困ります。

現実をどう取り扱いますか?

現実を認めない?

現実を認めないのであれば、現実で生きなくてはならないこの状況とどう向き合えば良いのか分からなくなります。

現実を認める?

現実を認めるのであれば、それしかないのにそれがない状況と向き合い続けなくてはなりません。

現実を認めなくても困りますし、現実を認めても困りますので、一体この困ったことをどうしたものやら…

困ります。

実は、人類は本当はずっと、そんな状態でした。それしかないのにそれがない…だから困っています。

2.5.本当は探したけれど

本ブログに関心を持っていただいているあなたは、実は探したのではありませんか?或いは、今まさに探しているとか。

それを。

それしかないのにそれがない。
だけど、あなたは探していた。

今も探しているからこそ、本ブログに関心を抱き、本記事を読んでいるのだと島崎は思います。

あなたはそれを探している。

3.日本にはそれがあった

話の舞台を少し移します。
今、最もアツいのはこの日本です。

3.1.日本は終わった?日本から始まる?

国内外の多くの人が想っています。
“日本は終わった”

だけど国内外の多くの人は思います。
“日本は何かやる”

日本と言うこの国ほど、理解されがたい国は他にないのではないかと思います。過去を振り返ればまさしくそうでありましょう。

ですが、言います。

最もアツいのが令和日本。
世界を救済する唯一の希望。

如何なることでしょうか?
一体どういうことでしょうか?

3.2.理解されがたい日本

ヒントは、先ほど触れた

“理解されがたい”

にあります。幾つか事例を挙げます。

3.2.1.日本自ら近代化に成功

アフリカもインドも中国も朝鮮も、西洋列強諸国による介入を大きく受け、植民地的な扱いを通して近代化へ向かいます。

それに対して、日本は自ら近代化に成功します。

3.2.2.明治維新の躍進

近代化する日本は、世界を巻き込む戦争の環境下で、アメリカ以外の国に勝利します。西洋入りが一番遅い国が、当時の1,2を争うイギリスやソ連を下しています。

3.2.3.アメリカ空爆

どの国もアメリカを空爆した歴史をもちません。唯一、日本だけがアメリカを空爆し、1年ほどの燃料しかない中で3年以上も戦いを継続しました。

3.2.4.アメリカを恨まない

焼け野原。焼夷弾や史上最悪の原子爆弾を2発も喰らいながら、しかも天皇を低く扱われ、東京裁判に、TVによる教育、経済バブル爆弾など徹底的に弱体化しようとするアメリカを恨まないどころか、寧ろ自らを反省し、アメリカを好きになり、アメリカ以上にアメリカになっています。

3.2.5.パンデミック最中の東京五輪開催

パンデミック最中は世界大戦さえも控えるのが世界だったところ、日本は世界大戦よりも酷い打撃を与えているパンデミック最中に東京五輪を開催。

3.2.6.理解されがたい日本

通常では、とても理解し難い日本です。どう考えても、そして人間の気持ちからして、有り得ない意思決定をしたり、有り得ない成果を収め、有り得ない放棄や、有り得ない自死が起こっています。

3.3.五感覚脳の認識では有り得ない

この有り得なさをどう捉えたら良いでしょうか?意味としては、存在しないことが起きてしまうことであり、現実に起きてしまったときに”有り得ない”などと表現されます。

“存在”と聞くと、前章に重なりませんか?

存在は、草刈りの事例でいうところの目に見えた範囲にある草のこと。すなわち、錯覚現実相対世界で起こる現象のことです。

目で見るから存在を確認します。
脳で認識するから存在します。

有り得ないと思うのは実は、5感覚脳の認識からして有り得ないことであり、錯覚現実相対世界には有り得ないと言うのです。

脳では分からないこと。
脳では理解できない。

脳の感覚にはない。

そんなことを日本はやってのけています。

3.4.全体主義 個人主義の文明では有り得ない

そしてもう一つ。

個人でやっているのではありません。個人主義が主流の西洋文明からみて集団全体が機能することなんて有り得ません。

日本は、個人で動くのではなく、集団で動くことに成功しているので、個人主義の文明からみたら、これがまた理解されません。

一体なぜでしょうか?

3.5.錯覚現実相対世界には居ない日本

その理由こそ、それがあったからに他なりません。それしかないのにそれがなかった現実世界…日本はそんな現実世界に成り立っているのではなく、それしかないそれそのものが日本でありました。

錯覚現実相対世界の外!
脳の感覚の外!

内には日本はいません。
内に全世界がおります。

他の多くの国にも個人にも、それがなかった。日本には、それがあった。ただ、そんなことを脳感覚すなわち五感覚脳の認識ではとらえられないから、よくは分からないが、しかしよく分からない偉大な成果をいつも挙げる日本は、このままでは終わらず、よく分からない何かをやるだろうとの期待を世界は抱いています。

令和の幟が立ち、コロナパンデミックまで起きて、ウシの時代からトラの時代へ推移する今、最もアツいのが令和日本です。

それしかないのにそれがない…

日本にはそれがあった!
さぁ!
令和日本から始まります。

4.令和哲学者Noh Jesu氏の叡智

まさしく叡智。
その話をします。

令和哲学者Noh Jesu氏にまつわる話です。

4.1.歴史最大の大発見

真実にはそれしかないのに現実にはそれがない。実は誰もが皆んな、それを探している本人は現実に居る訳なので、それがない場所。

探しても見つかりようがありません。
これまでもこの先も見つかりません。
実にもう700万年も続いたカクレンボ。

そこに終止符を打ったのが彼です。
彼が発見した世界はまさしく、それ!

アメリカ大陸の発見よりも電子の発見よりも…宇宙の内側にある如何なる未知なる何かであっても…その何かはそれではありません。如何なる何かを発見しても、それは発見できませんし、発見には迫りません。

大発見。
歴史最大です。

彼の勢いは発見に留まりません。その発見を、現実に居る人にはどのように伝達したり共有するのでしょうか?

4.2.歴史最高の偉大な発明

それしかないのに。
現実に居る人…その場所にはそれがない。

どうやって伝達/共有するのでしょうか?

伝達しても伝達されるものではなく、共有したくても共有されるものではないからこそ、現実にはそれがない訳です。

それを発見したからといって、伝達も不可能で、共有も不可能という、それの性質が邪魔をして、結果的にそれの発見は意味がなく、価値などつけようがありません。

まして使うなどと…

それ故に、かつて悟りを得たと言われる聖人や覚者たちは、不立文字/以心伝心などと言いながら表現には注意を払いましたし、伝達や共有には期待しませんでした。

そんな難解な状況。
発見だけでは状況は変わりません。

それを打破する道具の開発。
彼が成功したんです。

如何なる自然言語や数学言語やプログラミング言語があろうとも、それを発見することも出来ないことは勿論、表現や伝達しえる道具にはなりませんし、車や飛行機やロケットであろうと、PCやスマホやAIであろうと、それを運び届ける手段には成り得ませんし、78億人のどの人にも見せてあげることができません。

伝達と共有が可能となり…
使うことまでもが…

こんなこと。

如何に!
偉大な発明なのか!!

4.3.語る。明治維新の完成

前章で、日本にはそれがあったと触れました。何を隠そうこのことを取り上げたのは彼です。

実は偉大な発見はもう一つありました。
それこそ、日本の涙。

それしかないのにそれがない。
日本にはそれがあった。

彼はそのことを強調できる唯一の存在でもあり、彼を通して語られる日本だからこそ、実は日本が流した血と汗と涙があったことが誰にとってもよく分かります。

“明治維新は始まった。だけど終わりがない”
“明治維新の終わり。それは令和維新”
“明治維新の完成は300の藩の統一に始まり300の国(世界)の統一を経て完成する”

まさしく彼こそ、明治維新を完成させるべく先陣切って実践する存在。誰も語ることの出来ない令和維新を、語りながら実現させていく最中にあります。

かつての日本。

それは5感覚を超えた世界。
何となくの感覚で勝負していました。

今まさに、彼は脳感覚を超えた心感覚を明らかにしつつ、それしかないのに現実にはそれがないジレンマも構造ごと明らかにしつつ、方向性を指し示しています。

これが日本の仕事だ”

4.4.勇気。令和哲学者を名乗る

あなたは、令和を世界の人に教えるとき、一体どのように伝達して、令和を共有しますか?

しかも、その伝達/共有が日本そのものを指し示していることは勿論、世界中の全ての概念を圧縮して生まれた結論を超えた美しさをもつ新概念として、表現するだけではなく、伝達と共有してみせますか?

世界に令和を教える。

そのことで、鬱/自殺/殺人がゼロの状態となり、精神文明を切り開いていくという。

令和という文字2つ。
とても深い世界。

これを語る令和哲学者に、島崎はなっても良いですし、その可能性はありました。ですが、実際はなっていません。島崎には自ら令和哲学者を名乗る発想がありませんし、内容も持っていません。

これは私だけでしょうか?

令和を発案した人物は?
日本好きの日本人は?
総理大臣や外務大臣は?
日本を認めているという外国人は?
国内外にいる哲学者たちは?

一体どうして令和哲学者を名乗っていないのでしょうか?ここについて私は、こう思います。

そんな勇気がなかった。
そんな覚悟がなかった。

4.5.大和魂が令和哲学者を使って

内容がないからです。
発見と発明がないからです。

彼にはそれがあった。

歴史最大の発見と偉大な発明があってこそ、冒頭に取り上げた色々ある問題、そして問題の根っこである根本問題、そして根本問題の原因でもある究極の原因を全て、根こそぎ解消してロードマップを描き、一つひとつ、問題を解決する具体的な施策にまでもっていくことをしています。

実際、明治維新を語っています。
そして、令和維新を興します。

国家/民族/宗教の障壁をものともせず、日本を島国で見ることを切に反省しながら、より大きな和に向け大和魂に恥じない実践行動として、令和哲学者を名乗り、平日は毎日、令和哲学カフェを開催し、令和が何であるのかを教えながら、西洋の哲学を理解しつつ今の時代に通用する時代の哲学というポジションを確立しようとしています。

勇気そのもの。
見てみて下さい。

令和哲学カフェ
https://reiwaphilosophy.com/

令和哲学カフェバナー
AI時代の新しい基準点とは?スタバを超える夢をもつ令和哲学カフェ。令和哲学者Noh Jesu氏と共に

令和哲学から見た美しい日本は、それを聞く人の心を魅了し、沈みゆく世界の状況や物質文明の衰退の環境にある今、唯一の希望が令和日本であると言い切っており、この姿勢は1996年から一貫して変わっていません。

このほど、新刊”心感覚(シンかんかく)”を出版。
脳の時代から心の時代を切り開く本。

日本のスゴさに触れたいあなたでしたら、これは手に取るべき一冊。直ぐに購入をおススメします。

心感覚(シンかんかく)
1996年以降 日本の使命を語り続けてきたエキスとの出会いとなりえる一冊

https://www.noh-jesu.com/shinkankaku/

国内外で言われる

“日本は終わった”
“日本は何かやる”

ですが、令和哲学カフェと新刊”心感覚(シンかんかく)”に触れることで、一体どういうことだったのかスッキリ爽快します。

また、時代の状況を真摯に受け止め、山積する課題を解決したいと関心あるあなたでしたら、

ポストコロナon-line会議https://peraichi.com/landing_pages/view/postcovid19/

ポストコロナon-line会議
ポストコロナの時代。教育/経済/政治/文化芸術はどうなっていくのか?大海をさまよう船にとって北極星となりえる企画

でも、彼に出会えるので、zoom参加にて質問してみて下さい。近場では、12月19日19時に開催されます。

それしかないのにそれがない。
そんなそれを伝達し共有する不可能。
それを打開する姿を確認できるでしょう。

5.誰を一番仲間にしたいか?

私、島崎は三国志演義に登場する劉備三兄弟の桃園の誓いや、諸葛孔明を招いた三顧の礼などが大好きです。

そんな出会いをこの時代でもしたい。

5.1.この時代の美しい出会い

あの時代の戦いです。
哀しいことも多かったでしょう。

ただ、この時代の戦いは違います。

振り返ると人生は色々ありました。
確かに問題が色々ありました。
幸せで嬉しいことも色々ありました。

しかし、それとは次元の違う難題が常に私を圧迫してきました。逃れようにも逃れられない苦しさがあり、逃れられないのに逃げたり、戦う相手も分からないのに戦っていました。

彼との出会いで終わった戦い。
そして今は全く違う戦いへと。
本当の仲間を探す。

脳で生きるのか、心で生きるのか。それを選択する1人ひとりの向き合い。それも人類が700万年かけてずっと突破することができなかったことでもあり、初めて向き合わせてくれる現場でもあるので、体人間1人で向き合うのはとてもハードですし、そもそも向き合おうとする主体自体が体人間であってはいけません。

それしかないのにそれがない。

そのことを明確に分かった2人。
その2人と仲間になりたいです。

1人は令和哲学者Noh Jesu氏。
嬉しくも島崎は彼と共にあります。

もう1人が、この記事を読んでいるあなた。本記事を読みながらアツいもんが込みあがっているなら、そのあなたと、島崎は仲間になりたい。

桃園の誓いと三顧の礼を超える出会い。
あなたとはそれをしたいです。

5.2.時代が欲する5人組

今までは仲間といえば、パートナー関係が主流でした。男なら女、女なら男。基本は生存活動を土台にした生命的な家族がそれです。

今の時代は課題が変わっています。

精神活動としての精神的な家族。
これが真に求められています。

パートナー関係は、更に進化して今から向き合うのは5人組。体が5つ集まる5人組ではなく、源泉動きだけがあることを悟り知った存在が更に一つとなり、精神的一体感として機能できる真の組織。

真の意思決定構造の体現。

5.3.SAMURAI結成式

明治維新のときにあった日本の意思決定構造。今はもう、アメリカによって日本の意志決定構造は破壊されてしまっていますが、根本問題と出会い、原因から設計しなおす真の意思決定構造を具現化する動きが令和日本で興っています。

令和哲学者Noh Jesu氏の呼びかけ。

宇宙全ての存在を存在させ、その存在を変化 運動 移動させる源泉動きを活用する時代。源泉動きだけがあることを分かった存在たちが結束する現場として1000人のSAMURAIに呼びかけています。

島崎自身はこれに参加します。

心アツくなったあなたも是非。探しても現実では見つからないそれ。見つかるどころか具現化していく現場を共にしましょう。

あなたと5人組になれること。
心から楽しみにしています。

6.ご確認を!NohJesu nTech マスター1Day

本記事の肝はこれ。
“それしかないのにそれがない”

本当に困ったことでありました。
しかし今はもう違います。

かつて日本にはあった。
だけど物語は続きます。

未だかつてないそれを!
今から興しましょう!!

歓喜極まりない叫びをあげるかも知れません。実際、それは1人ひとり着実に増えています。その様子を確認してください。

あなたもまた歓喜の叫びを。

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

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Noh Jesu

詐欺師。誰もが皆んな

衝撃の物言いです。
踏み入った表現をします。

誰もが皆んな詐欺師。
根拠のない話ではありません。

本ブログに関心のあるあなたでしたが、読み進めていくうちに、この表現の何たるかを何かしら感じて頂けるかと思いますので、懐深く読み進めて頂けたらと思います。

多くの人が変化を案内します。
そして変化しようと試みます。
実際に変化したとも思います。
満足する人もいるかも知れません。

ですがよく考えてみて下さい。
皆んな、目で見ていますよね。

目で見たら見えなくなるものがあります。それをご存じでしたか?人間、誰もが皆んな目でモノを見ますし、見えるものが多くあると思います。

今日は、目で見るからこそ。
見えなくなるもの。

これを紹介します。
ズバリ、今ここです。

何度か本ブログでも紹介してきましたが、あなたが思う時間はありませんし、あなたが思う空間も、人間も、エネルギーも、実在しません。

今ここ実在しているのは源泉動きのみです。
それが目では見えなくなります。

どういうことでしょうか?
時間の概念を借りてきます。

あなたが目でモノを見るということを取り上げます。よく聞く話ですが、太陽を見たらその太陽光は8分ほど前に太陽の元を放たれた光であるという事を聞いたことはありませんか?

光が目に到達するには有限の時間がかかります。
太陽を見たという時の太陽は過去の太陽です。

では、月は?地球は?東京から見た福岡は?
そのようにして細かく見ていきます。

当然、どこまで行っても過去ですよね。
どんなに距離が身近であったとしましても。

それは過去の姿です。
今ここではありません。

また、脳内の電気信号が流れる時にも有限の時間がかかりませんか?脳は、大脳新皮質もありますし、側頭葉もり頭頂葉もあります。海馬もあります。これらの間を電気信号が走ると言いますが、ここに有限の時間がかかりますね。

今ここの反応ではありませんね。
目で見て脳で処理することは。

如何でしょうか?

目で見ては絶対に見えないもの。
それが今ここです。

ところがよく考えてみて下さい。

今ここを見ていない。
だけど常に今ここ。

本当は今ここの連続。
本当は過去さえもなく。
今ここだけがあります。

今ここの連続で成り立っているのに、人間の目は、あなたの目は過去を見ているという・・・不思議。

さて、今ここを見ることができない。
それは今ここ起きていることが分かりません。

現場は常に今ここですのに。

目で見たら喪失された今ここである過去。過去を見ていながら、未来を夢見て、現在にいると錯覚し、過去から未来へと進みより良い未来を創造しようとして変化していますが・・・

変化ではありませんね。
今ここの変化とは関係ありません。

今ここの変化を無視して本当の変化ではありませんし、あなたと繋がった変化にはなりません。

なのに変化であると思っている。
本当は違うのに騙しています。

目で見て脳で処理したら失う今ここ。
真の変化。実在。

それらを全て裏切って、偽物の変化をしようと自分を偽り、相手を偽り、相手から偽られ、何かを偽り、何かから偽られ、、、詐欺師に溢れています。

今ここを無視しているのに幸せを語る。
何て詐欺師であることでしょうか。

今ここを勝利すること。
それこそが真の人間の仕事。

今ここの勝利。
そのことを彼は言います。

令和哲学者Noh Jesu氏。
今ここ、目で見ちゃダメ!

それでは一体なにでみるのか?
彼に確認してみて下さい。

令和哲学カフェにて。

彼ほど、今ここを大事にする人はいません。
歴史初、世界初で、今ここを強調する人です。
今ここを明らかにする人です。

こんな大偉業が他にあるでしょうか?

今ここ目で見ちゃダメ!
では何で見るの?

令和哲学カフェにて。
ご確認を。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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Noh Jesu

実践。令和哲学者Noh Jesu氏

日本には実践する気質があります。知識を得ただけでは簡単に認めてくれない雰囲気が至る所で見え隠れしますね。そんな中、これぞ実践の中の実践というモデル人物がいるので紹介しましょう。

本日のテーマは、「実践。令和哲学者Noh Jesu氏」です。

1.受け入れられる知行合一

サムライの気質があります。
わびさび認識センスがあります。

そんな日本は、朝鮮半島の理の性質に比べると明らかに気の性質に相性が良く、紛れもなく実践に価値を見出す特徴が色濃いです。

そんな日本には知行合一が受け入れられます。
確かにHow toはプロ。走りながら考えます。

2.量子力学的な時代の実践とは

ただ、昨日に正しいことも今日には間違っているようなスピードの極めて速い量子力学的な時代において、ただ単に実践をし、ひた向きにやり続ける姿だけでは、その価値を殺すことに繋がります。

現に、日本発のものでも海外にその良さを奪われたり、世界の舞台では渡り合えなかったりと、残念なところも多く見受けられます。

今や何でもかんでも実践をするのではなく、哲学的な実践こそ真に求められているものです。

人間は、一体なにを知るべきなのか(know)、一体なにをやるべきなのか(do)、一体なにを希望するべきなのか(hope)、ここと繋がる実践だからこそ、量子力学的な超スピードの時代に反応していることになります。

時代の哲学を発信する令和哲学者Noh Jesu氏はまさしく、そんな量子力学的な時代にいち早く反応しています。

3.抜群。真実を発信する姿勢態度

哲学は、真実を探求し究明するもの。

令和哲学であれば、真実そのものになることでもあります。その姿勢はおのずと、真実を発信することにつながります。

ここで思い出します。
先日も触れました。

ショーペンハウアーです。
http://shima-zakky.blog/event/reiwaphilosophy-cafe/truth-3phases/

まさしく、令和哲学者Noh Jesu氏はこの段階の通りを歩んでいます。何せ、真実を表現する人は、錯覚現実相対世界ではありえないようなことを言い切っていきますから、ショーペンハウアーが言ったような道を辿るようになります。

まず無視。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

と言うと、これがトンデモナイ価値の高いことを表現しているのですが、ずっと無視されてきました。

1996年6月1日から一貫して表現し続けて以来、随分と長い間、無視され続けています。それでも、まるで何もなかったかのように発信し続け、同じ表現を繰り返し続けることもあれば、同じ意味合いのことを角度を変えては、また角度を変えた表現もやり続けながら、徐々に何を言っているのか認知されてくるようになっていきます。

次の段階が軽蔑ですね。

目で見たら、彼が韓国人であり、韓国国籍のままで日本に帰化しないこともあるからか、韓国人が何を訳の分からないことを言っているのだと馬鹿にします。

話を聞いているふりをして実は聞いていないだとか、言葉の上っ面だけをとって全く違う解釈で悪いイメージにつなげるとか。

統一教会の指導者と決めつけてくることはざらにありましたし、そうでなくとも新興宗教の教祖にさせられたり、怪しい集団のリーダーにさせられたり、日本をだまそうとする韓国の陰謀だと見たり、あることないこと何でもかんでも、決めつけられていました。

それでも、何もなかったかのように、自らの表現方法を改めたり、伝達するための道具を開発したりして、真実を発信することを控えることは微塵もありません。

そして、令和日本を迎える頃。
徐々に変化の兆しが見られます。

認め、受け入れる人が増えてきました。
いま、まだメジャーにはなっていません。

しかし、この先もずっと発信し続ける彼ですから、必ず人たちは受け入れるようになっていくでしょう。

何せ、説明困難で理解不能な様々な現象をことごとく理解できて、説明できるようになっていくのですから、受け入れるしか道がなくなっていきます。

どんなに否定しようとしたり、弱点を明らかにしようとしても、それを活用して逆に、深い理解に繋がったり、素晴らしい道具の開発がなされたりと、なんというか、とても美しいんですね。

大きく認める人が増えています。

4.真の実践者

令和哲学者いわく。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

私利私欲があってはまずいです。
国家 民族 宗教にハマってはまずいです。
上がったり下がったりはしません。
一貫性が損なわれてはいけません。
とは言え一辺倒ではいけません。
誰かの幸せではなく全体の幸せに。

そんなことを貫いているのがまさしく彼です。

あなたは自身に置き換えてみたとしたら、次のようなことは考えられますか?

反日が強い韓国に行って、コリアミッションを語る
26年もの間ずっと、一貫したメッセージを放つ

ひた向きですよね。
しかしながら。

ずっと無視され馬鹿にされ日の目を見ない
日本人だと馬鹿にされる

歴史最高の悟りを得たあなたが、ですよ。

Noh Jesu氏は、日本にオールイン勝負しています。日本政府にも何度も提言もされていますし、世界を救済する日本の仕事を訴え続けています。

令和哲学カフェにて確認してみてください。

あなたは、その人をどうしたいですか?
島崎は、共に走りたいです。
あなたとも一緒に、走りたいです。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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令和哲学カフェ

真実の発信。ショーペンハウアー曰く

歴史上、真実を発信してきた存在がありましたが、どのような反響があったのかについてショーペンハウアーが言ったことがあります。令和哲学カフェで紹介された哲学者ショーペンハウアーは何を言ったのでしょうか。

あなたは想像がつきますか?

あなたは真実を発信したことはありますか?あなたなりに精いっぱいに、心を込めて、一生懸命に、真実を伝えたときの身近な人の反応といえばどのようなものであったでしょうか?

そのような話です。

歴史上、真実の発信は何度か行われています。有名どころでは釈迦がそうでしょうし、Jesusもそうでしょう。

ショーペンハウアーは、西洋の出でありながら仏教を学んだ特異的な人物です。哲学者カントが大好きだという話ですね。

令和哲学カフェでは、哲学者らしい哲学者としてカントを認める点から見てショーペンハウアーに一定量、評価できる哲学者であると見ています。

ショーペンハウアーは、こう言います。

真実を伝えたとします。
するとその反響は3段階となるでしょう。

1段階目・・・無視される

真実を高らかに告げたとします。或いは普通に告げたとします。それがどんな伝え方であったとしても、無視されるのが最初の段階だと言います。

当然のことでしょう。

現実の観点からすると、真実というのは信じがたい奇怪でおかしなことを言うものです。真実とは聞こえが良いものですが、現実的観点から真実の話を聞けば実は現実の外なので、関心の対象外。

それでも真実を伝え続ける。
すると次の段階へ行きます。

2段階目・・・軽蔑される

バカにされるでしょう。無関心だと全く目に入らないでしょうし、入っても認知されない。そんな段階から、目に入るようになり、認知されたならば、やはり現実的観点から見たら奇怪でおかしなことだと言うことがハッキリします。

当然、嫌悪されます。

奇怪さがパワーアップ。おかしいし、危険だし、愚かだし、何とも形容しがたいことを言い続けている人になります。

だから、馬鹿にされること必死。

それでも真実を伝え続ける。
すると次の段階へ行きます。

3段階目・・・認められる

真の価値として、大層な偉業として、大きく認められるという段階。馬鹿にされるほどのおかしなことであった現実の外であった真実でしたが、そんな真実によって現実が成り立ち現実の見方自体が大きく変わってしまう頃、大きく認める段階になります。

真実に到達した人であっても、この3段階目に到達することは中々ありませんし、到達しても時代を跨いで到達することばかりです。

ショーペンハウアー自身も。

真実を語ってきた存在を、この段階に照らしてみて下さい。本当だ、と思うことでしょう。そして、他の記事に譲りますが、令和哲学者はどうであるのかについて書いてみたいと思います。

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Noh Jesu

Noh Jesu。救世主を創る救世主

何ゆえにそのように言うのでしょう。
根拠なしにタイトルを付けません。

ずばり、仏教とキリスト教を融合することができる原理を発見したのが令和哲学者Noh Jesu氏。

それ故に、です。

仏教もキリスト今日も、宗教というジャンルに属しますが出発点となる人物がいます。

仏教であれば釈迦。
キリスト教であればJesus。

どちらも真実に到達した存在。

釈迦は2500年前に悟りを得て、その後に弟子たちが仏教として教えを広めています。そしてJesusは2000年前に神の子として真実を語り、その後に弟子たちがキリスト教として教えを広めています。

哀しいかな両者は和解していません。
争いは酷くはありませんが不仲です。

真実を悟り知った出発点でありながら、そして救済する存在として十分な資格がありながら一体どうして、後世に彼らを信仰する人たちは不仲なのでしょう?

それは、出発点の次。
弟子たちが真実に到達していないから。

彼らは錯覚現実の内におりました。
先生と同じ境地ではありません。

nTechからしたら当然です。
1分1秒も他人の認識画面は共有されない。

弟子たちは救世主にはなれませんでした。それ故に、その後に続く後世の人たちはお互いに不仲です。未だに、仏教はキリスト教との融合を図れず、またキリスト教も仏教との融合を図れません。

そんなことを可能にする原理。

それは確かにありそうですよね。
何せ真実は確実に真実。

真実に基づく原理は必ずあります。
Noh Jesu氏。彼が発見しました。

これ、どのくらいの偉業でしょうか。
世界中で、歴史を経て、涙する世界。

日本から興りますよ。
ルネサンス。ネクストルネサンス。

ぜひ確認してみて下さい。

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Noh Jesu

解明。統一理論

世界初歴史初シリーズはまだまだ続きます。令和哲学者による偉業の数々、今日はタイトルにあります統一理論の解明に焦点を当てます。

世界初歴史初シリーズとして表記されている”アインシュタインが追求した統一理論を解明”にちなんだものですが、これは万物の理論のことでもあり、超大統一理論のことでもあります。

物理学者たちの間では夢のまた夢。
アインシュタインは人生を費やします。

たったこれ一つだけを分かるだけでも良いと考える人すらいます。宇宙を知ることができ、その意味は人間を知ることにもつながるからです。

こう考えられています。

宇宙は4つの力でできている
宇宙の初期は1つの力だった
1つの力が4つの力に分かれた

そういうことで、その1つの力を分かることで4つの力も分かりますし宇宙の成り立ちが分かると考えています。

アインシュタインには功績があります。
数々の功績がありますが満足しません。

それが、この宇宙が何でできているのか根源を知りたいということでした。だから、数々の功績を収めても、まだその先にある統一理論を死ぬ間際でも追求していました。

アインシュタインの意志を継ぐ人。
同じ志をもつ人。

そういう物理学者たちは沢山います。そして、近年は数学の力も借りながらどうやら有力な候補に辿り着くところまで来ています。

有力な候補とは言え、まだまだ説得しなくてはいけない課題が幾つかあるので、万人に認められている状態ではありませんが、アインシュタインから見たら幾分かは進んだ話になっています。

これらに終止符を打った。
それが令和哲学者です。

なぜ今までは有力な候補ではあっても、その後の説明に困っているのか、一体どうして現実では確認が困難なのか、など気になることを尽く説明してくれる丁寧さ。

Noh Jesu氏は明確に分かった人だと。
多くの人が確認しています。

想像してみて下さい。

これがもし本当にそうなら、一体どれほどの偉業なのでしょうか。本ブログに関心のあるあなたでしたら、数学 物理が難しいーって思いながらも関心のアンテナや興味のアンテナは立つはず。心震える話です。もちろん、数式なしで理解、説明、納得できる世界です。

学生、主婦、フリーター、文系、、、
そんなこと関係ない世界です。

本当のことは。シンプル。

ぜひ確認してみて下さい。
数学、物理に心が通い血が通う。

保証します。

彼に学べば。
きっと好きになりますよ!

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Noh Jesu

Noh Jesu氏。悟り

令和哲学者Noh Jesu氏が得た悟りは凄まじいの一言です。実は悟りにもピンからキリまでありまして、そのように言えるようになっていること自体が、Noh Jesu氏の得た悟りらしさでもあります。

彼の得た悟りは、悟りを科学し得るくらいの現代に通じる強烈な悟りであり、悟りを悟ってしまったという驚愕の世界。

悟りといえば心。
悟りといえば仏教。

そう思う方が多いでしょう。
そして、その通りでしょう。

もう少しイメージを広げてみます。
悟りとは、差を取ること。

2500年前の時点にあった全ての違いや格差を、一切取り去ってしまってシンプルになってしまった・・・それが仏教の悟りです。

その後は数学も物理学も発展し、2500年前にはなかった様々な概念が生まれてしまっています。ですから今の時代に活用し得る悟りは2500年前の悟りだけでは物足りません。

何ゆえでしょうか?

その後に生まれた格差を取るに至っていないからです。更には、2500年経った今もまだ平和は実現していません。鬱 自殺 殺人がゼロになっていませんし、破壊されゆく尊厳を回復させていません。

ゆえに、今の時代なりの悟りで補う必要性があります。21世紀の悟り、サムライの悟りを得たNoh Jesu氏により補完されています。

彼の偉業は凄まじいの一言。

物理の悟りを得ています。
数学の悟りを得ています。
勿論心の悟りもです。

そして、それらの言語化・感覚化に成功していること、これがトンデモナイですね。いや、全くトンデモナイことです。

“一人が悟れば皆んな悟れる”
“悟りは難しくない。簡単”
“悟りが当たり前。ゴールではなく出発”

まさしく差を取っている。
ぜひ、確認してください。

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Noh Jesu

発明。イメージ言語

今この画面を見ているあなたが日本から見ているなら、同時刻に島崎がどこにいるか分かりませんがとても嬉しいです。時間と空間と人間が同じところにいないと交流が起きないのが原始時代には当たり前でした。

今は、インターネットを始めとしてSNSの恩恵を受け、世界から見たら狭い日本でも、日本から見たら広い日本で、あなたと島崎とが交流する機会を持てているのは遥か大昔からしたら素晴らしいことです。

科学技術の発展とは如何なるものでしょう?
人間にとっては時空間を超える勢いです。

さて今、記事を書いている時点で福岡にいる島崎は、九州そして日本に含まれる福岡です。日本はアジアという地域にありますし世界に属しますが、更には地球に含まれます。

時空間の中に存在があり、その時空間すらも更に大きい時空間に含まれる存在であるかのように、時空間と存在は入れ子になっていて、一番大きい時空間は宇宙空間だと私たち人間は思っています。

このような宇宙空間に存在する全ての時空間と存在のことを、相対世界と呼びます。

必ず相対世界は2以上で成り立っています。
錯覚現実相対世界。

私がいて、私以外があります。
存在があり、時空間があります。
原因があって、結果があります。
条件に対応する現象があります。

対する絶対世界とは2以上ではないもの。
相対する世界ではなく対が絶える世界。
1だけがある世界。
真実でもあります。

それは全てが溶けてしまったかのように例えることができるかも知れません。

さて、絶対世界と相対世界は違う世界です。

余りにも違いすぎて、これらの関係をどう理解すればよいのかが人間は未だに分かっていません。

分かっていない。
ゆえに起きる大問題。

人間は、絶対世界と相対世界の関係を知りたくて仕方がありません。その答えを長らく得ていませんでしたが、これらの関係を分からないことで起きてきた不毛な争いが、色んなところに蔓延しています。

答えに出会う。
どうなるでしょうか?

悩みはなくなります。

究極の絶望をイメージできて更に破壊できます。故に希望だけがある状態。鬱 自殺 殺人などが起きようはずがありません。

そのような夢物語が現実に起きている。
令和哲学者Noh Jesu氏によって。

ぜひ確認してみて下さい。

平日は毎日やっている令和哲学カフェ。今週は木曜日と金曜日の2回ですが、来週はまた新たなテーマで開催されます。

“スタバを超える令和哲学カフェ” “4年間やり続いてみよう” そんな夢を抱き、絶対世界と相対世界の関係性を説明するイメージ言語の開発者Noh Jesu氏の下に日本人が集う。

令和日本はアツいです

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令和哲学カフェ

完全学問の必要性を垣間見る

よくよく考えると不思議な現象は沢山あります。ところが大半の質問が親や先生によってかき消されるためか、不思議な現象を理解の対象としないまま、暗記して済ませて後は放っておくということがよくあります。

本日のテーマは、「完全学問の必要性を垣間見る」です。

1.よくよく考える?教育 学問の今

子どもの質問は実にシャープです。
大人はよく足を止められます。

ところが足を止めることが良くないと無意識で要求する物質文明社会があるからか、大人たちは子どものシャープな質問事態を封殺しにかかります。

目撃したことはありませんか?
自身が被ったことはありませんか?
当事者ではありませんでしたか?

天才で生まれた赤ちゃん そして子どもたちはやがて凡庸になっていきます。何の影響を受けているかと言いますと紛れもなくこれは物質文明社会の影響であり、教育の在り方、学問の在り方が顕れていますね。

更なる天才へさせたなら今頃は世界平和です。
そうならず教育や学問が天才を凡庸にさせる。

哀しいことですが、これを現実のものとして受け取る必要があるかと思います。それでこそ、次なる段階が見えてきて突破口を得るでしょう。

2.出会い革命

あなたも漏れなく体人間として誕生してきたからには、父親が必ずいて母親が必ずいるでしょう。生まれた瞬間から誰とのかかわりもなく分離断絶の内に生まれた訳ではありませんね。

その誕生がどのくらい神秘なのか?
大shockと共に感動を伴うものか?

あなた自身がそのように思っていないのは、あなただけの問題ではなくて、教育がそうなっているし、学問の水準がその程度だからです。

精子と卵子があります。
精子が卵子の中に入ります。
受精した後、赤ちゃんになります。

そのことは多くの人が知っているかと思いますが、これがどのくらい神秘でスゴすぎる世界が働いているのかを知らないですよね?

そもそも精子が卵子と出会ったら何でまた赤ちゃんが生まれるのかが不思議で仕方のない現象ですが、いつの間にか凡庸として育った人間存在はやがて、真実を探求することをやめてしまい質問を控えるようになっていますから、神秘神聖の世界に出会う機会を逃しています。

3.令和哲学カフェにてNoh Jesu氏が

ナビゲーター役の長岡美妃さんのプレゼンと補足するNoh Jesu氏のやり取りにとても感動します。2人のやり取りからハッキリと分かりました。

令和哲学カフェでのことです。

生物学が薄っぺらい。
生命の神秘を教えれない。
如何に分かっていないのか。

それが明らかになりました。

それこそ、精子と卵子が受精するところから赤ちゃんが誕生するまでの精密な過程でした。生物学や医学に詳しい長岡先生が認めたのは令和哲学者Noh Jesu氏の話を理解し納得するからでしょう。

島崎もそうです。

西洋の学問では理解できない誕生の秘密をアレだけ細かく繊細に語るのか、そして生物学では語れなかったのか。

まさしくその話自体は、nTechを理解する5大概念の観点からして不可解な現象と理解納得する現象が一本につながる説明であったことに感動そのものでした。

間を悟り知った威力です。

4.不完全学問と完全学問

今までの教育を担ってきた学問の特徴がよく分かります。なるほど、確かに不完全学問ですね。

身近な現象も分からない。

分かったと言っている水準に神秘神聖がなく尊厳に繋がりません。それが続くとどうなりますか?本来の人間はスゴすぎてまだまだスゴすぎる絶対尊厳そのものであるのに、神秘神聖が失われ尊厳に繋がらないなどと。

どんな人間として育つのでしょう?
鬱や自殺や殺人に繋がるのは当然。
子どもが元気で大人が無気力も当然。

行けば行くほど、文明社会に活力がなくなっていくのも当然ですし、哲学なき○○と思われても仕方がないですね。

生き方につながらない教育。
自分につながらない学問。
心を置き去りにした学びと教え。

そんな状態なのに人を教えようとして凡庸な人間を育てるのは不完全学問だし、詐欺と同じだと思います。

また、神秘神聖を添えて理解できて説明できて統制できるように案内してくれるnTech令和哲学は完全学問の気配を感じます。

あなたも是非、精子と卵子の出会いのヒミツに出会われて下さい。生物学者たちが誰も語れないこと、そして知りたがっていることをNoh Jesu氏から聞けます。

間違いなく感動します。

5.ご確認を。完全学問の真価

令和哲学者の語る世界観に触れるとスッキリわくわくする人が増えてきます。不完全学問だけを絶対に正しいとする見方から出会おうとするなら勿論、受精には至らない不健康な卵子のように元気いっぱいの精子を受け取ることには苦労するかも知れません。

観点固定の問題は確かに働きます。

ですが、不完全学問を補いながら完全学問が発揮される準備をもう25年も十分に済ませている令和哲学者です。そして、令和の幟が立った令和日本もある。

何より観点の問題を解消しえる認識技術。

完全学問は、それを受取ろうとする意志ある人であれば誰でも理解納得できるものです。何せ不完全ではない。誰もが皆んなスッキリわくわくします。

完全学問の真価。
ぜひご確認下さい。

6.子どもの頃の疑問

小さい頃は色んなことに興味を抱き、何でも関心をもって近づいていきますね。質問も良質でシャープで、誰もが皆んな天才で生まれてきています。

ところが、教育と共に凡庸になる。
世界経済や様々な事件を見れば。

如何に教育がもったいないことをしているのか、薄々感じている人は多いと思います。そこにハッキリ言います。

学問が不完全だったから。
今からは違います。

その先へ行きましょう。

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イベント

体のK1。知のB1

インターネットが登場して以降、情報知識が共有されるようになり、スマートフォンが登場してからは情報発信の量が加速度的に増えています。誰かが何かを載せてくれています。便利な時代になりました。ですが今、情報知識は爆発的にあふれ出し、意味や価値の変化は激しく何が正しくて何が間違っているかの判断が難しくなっていませんか?

本日のテーマは、「体のK1。知のB1」です。

1.解決する道

3日あれば情報知識の総量が2倍になる時代へ向かっています。変化は激しいですね。正しいこと、間違っていること、その判断は極めて難しく、絶えず生まれ来る情報知識に対して対応しなければ問題ですし、対応しても更新し続けなければなりませんし、更新しても正誤の判断が極めて困難です。

解決の道はどのようなものでしょうか?

1.1.インプットを制限

情報知識量が溢れるのですから入ってくる総量に制限をかけるようにするというものです。見ないように、聞かないように、触れないようにして、インプットを制限すれば、ますます溢れ出す情報知識に翻弄されることはありません。

ただ、新しく現れる情報知識の影響は受けます。

1.2.アウトプットを増やす

アウトプットしたものが自分のものになるという話を聞いたことがあるかも知れません。或いは、塾の講師など勉強面でも人に教える人の方が学びは高まるという話でもあります。

ただ、溢れ出る∞のアウトプットが難しいです。

1.3.解釈する能力を高める

要領よく解釈することで効率の高い学びに変えることができますね。情報知識そのものは千差万別に見えても自分の解釈によってまるで統一的に捉えられたら、膨大なインプットでも実質は自身の解釈の問題に帰結します。

ただ、その解釈で本当に対応できるのかは不明。

1.4.圧縮された情報量

情報知識は文字情報でもありますが、他に動画のような情報知識としても表現されます。動画を文字情報に変換すると膨大ですね。また、数学のように抽象的な記述ながら実に多くの現象を表記し得る言語もあります。

ただ、動画は限られた表現法に制約がありますし、数学は一部のエリートしか世界を読み解けません。

1.5.AI(人工知能)の活用

上記の大半を手掛けてくれるのがAIですね。本当に便利な時代になりました。自分以上に自分のことをよく分かってくれているのが今から登場するAIです。AIに自分のことを学ばせ、またAIに社会のことを学ばせ、必要に応じてAIとの疎通交流で情報知識量に対応します。

ただ、AIを使っているつもりで逆に使われることが起こるかも知れません。

2.心は。自分の人生

2.1.良いこと。情報知識量が増える

情報知識量が増えることは良いことです。

何か困ったことがあったら、そのことを検索キーワードにしてみたり、困ったことを質問に変えてQ&Aサイトなどに投稿してみれば、今の時代であれば誰かが必ず、何かしら取りくんでいてくれて、答え若しくはヒントなど足がかりを残してくれています。

だから、情報知識量が増えても自身の困りごとや悩みごとに重くなっていたところから幾ばくかは軽くなり、人によっては解放されるかも知れません。

2.2.もの足りない。情報知識量が増えても

ところがそれは体人間としてです。
体を自分だと思うから対応します。

情報知識が生まれる知識生産方式を理解しているとよく分かるかと思います。知識となる前は情報、その前はデータ、その前は?

観察です。

体人間としての観察は、体人間としてのデータ、情報、知識として生産されます。ですから、情報知識量が増えて恩恵があるというのは、実は体人間としてのあなたには十分に対応してくれます。

ところが今からの時代は、心が主体です。
そして本来は、心が本当のあなたです。

あなたの人生は、体を満たすことですか?
それとも、心を満たすことが良いですか?

本当のあなたは心です。
モノや情報知識だけでは本当のところ不十分。

あなたは心が満たされておりたいのでしょう。

3.錯覚現実。観点の問題

溢れる情報知識量に対応する。
ところが本当のところ満たされない。

それは一体なぜでしょうか?

その理由を明確に分かることで、問題の根本原因を発見することに繋がります。ところが不明確だと根本原因が未発見のままですので、また同じことを繰り返し同じところをグルグルと回ります。

本当のところ満たされない。
体は本当のあなたではないから。

あなたの体、などと言いますよね?
本当のあなたは体ではないところにいます。

この体が自分自身であろうと思いやすいのは、そのような観点が働いているからです。人間後感覚脳の認識で見たとき、その結果として得られたものがあなたの体です。

体以外の環境は目まぐるしく変化します。
ところが体は変化することがありません。
いつも同じ形態を保ち不変です。
変わらない体。それを自分だと思います。

観点が働いた結果、体人間と認識する。

ところが、もし観点が変わればどうでしょうか?
その観点では体人間は自分ではありません。

条件によって変わる自分でしたら、それは真実の自分ではなく錯覚現実の自分です。錯覚現実の自分だから、条件によって変わるのであり、本当の自分ではありませんから、満たされることはありません。

4.問題発見。出会い

心人間が本当のあなたです。
満たされるのは心人間。

体人間は常に足りないように出来ています。常に足りないようにさせている仕組みがあります。もう発見しましたか?

観点の問題の下で、常に足りないようにさせている仕組みを発見できていることは、大問題を発見している意味でもありますが、本当の自分との出会いへ大きな前進を果たしたこととなり、膨大に溢れる情報知識に対応できる真の自分になる意味でもあります。

情報知識に翻弄される理由。
錯覚現実の自分だからです。

仕組みを分かって、問題を発見して、真の自分と出会うことを通して膨大な情報知識に溺れることはなくなります。

まず情報知識とは全く関係のない領域で、心人間として満たされた自分になること。これが本当に大事です。その自分だから膨大な情報知識を統制し得るんですね。

5.尊厳。道を創る自分

真の自分との出会い。錯覚現実の自分ではなく真実そのものである自分。心人間として生きるあなたでしたら、情報知識の総量が3日で2倍になったとしても何も問題ではありません。それどころか逆に、うまく活用するでしょう。

体人間と違い情報知識の消費者に留まりません。
それどころか情報知識の生産者になります。

AI時代に求められる人材です。
更に想像してみて下さい。

錯覚現実の自分だったら条件によって変化する自分ですから情報知識の総量が3日で2倍で増え続けたとしたら翻弄されるのは当然ですが、真実の自分は条件によって変化しない自分ですから情報知識の総量が増えても翻弄されないばかりか、変化を生み出す中心地になります。

情報知識の生産者としても中心地。
整理整頓に向かう情報発信。

不透明な道を歩むのではなく、自ら切り開く道。道を創る自分になっています。あなたの発信する情報知識で整理整頓される人が一人二人とあなたの下に集まり、錯覚現実の自分から真実の自分となっていくので強靭強固でしなやかな関係を構築します。

裏切らない人間関係。
何でもなしえる人間関係。

あなたがその中心にいます。

6.おススメ。イベントを創る側に

体人間を自分だと思うなら便利な情報知識であっても心が満たされることはなく、終わりなき情報知識の消費者として翻弄される人生を歩まされることになります。

ところが心人間は情報知識と全く関係のないところで心がスッキリ健康でありながら、情報知識を生産する側にたち、全ての情報知識を整理整頓したメタ情報知識の発信をします。そこに1人2人と心ある人が集まり、心人間が周りに増えてきます。

そんな変化を起こす側として一緒にイベントを創りませんか?本記事を読んで心が反応したあなたに声をかけます。あなたは、イベントを創る側です。心人間になって、世界最先端の情報知識を発信する側。

6.1.令和哲学カフェ

歴史最高のイベントを共に創りましょう。
令和哲学カフェがその一歩となるでしょう。

島崎までメッセージを下さい。

令和哲学カフェは本日で丁度、1年が経ちます。平日は毎日、哲学を中心に据えてzoom配信とYouTubeLIVE配信にてお送りしているものです。

https://reiwaphilosophy.com/

4年間やり続いてみようとする夢。
スタバを超える令和哲学カフェ。

on-line配信のプロは一人だけしかいなかったところから始まり、技術的には素人ばかりだったものの、志や夢だけはどこよりもプロ集団として場を創り上げています。

まさしく歴史の現場であり一大イベントです。

6.2.知のB1

溢れる情報知識に溺れるのか。
整理整頓したメタ情報知識を生産するのか。

今この時代に一番必要とする情報知識とは一体何かというテーマの下で、令和哲学者の観点から一冊の本を選定するという企画。

競馬に見立ててレースを行います。

馬を本、騎手が出演者。
出演者がテーマにそって本をアピールしながら、令和哲学者の観点から1位から5位まで順位を決める。視聴者はそれを予想して当てようとする企画です。

体にはK1がありますね。
そのように知にはB1があります。

知のB1。ブックダービー。

zoom配信とYouTubeLIVE配信。
こちらも一緒に参加しましょう。

気軽にメッセージを下さい。

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