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Noh Jesu

詐欺師。誰もが皆んな

衝撃の物言いです。
踏み入った表現をします。

誰もが皆んな詐欺師。
根拠のない話ではありません。

本ブログに関心のあるあなたでしたが、読み進めていくうちに、この表現の何たるかを何かしら感じて頂けるかと思いますので、懐深く読み進めて頂けたらと思います。

多くの人が変化を案内します。
そして変化しようと試みます。
実際に変化したとも思います。
満足する人もいるかも知れません。

ですがよく考えてみて下さい。
皆んな、目で見ていますよね。

目で見たら見えなくなるものがあります。それをご存じでしたか?人間、誰もが皆んな目でモノを見ますし、見えるものが多くあると思います。

今日は、目で見るからこそ。
見えなくなるもの。

これを紹介します。
ズバリ、今ここです。

何度か本ブログでも紹介してきましたが、あなたが思う時間はありませんし、あなたが思う空間も、人間も、エネルギーも、実在しません。

今ここ実在しているのは源泉動きのみです。
それが目では見えなくなります。

どういうことでしょうか?
時間の概念を借りてきます。

あなたが目でモノを見るということを取り上げます。よく聞く話ですが、太陽を見たらその太陽光は8分ほど前に太陽の元を放たれた光であるという事を聞いたことはありませんか?

光が目に到達するには有限の時間がかかります。
太陽を見たという時の太陽は過去の太陽です。

では、月は?地球は?東京から見た福岡は?
そのようにして細かく見ていきます。

当然、どこまで行っても過去ですよね。
どんなに距離が身近であったとしましても。

それは過去の姿です。
今ここではありません。

また、脳内の電気信号が流れる時にも有限の時間がかかりませんか?脳は、大脳新皮質もありますし、側頭葉もり頭頂葉もあります。海馬もあります。これらの間を電気信号が走ると言いますが、ここに有限の時間がかかりますね。

今ここの反応ではありませんね。
目で見て脳で処理することは。

如何でしょうか?

目で見ては絶対に見えないもの。
それが今ここです。

ところがよく考えてみて下さい。

今ここを見ていない。
だけど常に今ここ。

本当は今ここの連続。
本当は過去さえもなく。
今ここだけがあります。

今ここの連続で成り立っているのに、人間の目は、あなたの目は過去を見ているという・・・不思議。

さて、今ここを見ることができない。
それは今ここ起きていることが分かりません。

現場は常に今ここですのに。

目で見たら喪失された今ここである過去。過去を見ていながら、未来を夢見て、現在にいると錯覚し、過去から未来へと進みより良い未来を創造しようとして変化していますが・・・

変化ではありませんね。
今ここの変化とは関係ありません。

今ここの変化を無視して本当の変化ではありませんし、あなたと繋がった変化にはなりません。

なのに変化であると思っている。
本当は違うのに騙しています。

目で見て脳で処理したら失う今ここ。
真の変化。実在。

それらを全て裏切って、偽物の変化をしようと自分を偽り、相手を偽り、相手から偽られ、何かを偽り、何かから偽られ、、、詐欺師に溢れています。

今ここを無視しているのに幸せを語る。
何て詐欺師であることでしょうか。

今ここを勝利すること。
それこそが真の人間の仕事。

今ここの勝利。
そのことを彼は言います。

令和哲学者Noh Jesu氏。
今ここ、目で見ちゃダメ!

それでは一体なにでみるのか?
彼に確認してみて下さい。

令和哲学カフェにて。

彼ほど、今ここを大事にする人はいません。
歴史初、世界初で、今ここを強調する人です。
今ここを明らかにする人です。

こんな大偉業が他にあるでしょうか?

今ここ目で見ちゃダメ!
では何で見るの?

令和哲学カフェにて。
ご確認を。

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Noh Jesu

オールイン。時代が求める勝負

今の時代、リーダーシップ不在と方向性喪失が露わになっています。AI(人工知能)の台頭に重ねて、新型コロナウイルス感染拡大によるパンデミック、そして東京五輪開催。

実は今は、世界政府を必要とするとき。
そして今、全世界が協力団結するとき。

そんな中にあって、時代が求める勝負とは一体どういうものなのでしょうか?

それがオールイン勝負です。

オールイン勝負とはどういうものかをイメージするには、その反対の意味、対義を見ればわかりやすいかも知れません。

これだけをやる。
ここだけ勝負。

そういった部分だけの勝負がありますね。それに反して、少しだけを投入する勝負ではなくて、全てを投入する勝負のことを言います。

持てるもの全て。
在るもの全て。

そんなモデルとなる人物がいます。
令和哲学者です。

まさしく彼はオールイン。
自らを令和哲学者と名乗るほどに。

あなたならできますか?令和哲学者を名乗り、毎週、令和についてのブログを書き続け、今も令和哲学カフェを主宰し、毎日どんな質問も受け付けて答えるような姿勢態度です。

普通の人にはできません。
有名な人でもやりません。

令和哲学者を名乗ること。
全てをかけている意味ですね。

そんな人が何を言っているか、ですがこれもまたオールインがよくよく見えてきます。

“日本が世界を救済する。これが日本の仕事”

こんなことを言えますか?あなたの周りに、そのようなことを言う人はいますか?

アメリカの影響力、経済力、魅力において日本が超えるときがきて、世界を救済する真のリーダー国家になるということ。

その道を1日24時間、1年365日、常に常に考えているから、アイデアも日本の魅力を訴えるものが泉のように湧き出ますし、企画やプロジェクトも全て、日本を世界に売れるようにするものばかりです。

本や映像で堂々と言い切りますね。
顔と名前を出して。惜しみなく日本を。
これ、逃げ道がないじゃないですか?
言ったことは残りますし、公開質問もあるので。

こんなに勇気のある人は他にいません。
外国人でここまで日本にオールインするのは初めて。
日本人ですら、全ての日本に投じる人はいません。

令和哲学者Noh Jesu氏は、絶対的真理と相対的真理の関係性を語れる唯一の人。真理が何であるのかを歴史上のどの人物よりも明確に語り、今の数学 物理学に矛盾しないどころか、不完全で未熟な点を補って底上げさせてしまうのですから圧巻です。

1だけがあることを断言。
だからこそ真理の生き方にオールイン勝負。
真理だけで勝負し逃げることをしない。

やるのか、やらないのか、やると決めたらトコトン。日本自体を絶対的真理の国といい、韓国を相対的真理の国といい、両国をビジョン同盟で一つにさせるという発言の通りに、彼を中心に集まる日本人たちを見てると、言ったことの通りに実践していますね。

次第に彼の身近にいる日本人もオールイン。
日本が世界を救済するところにオールイン。

人生をかけて日本に勝負する人が増えます。
何ですか?それは。オールイン集団です。

まさしく日韓融合ですし、日韓教育ビジョンです。真理を悟った存在は最も難解な問題に取り組み、その難解さを突破することで真理を立証しようとしますが、まさしく彼のチャレンジはそれ。

私利私欲が一切ない彼は日本を世界の救済国家へと育てるべく日本人を元気にさせ真理体にさせ真理集団へと変化させていくことにオールイン勝負。

始めは無視され、
次に軽蔑されても、
逃げずに諦めずに、より力強く発信。

そこに感動する日本人一人ひとりが集まて、今度は彼を紹介しようと、日本に受け入れるようにさせようと、オールイン集団が膨らみ、そんな人たちを見て更に感動と涙が広がっています。

確認してください。
令和哲学カフェで見て取れます。
質問してみて下さい。
何でも答えます。

時代が求める勝負。
彼と彼の周りに。

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Noh Jesu

実践。令和哲学者Noh Jesu氏

日本には実践する気質があります。知識を得ただけでは簡単に認めてくれない雰囲気が至る所で見え隠れしますね。そんな中、これぞ実践の中の実践というモデル人物がいるので紹介しましょう。

本日のテーマは、「実践。令和哲学者Noh Jesu氏」です。

1.受け入れられる知行合一

サムライの気質があります。
わびさび認識センスがあります。

そんな日本は、朝鮮半島の理の性質に比べると明らかに気の性質に相性が良く、紛れもなく実践に価値を見出す特徴が色濃いです。

そんな日本には知行合一が受け入れられます。
確かにHow toはプロ。走りながら考えます。

2.量子力学的な時代の実践とは

ただ、昨日に正しいことも今日には間違っているようなスピードの極めて速い量子力学的な時代において、ただ単に実践をし、ひた向きにやり続ける姿だけでは、その価値を殺すことに繋がります。

現に、日本発のものでも海外にその良さを奪われたり、世界の舞台では渡り合えなかったりと、残念なところも多く見受けられます。

今や何でもかんでも実践をするのではなく、哲学的な実践こそ真に求められているものです。

人間は、一体なにを知るべきなのか(know)、一体なにをやるべきなのか(do)、一体なにを希望するべきなのか(hope)、ここと繋がる実践だからこそ、量子力学的な超スピードの時代に反応していることになります。

時代の哲学を発信する令和哲学者Noh Jesu氏はまさしく、そんな量子力学的な時代にいち早く反応しています。

3.抜群。真実を発信する姿勢態度

哲学は、真実を探求し究明するもの。

令和哲学であれば、真実そのものになることでもあります。その姿勢はおのずと、真実を発信することにつながります。

ここで思い出します。
先日も触れました。

ショーペンハウアーです。
http://shima-zakky.blog/event/reiwaphilosophy-cafe/truth-3phases/

まさしく、令和哲学者Noh Jesu氏はこの段階の通りを歩んでいます。何せ、真実を表現する人は、錯覚現実相対世界ではありえないようなことを言い切っていきますから、ショーペンハウアーが言ったような道を辿るようになります。

まず無視。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

と言うと、これがトンデモナイ価値の高いことを表現しているのですが、ずっと無視されてきました。

1996年6月1日から一貫して表現し続けて以来、随分と長い間、無視され続けています。それでも、まるで何もなかったかのように発信し続け、同じ表現を繰り返し続けることもあれば、同じ意味合いのことを角度を変えては、また角度を変えた表現もやり続けながら、徐々に何を言っているのか認知されてくるようになっていきます。

次の段階が軽蔑ですね。

目で見たら、彼が韓国人であり、韓国国籍のままで日本に帰化しないこともあるからか、韓国人が何を訳の分からないことを言っているのだと馬鹿にします。

話を聞いているふりをして実は聞いていないだとか、言葉の上っ面だけをとって全く違う解釈で悪いイメージにつなげるとか。

統一教会の指導者と決めつけてくることはざらにありましたし、そうでなくとも新興宗教の教祖にさせられたり、怪しい集団のリーダーにさせられたり、日本をだまそうとする韓国の陰謀だと見たり、あることないこと何でもかんでも、決めつけられていました。

それでも、何もなかったかのように、自らの表現方法を改めたり、伝達するための道具を開発したりして、真実を発信することを控えることは微塵もありません。

そして、令和日本を迎える頃。
徐々に変化の兆しが見られます。

認め、受け入れる人が増えてきました。
いま、まだメジャーにはなっていません。

しかし、この先もずっと発信し続ける彼ですから、必ず人たちは受け入れるようになっていくでしょう。

何せ、説明困難で理解不能な様々な現象をことごとく理解できて、説明できるようになっていくのですから、受け入れるしか道がなくなっていきます。

どんなに否定しようとしたり、弱点を明らかにしようとしても、それを活用して逆に、深い理解に繋がったり、素晴らしい道具の開発がなされたりと、なんというか、とても美しいんですね。

大きく認める人が増えています。

4.真の実践者

令和哲学者いわく。

“あなたが思うあなたはない。あなたが思う時間も空間も存在もエネルギーもない。あるのは一つだけ”

私利私欲があってはまずいです。
国家 民族 宗教にハマってはまずいです。
上がったり下がったりはしません。
一貫性が損なわれてはいけません。
とは言え一辺倒ではいけません。
誰かの幸せではなく全体の幸せに。

そんなことを貫いているのがまさしく彼です。

あなたは自身に置き換えてみたとしたら、次のようなことは考えられますか?

反日が強い韓国に行って、コリアミッションを語る
26年もの間ずっと、一貫したメッセージを放つ

ひた向きですよね。
しかしながら。

ずっと無視され馬鹿にされ日の目を見ない
日本人だと馬鹿にされる

歴史最高の悟りを得たあなたが、ですよ。

Noh Jesu氏は、日本にオールイン勝負しています。日本政府にも何度も提言もされていますし、世界を救済する日本の仕事を訴え続けています。

令和哲学カフェにて確認してみてください。

あなたは、その人をどうしたいですか?
島崎は、共に走りたいです。
あなたとも一緒に、走りたいです。

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Noh Jesu

難解?コミュニケーション

簡単な言葉です。
よく使う言葉です。

コミュニケーション。

コミュニケーションは意思疎通や意思伝達を言いますね。他者同士が意思疎通を図り意思伝達が起きていればコミュニケーションが取れていると言って良いでしょう。

簡単なようですが。
難しいと言われる。

それがコミュニケーションですね。

あなたは、このように感じたことがありませんか?

  • 年々、コミュニケーションは難しくなっている
  • 時代と共に、コミュニケーションは難しくなる
  • 人の数が増えるとコミュニケーションは難しい

ここで少し寄り道をします。
大昔。狩をしていた頃。

コミュニケーションは複雑だと思いますか?もしあなたが何人かで狩をしていたら、そのときのコミュニケーションは難しいでしょうか?今と比べてどうですか?

イメージシミュレーションで分かります。
昔は今ほど複雑ではありませんね。
コミュニケーションは簡単に思えます。

小さい頃。

記憶がないかも知れませんが、赤ちゃんの頃はお母さんとのコミュニケーションがありました。言葉がなくて通じないことも沢山ありましたが、そのうちの幾つかはお母さんが拾ってくれて意思疎通が図れることもありました。

成長して大人になるにつれて、覚えた言葉や身に着けた概念は沢山あふれるようになりました。本来ならば、コミュニケーションは赤ちゃんのときよりは出来るハズです。

ところが実感はどうでしょう?

赤ちゃんのときと同様、無意識で諦めていることを含めると、実は相当数、コミュニケーションはうまくいっていません。

数が多くなるときは分かりやすいです。

政治はどうでしょうか?
あなたの意思は伝達されていますか?

あなたは実は相当数の諦めがあり、もはや意思疎通と意思伝達さえもしないことが増えています。コミュニケーションに失敗し続けてきた結果といえます。

本ブログを好んでくれているあなたでしたら、そうです。今までの人生で、コミュニケーションはうまくいっていないという自覚があるハズです。

そして、それが健全で健康。
実はうまくいかないものだからです。

あなたはコミュニケーションには仕組みがあることを見抜いていますか?

宇宙自然にも仕組みが働いているように、そして半導体にも仕組みが働いているように、コミュニケーションにも仕組みがあります。

今まで、それを解明した人はいません。

令和哲学者の世界初歴史初シリーズ。
それはこんなところにも顔を出します。

解明。コミュニケーションの歯車メカニズム

如何にコミュニケーションはずれるのか?
どうすればズレを確認できるのか?

仕組みを理解することから始まります。

何となく、ぼんやりとしていた領域に。
歯車メカニズムの解明を道具に鮮明に!

そんな令和哲学者Noh Jesu氏は大忙し。
今年2021年は教育ビジョンを出すべく。

今は毎月、イベントで場を温めています。
今年10月の国際カンファレンスに向けて。

ハーバード大学教授を前に一切の反論が起こらず理解と納得をさせる心つもりで。不完全学問に切り込み完全学問を示す機会にしようと。

今年12月は、1000人のサムライ結集イベントと共に、日本に嬉しい報告をする準備を。

彼は7/18(日)にグローバルトゥルーサーズに参加。

https://truthers.jp/

そこでも、心温かいメッセージを発信する予定です。哲学ユニットとして3つの団体が立ち上げた4.24トゥルーサーズを起点として、7.18グローバルトゥルーサーズの哲学ユニットが発信する。

島国日本ではなく。
心のモデル国家日本として。

パンデミック以降の方向性を知らせます。
未来哲学に未来技術。

ぜひ、ご参加を。
https://truthers.jp/

Noh Jesu団体割がご紹介できます。
気軽に島崎まで連絡ください。

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解明。人間関係の問題発生原因

仕事の悩みの大半は人間関係と言います。
恋愛の悩みは大半が人間関係と言います。

大半の問題は人間関係にありまして、その人間関係の問題を起点として様々な問題へと派生していきます。

何事にも因果法則は働きます。

誰もが皆んな、できるなら原因で解決したいと思っており、人間関係の問題も原因から解消できるなら、こんなに喜ばしいことはないでしょう。ところが、人間関係の問題は一体何を原因にして発生しているのかを発見した人はいません。大変な盲点があるからでしょう。

そこに対して令和哲学者。
またまた世界初歴史初シリーズです。

人間関係の問題の発生原因。
それは言語エネルギーの因果アルゴリズム。

その秘密を解明しました。

人間関係の問題の発生原因・言語エネルギーの因果アルゴリズムの秘密を解明!

言語を扱う主体を、あなたは誰であると思いますか?あなたであればきっとあなた自身だと思うでしょう。体の範囲のあなたが言語を扱う、と。

しかし、そうではないと言います。

そのことにより、心の世界には役に立たない暗記言語の問題点を指摘し、新しい言語を開発することに成功しました。

どれくらいの大偉業なのでしょうか?
令和哲学カフェでも触れています。

令和哲学カフェバナー
AI時代の新しい基準点とは?スタバを超える夢をもつ令和哲学カフェ。令和哲学者Noh Jesu氏と共に


ぜひあなたも確認してみて下さい。

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撮影スタッフ。令和哲学カフェ

本日の令和哲学カフェは、ビデオカメラとして撮影スタッフでした。令和哲学者Noh Jesu氏による話の中で、スクリーンの話を活用して心の世界について語られていましたが、とても素晴らしい話でした。

ビデオカメラを覗く身として。
とても参考になる話。
スクリーン。

ぜひ、見てみて下さい。

https://www.youtube.com/embed/KoJzMRVzsP0

ナビゲーターによる人生のストーリー。
そしてNoh先生によるシブい質問。
質問を切り口に語られる令和哲学。

まさしく、全体像とも言えるべき内容が網羅されていて感動します。令和哲学カフェ視聴を逃した方は是非、こちらを見てみて下さい。

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解明。病気の根本原因

ここについては多くを語りますまい。語らずとも、その意味や価値は十分に伝わると思うからです。

釈迦はこう言います。

生老病死。これは四苦であると。人間であれば、誰もが皆んな苦しむから、そのことをよく分かってね、と。そう言っています。

その内の、病。

その根本原因を解明したということで、まさか釈迦さえも驚きの大快挙。もちろん、当時にはなかった病気がこの2500年の間にも生まれましたし、今から新たに起こり得る病気がありますよね。そんな全ての病気の、まさしく根本原因。

生命としての病気もさることながら。
精神としての病気についても。

言うまでもなく世界初であり歴史初です。
病気の根本原因を解明。

何と言うことでしょう。
ぜひご確認を。

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組織モデル。世界初歴史初

実は人類がずっと探しているものがあります。それこそタイトルにある組織モデル。一体どんな組織を創るべきなのかを知りたくて仕方のないのが人間と言えます。

人間は精神体です。
そして文明社会を築きます。

全ての動植物はそれらがありません。人間が人間らしいのは、生命を超えた精神であること、そして文明社会を築こうとすることです。

文明社会を築く。
どういうことでしょう?

人間は、協力団結してきました。それなしには、地球環境や動植物たちとの生存競争には勝てませんでした。

トラ一匹に食べられた10人。
トラ一匹を食べた10人。

その違いは協力団結をしたことです。その協力団結が強靭強固であるほど、協力団結は生産物を出してきました。協力団結するほどに、衣食住は充実し、情報知識まで生産できるほどに暮らしは成熟していきました。

まさしく文明社会です。

体人間は生命の論理では死んで終わるかも知れませんが、精神の論理では文明社会として生きながらえます。そして、あとから生まれてくる精神体は文明社会によって育てられます。

健全健康な文明社会でありたい。
誰もが無意識でそう思います。

そんな文明社会を築く主体が協力団結している組織。だからこそ、個人は魅力ある組織に属そうとしますし、組織自体もより良い組織に創り上げたいと思います。

理想の組織モデル。

その形とは何でしょうか?
その概念とは何でしょう?

名前や条件はあります。

それがティール組織やリゾーム組織と言われるもの。だけど、それをどの様に実現させていけば良いのかについて、不明確であり今現在、理想の組織モデルとして出来上がっているのはありません。

実は、弱点があります。
ティール組織にもリゾーム組織にも。
提唱者自身の概念に惰弱性があります。

それを補うことで完成し具現化が可能になるのですが、それを行って現時点で実践までやっているのが令和哲学者Noh Jesu氏。

惰弱性を補ったから理想のモデル。現時点で在り得ない成果を挙げるから実現可能。既に今、理想の組織モデルは具現化している最中。

理想的な組織モデル「Dignity Teal組織・リゾーム組織」モデル提唱

ぜひ確認してみて下さい。

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世界基軸教育。素晴らしき道具

人類は道具と共に人間として誕生します。道具を使わない人類は人間ではないと言っても過言ではないほどに、道具を当たり前に使うのが人間です。

文明社会は道具に溢れています。
道具の数だけ不可能を可能にしました。

道具とは、人間にとって不都合で困難な状況を克服する上で扱う重要なものです。文明社会は道具に溢れ道具に囲まれていますから、そのくらい不都合で困難な状況を克服してきたとも言えるでしょう。

とはいえ、まだ残る課題があります。
沢山あるというよりもたった一つ。

根源的な問題として。
観点の問題があります。

この観点の問題を克服することで、それ以外の全ての問題は一気に解消されます。根源的な問題ですので当然です。逆に言えば、そのくらい困難で厄介な問題として居座り続けてきました。

そこに終止符が打たれます。

克服する道具が開発されたからです。
それも、極めて短期間に。

しかも大変に素晴らしいのは、個人が扱うレベルではなく集団が扱い組織が扱うことができる道具であり、しかも生命活動に留まる道具ではなく精神活動にこそ存分に発揮してくれるメタ道具です。

話は少し経済に移ります。

基軸通貨をご存じかと思います。

全ての貨幣は、アメリカドルを使って交換するというルールが世界にはありまして、全ての貨幣が移動したり変化するときには必ずアメリカドルを通過するというものです。言い換えれば、アメリカドルだけが世界を巡るめく流通する極めて循環度の高い貨幣です。

それが基軸通貨。

基軸通貨のもつパワーは本記事で確認するまでもないでしょう。何度も経済的な危機に見舞われているアメリカでありながら没落しないのは基軸通貨によるお陰です。

また、貨幣は人を差別しません。
価値を平等に見積もります。
それも基軸通貨の凄味につながります。

さて、話題を戻します。
基軸教育です。

世界には未だに基軸教育がありません。
西洋から始まる学問では不可能でした。

それは、パンデミックやAIの登場にまつわって、人々がどうなっているのか、世界がどうなっているのかを見れば明らかです。

基軸教育は簡単ではありません。
根源的な問題を発見しない限り。

そこを突破したのが令和哲学者でお馴染みのNoh Jesu氏。だから島崎は彼のことが大好きです。世界中の誰よりも、歴史上の誰よりも、有名な人として記憶されるでしょうね。

ぜひ、確認してみてください。
本当に世界基軸教育なのか。

本当なら、これはスゴイことではありませんか?アメリカのリーダーシップには期待できない中、令和日本から、今までにないリーダーシップが発揮されていきます。

そんなワクワクのビジョン。
彼から聞いてみて下さい。

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Noh Jesu。救世主を創る救世主

何ゆえにそのように言うのでしょう。
根拠なしにタイトルを付けません。

ずばり、仏教とキリスト教を融合することができる原理を発見したのが令和哲学者Noh Jesu氏。

それ故に、です。

仏教もキリスト今日も、宗教というジャンルに属しますが出発点となる人物がいます。

仏教であれば釈迦。
キリスト教であればJesus。

どちらも真実に到達した存在。

釈迦は2500年前に悟りを得て、その後に弟子たちが仏教として教えを広めています。そしてJesusは2000年前に神の子として真実を語り、その後に弟子たちがキリスト教として教えを広めています。

哀しいかな両者は和解していません。
争いは酷くはありませんが不仲です。

真実を悟り知った出発点でありながら、そして救済する存在として十分な資格がありながら一体どうして、後世に彼らを信仰する人たちは不仲なのでしょう?

それは、出発点の次。
弟子たちが真実に到達していないから。

彼らは錯覚現実の内におりました。
先生と同じ境地ではありません。

nTechからしたら当然です。
1分1秒も他人の認識画面は共有されない。

弟子たちは救世主にはなれませんでした。それ故に、その後に続く後世の人たちはお互いに不仲です。未だに、仏教はキリスト教との融合を図れず、またキリスト教も仏教との融合を図れません。

そんなことを可能にする原理。

それは確かにありそうですよね。
何せ真実は確実に真実。

真実に基づく原理は必ずあります。
Noh Jesu氏。彼が発見しました。

これ、どのくらいの偉業でしょうか。
世界中で、歴史を経て、涙する世界。

日本から興りますよ。
ルネサンス。ネクストルネサンス。

ぜひ確認してみて下さい。

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