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令和哲学カフェ

スタバを超える夢に向かい

令和哲学カフェの夢にあります。

4年間ずっとやり続けてみようというもの。やり続く上で、英雄産業を日本から興すこと。そして、スタバを超える令和哲学カフェになろうというもの。

夢の実現に向かう日々です。

まさしく確認するのが、スタバを超えている1日を刻んでいること。ぜひ確認してみて下さい。

スタバにはできないこと。
勿論、コメダもやらないこと。

そんなことが毎日、起きています。
毎日が、スタバを超えている。

そんな毎日を4年間もやり続いていくとしたら、これは本当に日々確信を深める訳ですね。

スタバを超える令和哲学カフェ。
ぜひ、確認してみて下さい。

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令和哲学カフェ

シン・人類補完計画

令和哲学カフェで人気を博している彼がナビゲーターを務めます令和哲学カフェ第3期。第2期で務めたところから更なる高みへと令和哲学カフェを案内してくれることでしょう。

夢の一つに、スタバを超える令和哲学カフェというのがあります。日に日にそれを確認している島崎ですが、新しいナビゲーターもまたスタバを超える令和哲学カフェを確認させてくれることでしょう。

テーマからして何かしらを感じさせてくれます。

シン・人類補完計画
~真理の刃で「今まで」を断ち斬れ!!~

令和哲学カフェは必ず期待に応え、期待を上回ってくれていますので、この度も期待して臨もうと思います。

今、AIの登場で体人間存在は無用者階級の危機。
人間より遥かにIQが高いAIが100億台も登場する頃。

体人間であれば、AI以上にやれることが何一つなくなっている時代ですから、尊厳が破壊され続けます。体人間としての命は守られるかも知れませんし長生きは出来るでしょうが、精神体として生きる上で尊厳が破壊される一方なのでとても苦しくなるだろうと予測されています。

またパンデミックの影響もあります。

世界はリーダーシップ不在で方向性を喪失している最中、どの国も自国の利益のことばかりを考えながら、世界秩序はますますおかしくなっていきます。

人類は何か新たな一歩を歩むとき。
誰もが薄々は感じていますが。

ハッキリと道を示す人は誰一人としていません。そこに令和哲学者Noh Jesu氏と共にナビゲーターが訴えてくれるのでしょう。

今晩から始まります。
ぜひご覧になってください。

【7/5〜7/16】シン・人類補完計画 〜真理の刃で「今まで」を断ち斬れ!!〜

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イベント

絶望シミュレーションワークショップ

令和哲学者Noh Jesu氏による絶望シミュレーションワークショップに参加してきました。

最初から貴重な内容。

世界的知性のユバル・ノア・ハラリ氏によるサピエンス全史とホモデウスの内容を引用して、人類歴史がどういう脈絡をもって今現在にまで至っているのかを整理しました。

これだけでも大層価値が高い。

世界的にヒットした著者ですが、内容は非常に難解で、一体何を書いているのか分からない人も大勢いると聞きます。

キーワードに沿って整理していました。
とても分かりやすいものでした。

特に印象的であったのは、虚構。
ホモサピエンスの繁栄には虚構があったと。

まさしく現代に同じことが言えます。
nTechとも非常に相性の良い言葉。

そこから絶望を語るワークショップがあります。3分間の時間で、78億人にとって如何に絶望であるのかを訴えるトークバトル。トーナメント式で勝ち上がってくるというもの。

勝ち負けも話し合いで決めるという。
公開的な基準がなく独特な決め方。

それにしても絶望とは何でしょう?

理解するという観点から絶望を整理している人は世界にどのくらいいるでしょうか?理解とはスゴイもので、理解できてしまったら、必ず前進が起こりますから、絶望を理解するの意味は絶望を撲滅するという意味でもあります。

それも正しい絶望であり、究極の絶望。
そんなことの理解を済ませてしまうという。

体人間としての体験経験からくる絶望は正しい絶望でもなければ究極の絶望でもない。特に、体人間として体験経験するまでの前段階に関する関心を寄せていないことは大変に致命的であるというガイドには頷きました。

どういうことか?

自分の見てる認識画面と全く同じ認識画面を見ている人は一人もいません。1分も1秒も、見てくれていない。

そのことをどう思うか。

このことに関心がないまま、彼氏彼女に振られたとか、子どもが亡くなったとか言っても、罠に掛かった動物のように前進すればするほど罠が深く食い込むかのように苦しみや悩みが増すどころか、絶望の突破には少しも影響が及ばないという事実。

苦しみや悩みだけが深まり。
絶望は晴れないという。
寧ろ繰り返すという。

絶望を構造で理解すること。
これはとても大切なこと。

78億人に共通する絶望の構造とは如何なるものでしょうか?そして、思惟することで到達する哲学的な絶望とは如何なるものでしょうか?

ぜひあなたもそこに思いを寄せてみてください。

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未分類 知のワールドカップ

ワールドカップ。知の

体を使ってボールをコントロールするサッカーゲーム。世界スケールともなると一大イベントワールドカップとして、全世界で大盛り上がり。

さて、表題にあります件。
どう思いますか?

ワールドカップ。
しかし知の、です。

知のワールドカップ。

知のワールドカップでは、体に変わるものは何でしょう?ボールに変わるものは何でしょう?オフェンス攻撃に変わるものは何でしょう?ディフェンス守備に変わるものは何でしょう?

何だと思いますか?

知のワールドカップでは、

シュートは何になるんでしょう?
シュートブロックは何に?
レフトウィングは?
ライトウィングは?

AI時代が到来しています。

知のワールドカップが今からは流行るでしょう。黎明期にこそ関わっておくことをおススメします。

どんなゲームだと思いますか?
知のワールドカップ。

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令和哲学カフェ

東京五輪。開催決定!ならば…

来月開催が決定している東京五輪。国民の8割が反対しておりメディアを中心として日常生活としてもイマイチ盛り上がりに欠ける東京五輪。この時に一体、何を議論して、どの方向へ全体として向かうべきなのでしょうか?

本日のテーマは、「東京五輪。開催決定!ならば…」です。

1.開催の是非。令和哲学カフェで実施

昨日6月23日の令和哲学カフェでは、東京五輪の開催の是非を問う徹底討論をやっていました。特別企画として令和哲学者が発案したものです。

反対派2人。
賛成派2人。

それぞれが多様な観点によって主義主張を展開し、相手を説得または視聴者へ訴えかけていました。

令和哲学者の特別の計らいで一般公開です。

本ブログを好んでくれているあなたには是非、見て欲しいです。スピード感あふれる論理展開と、賛成派にも同意したくなるし、反対派にも同意したくなる心理が浮き上がるかも知れません。

いったい、賛否が分かれる問題を。
どのようにまとめあげるのでしょうか?

2.令和哲学者の見解

令和哲学者Noh Jesu氏の見解は衝撃でした。
その議論は終わったという前提。

そして、早く次のステージへ移動するべき。

順に追っていきます。

令和哲学カフェで行われたのは徹底討論でした。開催の賛成派2人と反対派2人が、順番交互に主義主張を展開します。それも多様な観点から言い放たれる論理展開です。

特筆すべき点ですが。
どちらの論理にも理解納得がいく。

3,4周ほど回ってからのこと。

令和哲学者Noh Jesu氏が介入します。
まずナビゲーター役に振ります。

“どんな質問を投げてみたいですか?”

荒牧氏が、彼の見立てを語ります。
まさしく今の日本の縮図であると。

反対派は、「うっせぇうっせぇうっせぇわ」の状態で、どうあってもお前の話は聞きたくないという不信状態が凄まじい。

“不信の根っこは何だと思いますか?”

と尋ねながらNoh先生が解説。今は、全世界を取り巻く勢いで科学技術に対する不信、西洋発の学問に対する不信があるとのこと。

ワクチンの機能
ワクチン接種
効果の有る無し
副作用の有る無し
・・・
・・・

同じ学問を学んでおきながら、四方八方で言われていることも違うし見解も違うし現れてくる結果も違う。

科学技術に対する不信が露わになっていると。

そんな不信状態の人のNoを説得してYesへとひっくり返さないといけないのだけど、それが出来ないままに次へ行ってしまう。本当は、賛成派の人たちも、反対派の人たちの不信を信頼へ、不安を安心へとひっくり返さないといけないのに、それができないから格差が広がり結果的にダメージを受けてしまう。

それよりも何よりも重要なこと。

実は、反対といって開催を止めるようにさせる現実力を反対派の人たちはもっているのか、という問題提起でした。既にもう、総理大臣は元よりG7レベルでも開催が決定している状態になっており、日本国内にはもう、その流れを止めるようにさせる現実力をもっている組織はないとのこと。

実際、そうですね。
本当、そうですね。

3.問題発見。論争の中心軸を移動

Noh先生の主義主張にハッとします。

現実力をもたない人たちが未だに反対といって流れを開催中止にできる時期はもう過ぎているために、開催するしかない状態。

確かにそうですよね。
一体だれがなし得るのでしょうか?

既にそんな実践力がなかったからこそ、菅総理大臣がG7で発言するようになっているのでしょうし、日本のリーダーが方向性を示したのだから、少なくとも日本のフォローはその方向性に全力を投じるべきなのでしょう。

Noh先生はそのように言います。

賛否が分かれるような、開催の是非を問う議論ができるタイミングはもう終わったので、そのステージでの論争ではなく、次のステージへと早く移動しましょう、と。

反対派であったとしても。
開催はするんですよ、と。

そこで次に議論すべきテーマが上がります。

4.議論すべきテーマ

開催はされます。であれば、その開催を一体どのようにやるのか、という点。そこで両極をイメージしてしまおうというもの。

最悪のやり方とは何か?そして最悪の結果物とは一体何なのか?
最高のやり方とは何か?そして最高の結果物とは一体何なのか?

これについて論争するときだ、と。

一番、最悪のときのイメージが明確にできてしまうこと。そして同時に、一番最高のときのイメージを明確にできてしまうこと。これらを皆んなが分かってしまうことで、日本は必ず動くから、まずは、そのような論争が起きて一番最悪なときと一番最高な時をイメージしてみましょうという。

素晴らしいアイデアだと思いました。

5.問われる参加姿勢

昨日6月23日の令和哲学カフェ特別企画に続き、本日6月24日もまた続編ということで、昨日のテーマから中心軸を移動させて、次なるテーマで徹底討論するようです。

開催はする。

では最悪の時のイメージと、最高の時のイメージをそれぞれできるためには、一体どう向き合えば良いものでしょうか?

Noh先生の言葉がまたも光ります。

“善と悪がある。今だったら善を選択するのは難しくない。善は簡単。だけど、全の中でも99.99…%と100%がある。それを見分ける繊細な心が必要”

どうですか?
これ。

令和哲学カフェ第3期の初日。
まさしく被る内容でした。

一体なにが最悪なのか?
一体なにが最善なのか?

究極としての、最悪を最善へとひっくり返せるのであれば、ミッションのある日本であれば瞬時に反応する気配を感じます。

まさしく日本の仕事。
令和日本の使命。

6.未来を決める令和日本

Noh Jesu氏はいつも言います。
このテーマでも言っています。

日本には使命がある。
日本にしかできない仕事がある。

聞けば聞くほど深みを帯びて聞ける言葉です。島崎はまさしくそのように思っています。世界との対比で日本を見る時、特に日本を一つの文明で見る時、それが浮き彫りになると思います。

来月7月18日には、グローバルトゥルーサーズをやりますが、そこでは真実を究明する哲学者たちが世界から集まる一大イベントをやります。

https://truthers.jp

Noh Jesu氏も参加。
ぜひ確認してみて下さい。

日本の仕事、日本の使命、日本文明の底力。世界との比較、文明歴史の脈絡からみて、本ブログを好んでくれているあなたからしたら、感動深まるかと思います。

7.おススメ。令和哲学カフェ

今晩、やります。
令和哲学カフェ。

特別企画の続編。
おススメです。

令和哲学カフェ特別企画続編 徹底討論。東京五輪 最悪をイメージし最高をイメージできるか?

間違いなく日本で最先端の議論の場であり、世界の知性が光り輝いた現場となっていることでしょう。

だからこそあなたにはその現場にいて欲しい。

http://reiwaphilosophy.com/?p=8275

日本列島があなたなのではなく、あなたこそが令和日本。Noh Jesu氏はいつもそのように言います。

zoom参加とYouTube視聴参加があります。

ぜひ、お好みの方を選択して参加してください。ちなみに本日、島崎は運営スタッフです。

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令和哲学カフェ

東京五輪。危機かチャンスか

令和哲学カフェ特別企画として急遽、行われた徹底討論。と来月開催される東京五輪について、未だに日本国内はまだ悶々としたムードに包まれ、中々に晴れる兆しは見られませんね。

8割の国民は開催を反対しているとか。
開催を押し切ったのは一部の人だとか。

色んな話が出ています。

賛否両論。
意見の分かれるところ。

意思決定や判断が難しいところでしょう。

どこの討論番組でも、観点の違いからくる賛否両論に対してまとめることはしないですし、そもそも討論企画を打とうとすることもないでしょうし。立場ある人ほど、発言を控えるかも知れません。そのくらい、難しい問題でしょう。

問題が難しいのは、複雑に絡み合うからかも知れません。賛成する理由を伝えれば、単に反対派が理解して納得するかと言いますと簡単ではない。では反対する理由を伝えれば、単に賛成派は自説を折り曲げて開催を取りやめる方に向くかというとそうではありません。

双方、たった一つの理由で収まるほどに単純な問題ではなく、理由を挙げたらキリがないくらいに、土台を積み上げて積み上げて、の賛否なのでしょうから、簡単には折れてくれません。

だからといって。

徹底討論の機会を設けないのは如何なものでしょうか?何をどう整理して良いのか分からないにしましても、だからといって向き合わないというのは話が違うと思います。

リテラシー技術がないのであれば。
身に着けるのがよろしいでしょう。

さて、令和哲学カフェではリテラシー技術を活用するからこその特別企画として、東京五輪について徹底討論の後に、これをどう整理すれば良いのかについて、令和哲学者を中心に触れました。

これ、特別に公開されていますので。
ぜひ、以下からご覧になってください。

今、日本に一番必要な映像です。

開催について。

賛成派と反対派に分かれての討論。
どちらも様々な観点から展開します。

2人と2人との4人の間で飛び交う議論。基本的に順番にマイクが自動で回り、時間まで心行くまで出し切ります。

そこで脊髄神経担当であり、
ナビゲーター役の荒牧氏が。

今のこの現場を日本の縮図そのものであると発言。反対派は、うっせぇ うっせぇの状態で聞く耳をもたない不信出発で議論に臨み、賛成派は説得しようと死力を尽くすものの理解を得れる状態も作れず、決め手に欠ける。

そこに令和哲学者が介入。
整理整頓がスゴすぎました。

議論の中心軸が移動していること。

もはや、開催する/開催しないの論争ではなく、次の段階へと移行すること。もう開催することを止めることは不可能であるから、議論の中心は次の段階である開催したとした時の、最悪のやり方と最悪の結果物とはいかなるものかをイメージすることと同時に、最高のやり方と最高の結果物とはいかなるものかをイメージすること、だと言います。日本人は、そのことを明確にイメージできたら、気持ちよく開催の方向へ向かい良い結果を創ろうと動くというものでした。

最悪を選択するよりは最高を選択したいもの。

より良いを追求しだすと終わりがありませんから、より良い、更により良い、そのまた更により良い…という99.99…%に走るのか、それとも最高に良い!…という100%スッキリ爽快に走るのか、という繊細な選択が問われると言います。

99.99…%と100%の違い。
繊細ですよね。

今はまだ日本国内が、開催する/開催しない という議論に巻き込まれていて、既にそのステージは終わっているにも関わらず、現実性の全くない反対を言う人がいます。

当人は気付いていないのでしょう。
そんな人には、どう対応すればよいでしょうか?

「あなたには現実力がないね、実践が足りなかったね、静かにしてね。やるしかないんだよ」と言ってあげることだ、という話に島崎は納得しました。

続きはまた明日の令和哲学カフェでやるそうです。今から続きが気になって仕方ありません。

今日もまた確認しました。

令和哲学カフェはスタバを超えますね。間違いなく。夢に向けて今日もまた一歩、前進したのを確認しました。

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令和哲学カフェ

英雄産業。令和哲学カフェ

明日の令和哲学カフェは、テーマが英雄産業とのこと。本ブログを好んで頂いているあなたでしたら、きっと明日の令和哲学カフェの内容は学びが深く感動するものとなるでしょう。

ぜひ、ご参加を。
https://reiwaphilosophy.com/?p=8204

本日は、テーマ女性性。

ナビゲーターは性を語らせたら他にいないと島崎が思う荒牧氏。そして群を抜いた解析力を誇るNoh Jesu氏との語らいを中心として各神経の観点から議論。

神経は、

副交感神経。
交感神経。
感覚神経。
運動神経。

そして、ナビゲーター役は脊髄神経。
Noh先生が脳神経。

脳神経からは、女性性と男性性とは何かについて定義がされました。男性と女性、そして粒子と波動のイメージを借りて定義された女性性と男性性はnTechを理解している人であれば大変に理解しやすかったですし、量子力学をマスターしている人にとっては理解の助けになるのではないかと思います。

そんな新たな性の概念。
今ここ使うとは?

そんなシブい質問が飛びます。

あなたならどう応えますか?
今ここ使う性とは如何なるものか?

果たして、各神経からはどんな反応があったでしょうか?中々シブい質問に初めは困惑する出演者たちであっても、そのイメージをつかみ取り期待される回答ににじり寄る姿に感動しました。

斬新な回。
性を今ここ使う。

そんなディスカッションで深まる女性性でした。そんな女性性を積極的に活用していくライフスタイルとはどのようなものでしょうか?そして、令和哲学カフェでは英雄産業を誕生させる夢があります。

明日のテーマがまさしく英雄産業。
来てほしいと心の叫びをあげるNoh先生。

きっと明日はまた凄まじいものと出会うのだろうと今から楽しみです。ぜひ、明日の令和哲学カフェをご覧になってください。

明日6/23(水)のテーマは、「英雄産業」。気合が入るNoh Jesu氏。期待して臨みましょう。

あなたの積極的な参加であればzoom参加をおススメします。これはブレークアウトセッションでディスカッションする機会があり、理解を深める良い機会となります。また、自由で気軽に参加したい方はYouTube配信がおススメです。

期待して明日に臨みましょう。

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令和哲学カフェ

出演。ブックダービー知のB1

3日あれば情報知識の総量が2倍になる時代に向かっています。また人間よりも知能が高いAI(人工知能)が登場してくる中で、溢れる情報知識に人間は溺れてしまいAIが益々重宝され、日に日に尊厳が破壊されている昨今。

世界を救済できる日本。
どう反応するのでしょうか。

情報知識や技術を馬と見立て、今の時代に77億人が読むべき本の順位をnTech令和哲学の観点から決めようとする企画。

ブックダービー知のB1。
出演してきました。

令和哲学カフェの特別企画。

令和哲学者から投げられた質問に出演者は騎手として答えながら馬である本の魅力を伝えるのですが、質問をどのように解釈するのか、それも瞬時に、というところに、スリルや面白みがありました。

瞬発力が問われます。

本の内容をそのまま喋りながら、本の隠された意図やこの時代の切なる願いを結びながら表現することは、並々ならぬバランスが必要で、読み手として、取材者として、編集者として、創作者として、全てが最高最強であることが問われました。

解析力が問われます。

令和哲学者による令和哲学的観点からのジャッジとして、基準点を持っていることというのがありました。ブックダービー知のB1を通して、本を選択すること、本をプレゼンすること、それらを上手くやってのける騎手としての在り方など、まさしく基準点の重要性を感じた場でした。

とても貴重な経験。
面白かったです。

あなたも是非、騎手として、馬と共にブックダービー知のB1に参加してみて下さい。この度、騎手たちが紹介する馬は、どれも素晴らしいものばかりですので、ぜひ5冊ともお読みくださいませ。

著者に感想を送ってあげると、大変喜ばれると思いますので、そちらも合わせてお願いしておきます。

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イベント

令和哲学者のジンと来る一言

イベントTPP。

20周年とは何とも。
素晴らしいの一言です。

やり続けることの力強さを感じました。感動と共に。

いつもいつも令和哲学者Noh Jesu氏は「一つだけがある」と語り、それを1996年以降ずっと言い続けてきていますが、そんな彼が言うからこそ次の言葉にはジンと来るものがあるのでしょう。

「希望だけがある」

正しい絶望の下でこそ。
究極の絶望だからこそ。

深い言葉。
余りにも意味深き言葉。

反転して揺るがない究極の希望だけがあるという。令和日本に嬉しいメッセージでした。

また明日からの令和哲学カフェも楽しみです。

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イベント

体のK1。知のB1

インターネットが登場して以降、情報知識が共有されるようになり、スマートフォンが登場してからは情報発信の量が加速度的に増えています。誰かが何かを載せてくれています。便利な時代になりました。ですが今、情報知識は爆発的にあふれ出し、意味や価値の変化は激しく何が正しくて何が間違っているかの判断が難しくなっていませんか?

本日のテーマは、「体のK1。知のB1」です。

1.解決する道

3日あれば情報知識の総量が2倍になる時代へ向かっています。変化は激しいですね。正しいこと、間違っていること、その判断は極めて難しく、絶えず生まれ来る情報知識に対して対応しなければ問題ですし、対応しても更新し続けなければなりませんし、更新しても正誤の判断が極めて困難です。

解決の道はどのようなものでしょうか?

1.1.インプットを制限

情報知識量が溢れるのですから入ってくる総量に制限をかけるようにするというものです。見ないように、聞かないように、触れないようにして、インプットを制限すれば、ますます溢れ出す情報知識に翻弄されることはありません。

ただ、新しく現れる情報知識の影響は受けます。

1.2.アウトプットを増やす

アウトプットしたものが自分のものになるという話を聞いたことがあるかも知れません。或いは、塾の講師など勉強面でも人に教える人の方が学びは高まるという話でもあります。

ただ、溢れ出る∞のアウトプットが難しいです。

1.3.解釈する能力を高める

要領よく解釈することで効率の高い学びに変えることができますね。情報知識そのものは千差万別に見えても自分の解釈によってまるで統一的に捉えられたら、膨大なインプットでも実質は自身の解釈の問題に帰結します。

ただ、その解釈で本当に対応できるのかは不明。

1.4.圧縮された情報量

情報知識は文字情報でもありますが、他に動画のような情報知識としても表現されます。動画を文字情報に変換すると膨大ですね。また、数学のように抽象的な記述ながら実に多くの現象を表記し得る言語もあります。

ただ、動画は限られた表現法に制約がありますし、数学は一部のエリートしか世界を読み解けません。

1.5.AI(人工知能)の活用

上記の大半を手掛けてくれるのがAIですね。本当に便利な時代になりました。自分以上に自分のことをよく分かってくれているのが今から登場するAIです。AIに自分のことを学ばせ、またAIに社会のことを学ばせ、必要に応じてAIとの疎通交流で情報知識量に対応します。

ただ、AIを使っているつもりで逆に使われることが起こるかも知れません。

2.心は。自分の人生

2.1.良いこと。情報知識量が増える

情報知識量が増えることは良いことです。

何か困ったことがあったら、そのことを検索キーワードにしてみたり、困ったことを質問に変えてQ&Aサイトなどに投稿してみれば、今の時代であれば誰かが必ず、何かしら取りくんでいてくれて、答え若しくはヒントなど足がかりを残してくれています。

だから、情報知識量が増えても自身の困りごとや悩みごとに重くなっていたところから幾ばくかは軽くなり、人によっては解放されるかも知れません。

2.2.もの足りない。情報知識量が増えても

ところがそれは体人間としてです。
体を自分だと思うから対応します。

情報知識が生まれる知識生産方式を理解しているとよく分かるかと思います。知識となる前は情報、その前はデータ、その前は?

観察です。

体人間としての観察は、体人間としてのデータ、情報、知識として生産されます。ですから、情報知識量が増えて恩恵があるというのは、実は体人間としてのあなたには十分に対応してくれます。

ところが今からの時代は、心が主体です。
そして本来は、心が本当のあなたです。

あなたの人生は、体を満たすことですか?
それとも、心を満たすことが良いですか?

本当のあなたは心です。
モノや情報知識だけでは本当のところ不十分。

あなたは心が満たされておりたいのでしょう。

3.錯覚現実。観点の問題

溢れる情報知識量に対応する。
ところが本当のところ満たされない。

それは一体なぜでしょうか?

その理由を明確に分かることで、問題の根本原因を発見することに繋がります。ところが不明確だと根本原因が未発見のままですので、また同じことを繰り返し同じところをグルグルと回ります。

本当のところ満たされない。
体は本当のあなたではないから。

あなたの体、などと言いますよね?
本当のあなたは体ではないところにいます。

この体が自分自身であろうと思いやすいのは、そのような観点が働いているからです。人間後感覚脳の認識で見たとき、その結果として得られたものがあなたの体です。

体以外の環境は目まぐるしく変化します。
ところが体は変化することがありません。
いつも同じ形態を保ち不変です。
変わらない体。それを自分だと思います。

観点が働いた結果、体人間と認識する。

ところが、もし観点が変わればどうでしょうか?
その観点では体人間は自分ではありません。

条件によって変わる自分でしたら、それは真実の自分ではなく錯覚現実の自分です。錯覚現実の自分だから、条件によって変わるのであり、本当の自分ではありませんから、満たされることはありません。

4.問題発見。出会い

心人間が本当のあなたです。
満たされるのは心人間。

体人間は常に足りないように出来ています。常に足りないようにさせている仕組みがあります。もう発見しましたか?

観点の問題の下で、常に足りないようにさせている仕組みを発見できていることは、大問題を発見している意味でもありますが、本当の自分との出会いへ大きな前進を果たしたこととなり、膨大に溢れる情報知識に対応できる真の自分になる意味でもあります。

情報知識に翻弄される理由。
錯覚現実の自分だからです。

仕組みを分かって、問題を発見して、真の自分と出会うことを通して膨大な情報知識に溺れることはなくなります。

まず情報知識とは全く関係のない領域で、心人間として満たされた自分になること。これが本当に大事です。その自分だから膨大な情報知識を統制し得るんですね。

5.尊厳。道を創る自分

真の自分との出会い。錯覚現実の自分ではなく真実そのものである自分。心人間として生きるあなたでしたら、情報知識の総量が3日で2倍になったとしても何も問題ではありません。それどころか逆に、うまく活用するでしょう。

体人間と違い情報知識の消費者に留まりません。
それどころか情報知識の生産者になります。

AI時代に求められる人材です。
更に想像してみて下さい。

錯覚現実の自分だったら条件によって変化する自分ですから情報知識の総量が3日で2倍で増え続けたとしたら翻弄されるのは当然ですが、真実の自分は条件によって変化しない自分ですから情報知識の総量が増えても翻弄されないばかりか、変化を生み出す中心地になります。

情報知識の生産者としても中心地。
整理整頓に向かう情報発信。

不透明な道を歩むのではなく、自ら切り開く道。道を創る自分になっています。あなたの発信する情報知識で整理整頓される人が一人二人とあなたの下に集まり、錯覚現実の自分から真実の自分となっていくので強靭強固でしなやかな関係を構築します。

裏切らない人間関係。
何でもなしえる人間関係。

あなたがその中心にいます。

6.おススメ。イベントを創る側に

体人間を自分だと思うなら便利な情報知識であっても心が満たされることはなく、終わりなき情報知識の消費者として翻弄される人生を歩まされることになります。

ところが心人間は情報知識と全く関係のないところで心がスッキリ健康でありながら、情報知識を生産する側にたち、全ての情報知識を整理整頓したメタ情報知識の発信をします。そこに1人2人と心ある人が集まり、心人間が周りに増えてきます。

そんな変化を起こす側として一緒にイベントを創りませんか?本記事を読んで心が反応したあなたに声をかけます。あなたは、イベントを創る側です。心人間になって、世界最先端の情報知識を発信する側。

6.1.令和哲学カフェ

歴史最高のイベントを共に創りましょう。
令和哲学カフェがその一歩となるでしょう。

島崎までメッセージを下さい。

令和哲学カフェは本日で丁度、1年が経ちます。平日は毎日、哲学を中心に据えてzoom配信とYouTubeLIVE配信にてお送りしているものです。

https://reiwaphilosophy.com/

4年間やり続いてみようとする夢。
スタバを超える令和哲学カフェ。

on-line配信のプロは一人だけしかいなかったところから始まり、技術的には素人ばかりだったものの、志や夢だけはどこよりもプロ集団として場を創り上げています。

まさしく歴史の現場であり一大イベントです。

6.2.知のB1

溢れる情報知識に溺れるのか。
整理整頓したメタ情報知識を生産するのか。

今この時代に一番必要とする情報知識とは一体何かというテーマの下で、令和哲学者の観点から一冊の本を選定するという企画。

競馬に見立ててレースを行います。

馬を本、騎手が出演者。
出演者がテーマにそって本をアピールしながら、令和哲学者の観点から1位から5位まで順位を決める。視聴者はそれを予想して当てようとする企画です。

体にはK1がありますね。
そのように知にはB1があります。

知のB1。ブックダービー。

zoom配信とYouTubeLIVE配信。
こちらも一緒に参加しましょう。

気軽にメッセージを下さい。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。