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新時代を生きる哲学

暗い話題が多いマスメディアですね。
昨今、マスコミ離れが加速しています。

ひと昔前までは、人間に必要な情報知識はマスコミが担ってきましたが昨今、生きる上で必要な情報知識は必ずしもマスコミやマスメディアに限らなくなっています。本日紹介するイベント企画は生きる上で重要な情報知識の整理整頓を真の哲学の観点からおススメするものです。

1.個人がスマートフォンを持つ時代

消費者としての個人は、スマートフォンを持っていることで自分の好き嫌いを瞬時に判断し、好みに合うコンテンツであればどこまでも深みに入っていきますし、逆に好みに引っかからなければ5秒もしないうちに画面を消されてしまいます。

個人がスマホを持つということの意味。
スマホ画面が分かりやすいですね。

別の人のスマホの待ち受けを見せてもらったら、まるで違う風景であることを多くの人は経験します。

何故でしょうか?

本人の好みやライフスタイルにあったアプリがインストールされ、待ち受け画面など自由にカスタマイズできるからですよね。

そんな自由自在に消費者が選べる環境が個人一人ひとりに与えられている今では、最早幅広い範囲へ、それも一方向に情報知識を送るマスコミ、マスメディアは流行りません。

2.マスコミ マスメディア離れ。検索と関連へ

しかも暗い話題が多い。
エンターテインメントにも品がない。
良質な問いも答えもない。

皆んな飽き飽きします。

SNSやYouTubeそれからzoomなども使えば今ではマスコミよりも自分に合った情報知識や概念や感性と出会うことができます。検索はもちろん、関連されたコンテンツによって幾らでも深みに入っていけます。

今の時代、大抵のことは誰かしらが投稿してくれているもの。とりあえず検索してみたら意外にも多くヒットしたというのがあるのでは?

3.真実の探求。本当に知りたい質問に

ところが探そうとしても。
中々ヒットしないこともまた。

「生きるとはどういうことか?」
「人間とは何か?」
「心はどこにある?」
「自分ってなんだろう?」

知れるなら知りたい。

そう思っている人は多いはず。実際に検索する人や関連を辿る人も多く、気付きや発見もある程度はあるものの、何か違うと思う方も多いのではないでしょうか?

4.探求が終わる。そんなイベント企画

マスコミでは出会えない。
とは言え検索や関連にもない。

今、本当に知りたいこと。
そこに到達する企画が用意されました。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

5.答えがない理由。終わりがない理由

質問しても分からない。
検索にも関連にもない。
答えだと思ったものが違った。

何故でしょう?

それは哲学の領域の可能性が極めて高いです。認識対象を開発する科学技術の領域と違って、哲学の領域は認識主体を啓発すること。

ところが、今までこの体だけを自分だと思ってきた体人間が認識主体なのであれば、義手や義足などで入れ替わり、体や脳にもチップが入るであろう近未来を迎える今、本当の認識主体ではないという意味。

6.真の認識主体とは?令和哲学が明らかに

真の認識主体は体の他にある。
このことをまず分からないと。
哲学は哲学たりえません。難解だし。

幾ら、質問をしても答えはありません。
認識主体が間違っている。

哲学が難解である一つの大きな理由。
なぜ科学技術より影響力がない哲学?

それらは、認識主体に対する理解が足りないことで起こる現象なんですね。認識対象について開発する時代はもう終わります。体人間を含めて。

今からは認識主体の啓発。
真の哲学を悟り知ること。

だからこそ。

今までは難解に思えてきた問いの尽くは、簡単に解けていきます。難解にしたのは体人間を自分だと思った人間自身。真の人間は全く別モノ。

7.トゥルーサーズ。真の哲学が興るところ

そのことを分かる真の哲学者が切り開く。
令和日本で結集を興そうとする人たち。

その始まりの企画がこれ。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

たくさん得ても役に立たない情報知識があります。

そこで人生を無駄にするより、すべての情報知識を整理整頓する新たな認識主体を啓発する新技術と出会い、あなたこそが全ての情報知識の中心地であったことを知ることこそ何より先決なのでは?

真実が迸る。
真理そのものの歓喜感動。

新時代を生きる哲学として。
唯一の企画だと思います。

令和日本から。始めましょう!

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

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イベント

哲学を必要とするとき。求められる芸術

科学技術の終焉に向かうにつれて認識技術の勃興が目につくようになり、美しさは宇宙自然だけに感じるものではなく文明歴史でも確認できるようになるでしょう。いま最も哲学を必要とするときですが、哲学が盛んになるにつれて元気になるのは芸術です。

本日のテーマは、「哲学を必要とするとき。求められる芸術」です

1.人生いろいろある

この時代に限らず、生きていると人間はいろいろありますね。動物や植物を見ては、悩まない姿を羨ましがることは多いと思うでしょう。

空を飛ぶ鳥を見て「自由でいいな」
花を見て「悩みがなくていいな」

などなど。悩みがあることで、幸せや豊かさから遠ざかる気もしますし、悩みなんてないに越したことはありません。

本日は、以下のイベントを推奨します。
ぜひ、アクセスしてみて下さい。

https://truthers.jp/

まさに芸術。
そんな現場です。

2.悩みを吹き飛ばす芸能

さて、人間はどんな存在でしょうか?動植物と違って人間には悩みはつきもの。

御幣を恐れず大胆に申せば、右を見ては悩み、左を見ては悩み、人を見ては悩み、自分を見ては悩み、過去を見ては悩み、未来を見ては悩み。

それくらい悩みに囲まれています。
悩むようになっているのが人間。

だからこそ、そんな苦しい状態からは一刻も早く抜け出たいと思うもので、苦しみの対極にあるもの、悩みから遠いところにあるものに向かいたいと思うものです。

そうさせてくれる代表的なもの。
芸能ではないでしょうか?

笑わせてくれる。
楽しませてくれる。
豊かにさせてくれる。

幸せを疑似体験させてくれます。

ゆえに芸能に関心を寄せます。
芸能関連にアンテナを立てます。

自分を感動させてくれること。
悩みや苦しみかた離れて感動したい。

3.感動していたい

心が刺激されること。
感動していたいのが人間です。

芸能人または芸能を生業に仕事をする人は感動を誘発し、視聴者の反応を引き出すことにかけてはプロフェッショナルです。四六時中そのことばかりを考えている人たちですし、そのようなノウハウが集まっているところです。

テレビ番組を中心に今時であれば、YouTubeやTikTokそれからTwitterなどを利用して芸能または芸能が継承されたエンターテインメントに没入するようになります。

感動したい。

今ごろは、芸能人でなくとも芸能の要素が極めて洗練された個人があふれ出してきており、一般人でありながらエンターテインメント性あふれる映像が多く出回っています。

ひと昔前に比べて。
感動できる現場は多い。

4.日常は変わらない

ではあなたの日常は、というとどうでしょうか?家庭でのひと時、仕事場でのひと時、移動する時間や休憩している時間などは如何でしょう?

感動に包まれていますか?

基本は、こうです。

右を見ても悩み、
左を見ても悩み、

・・・
・・・
・・・

と四方八方が悩みであふれているために、エンターテインメント性あるコンテンツに触れているときは良くても、そのコンテンツから離れているあなたの日常まではエンターテインメントになっていません。

要するにまた悩みます。
或いは悩みがマヒします。
離れたら面白い空間があるので。

しかし、なくなる訳ではありませんね。
悩みの原因は残ったままです。

悩みの原因が残る。
あなたにとって何でしょうか?

これは大問題ではないでしょうか?

5.条件付き感動=芸能

エンターテインメント性ある空間だけが感動できて、そうでないところでは感動ができない状態は、条件付きの感動です。ですが、あなたを取り巻く環境は基本的にどこも悩みであふれるように設定されているので、一部分だけを条件つけて感動できたとしても、あなたが本来いる場所までは感動で包まれませんね。

これは大問題です。

問題を見て見ぬフリ。
臭いものに蓋をしている。

それが条件付き感動です。
同時にそれが芸能の限界です。

芸能は、あなたを深く考えさせることをしません。あなたに思惟を働かせるようなエンターテインメントではないんですね。思惟から最も遠く、思惟を封じ込めてしまうような感動パターンです。

ですから、あなたに直結しない感動。
あなたの内から起こる感動ではない。

思惟と共にある感動。
そしてエンターテインメント。

それが芸術です。

6.思惟。あなた自身が芸術

あなたが心の奥深くから望むもの。
それは芸術と共にある日常です。
あなた自身が芸術であること。

それには思惟が働くことです。

想像してみてください。

右を見ては感動し、左を見ては感動し、人を見ては感動し、自分を見ては感動し、過去を見ては感動し、未来を見ては感動し・・・

これが永続的に起こる。
それは正にあなたの人生。

あなたの心の奥深くと繋がった思惟が働くことで、あなた自身がエンターテインメントの中心であり、あなたはエンターテインメントそのものとなっています。

エンターテインメントそのもののあなただから、あなたを中心として、如何なる環境であっても、それを道具にして感動へと変えてしまう。

まさしくあなたは芸術家。
思惟の働く芸術家。

本当の人間の姿でもあり、
本当のあなたの姿。

7.令和日本なら令和哲学

今の時代は哲学を必要とするとき。
哲学ある生き方が当たり前の時代。

芸能に翻弄されるのか。
芸術として感動を振りまくのか。
その中心はあなたです。

それは時代の哲学が入った新しい人間として生きる姿であり、見てる人の心奥深くを刺激するまさに芸術そのものでしょう。

時代の哲学と共にある。
それが正しく芸術。

https://truthers.jp/

令和日本。
令和哲学。

今、世界中で時代の哲学を必要とするとき。
世界中が求める真のエンターテインメント。
美しい文明歴史を確認する精神文明胎動。

質問したい方はzoom参加枠から。
気楽な環境ならYouTubeLIVE視聴で。
当日参加困難ならアーカイブ視聴。

アクセスしてみて下さい。
そして一緒に参加しましょう。

お読みくださりありがとうございます。よろしかったら別の記事もお読みください。

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令和哲学カフェ

令和哲学カフェ2度目の出演

少し前のことですが令和哲学カフェに2度目の出演をしてきました。

大川真氏によるファシリテート。
テーマは、「存在」。
取り上げた哲学者はパルメニデス。

最初から最後まで難解でした。

マイクを振られても、一体なにを尋ねられているのか分からない時、なぜ尋ねられているのか分からない時が幾度とありました。

パルメニデスと繋げたい。

そう思っていたものの結果的に、つなげようとすればするほど難しく、発言できずにいました。

ただ、この難解さと出会ったことで
カントの素晴らしさが腑に落ちます。

勿論、令和哲学者Noh Jesu氏の解析が光った結果ですよ。彼による語らいがもたらしてくれた整理整頓です。

やはり、カントは凄い。
尊敬に値しますね。

哲学者たちの中でも群を抜いて哲学者であったろうと思いますし後世に続く哲学者たちに大きな影響を与えていたことが伺えました。

同時に、彼までの哲学者にも
とてつもない大きな影響を。

第2期に入り令和哲学カフェはまだまだ成長発展していきます。まだ見ぬ大きな進化に向けて。

世界の知がこの場に集まる。

令和哲学カフェ。
ぜひ出演してみて下さい。

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ポストコロナon-line会議

ポストコロナon-line会議。ママナビ

令和2年10月20日。ポストコロナon-line会議といえば夜に開催されることが通例となっていましたが、この日は特別企画のような位置づけもあり、昼間の開催となりました。

妊活の重要性がテーマ。

胎内記憶第一人者の産婦人科医池川明先生。
ママナビゲーターのアインシュタイン知奈美氏。
令和哲学者のNoh Jesu氏。

この三者で、ポストコロナの新しい時代に生きる生き方について話がされた。中心テーマが妊活ということで、出産経験の観点から

女性と母親との違い
妊活時に重要視しておきたいこと

胎内記憶や出産立ち合いの観点から、

生死とは何か?
存在とは何か?

令和哲学の観点から、

母親が誕生する瞬間
アインシュタインの意志と現代必要とする愛の爆弾
博士が愛した数式の意味
天才児を生み出すのが当たり前のママとは?

などなど、多岐にわたり濃度の濃い話題が飛び交います。このような方々が集い、他では聞けない話題が飛び交う場の何と貴重で価値の高いものなんでしょうか?

しばらくはYouTubeで視聴できます。
ぜひ、ご覧になってください。

個人的には、大学の知人が出演しているのでささやかながら応援の気持ちがいつもに増しておりました。私自身が母親であるかのような心持ちで過ごせた貴重な時でした。

今日もみて下さって有り難うございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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令和哲学カフェ

知のB1。ブックダービー

平日は毎日開催している令和哲学カフェ、その特別企画として本日、zoomとYouTubeライブ配信が行われます。

本日は、知のB1について触れた記事です。

1.令和哲学カフェでは

令和哲学カフェでは西洋の代表的な哲学者を取り上げ令和哲学の観点から解析します。今の時代、この日本、私たち1人ひとりにはどのように取り入れていけるのか、どのくらい生き方に深い関わりがあるのか、よく見えてきます。

まだ見られていない方。
是非、ご覧になって下さい。

2.本日は知のB1 ブックダービー

その特別企画として本日。
平日ではありませんが。

知のB1 ブックダービーが開催されます。

令和哲学カフェでは、世界の知性や歴史上の知性を整理整頓し、それを5人の出演者と共に集団コミュニケーションの場で語らいながら理解を深めています。

通常、この知性と自分との距離感を計ることも難しければ、知性と知性の間の距離を計ることも難しいため、知性が表現された本に順番を付けることはできません。

順番をつける根拠がありません。

ですがnTech令和哲学は宇宙自然から人類文化文明歴史まで全てを整理整頓してますので、今の時代、人類77億人に必要な知性とは何かについて迫ることができます。それを集団コミュニケーションと共に行おうとするもの。

3.現代は情報過多。整理整頓が必要

今の時代は情報過多。

溢れてる情報知識の海の中で。
取捨選択はしていますか?

限られた時間でもあるので優先順番を付ける必要がありますが、情報知識が溢れすぎていては、何をどのように判断し、整理整頓していけるのか難しい。

ぜひ、ご覧になって下さい。

競馬に見立てているようです。

4.知のB1 概要

パネラーたちは騎手。
推薦本たちを馬。

騎手が馬を乗りこなしその速さを競い、お客さんは順番を予想して楽しむように、パネラーが本をどのように乗りこなして一番を競おうとするのか、視聴者たちは予想して楽しみます。

テーマ「この時代の人たちに一番読んでほしい本」

4.1.事前予想

パネラーによる自己評価データとして、

プレゼン力 ★★☆☆☆
やる気・情熱★★★★☆
論理力   ★☆☆☆☆
集中力   ★★★☆☆
自信度   ★★☆☆☆

の5つの項目がありますから、予想してみて下さい。当選者には希少価値の高いバーチャル背景などが付与されますので狙いにいくと良いかと思います。

なお順番は視聴者たちによる投票により決定するようですので、ハラハラされる方もいらっしゃるかも知れませんね。

4.2.令和哲学カフェポータルサイトより引用

引用”5人のパネラーが「この時代の人たちに一番読んでほしい本」として選んだ一冊の書評を発表し、ファシリテーターを務める令和哲学者Noh Jesuからのお題を問題解決していきます。
それをNoh Jesuが令和哲学的視点で『ジャッジ』。
視聴者の方には、順位投票をして参加していただき、ゲーム視聴をしているような感覚で令和哲学のエッセンスに触れながら、「知の統合」の世界をお楽しみいただけます。”

令和哲学カフェポータルサイトより 最終更新2020年10月2日
https://reiwaphilosophy.com/2020/4607/

4.3.イベント詳細

■イベント開催日:2020年10月3日(土)
■イベント時間:21:00-22:30
■参加費:無料
■開催:zoom開催/YouTubeオンライン同時配信

詳しくは、令和哲学カフェポータルサイトの特別企画 知のB1をご参照ください。

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令和哲学カフェ

正しく答えようとすると

本日も令和哲学カフェ。今日のテーマは、「不安や憤怒はどのような条件で希望に変わるのか?その条件とは何でしょうか?その理由とは」

WHT形式でした。

WHT形式については、過去blogをご参照下さい。もしくは、下に令和哲学カフェのWebサイトを案内していますので、そちらをご参照下さい。

人間は、人の話を聞けないようになっています。WHTではそのことが露わになりますが、出演者たちと令和哲学者Noh Jesu氏(以下、Noh先生)とのやり取りで、参加者たちも視聴者たちも客観的に確認できます。

ところがもし自身も出演者同様、現場に入り込もうとすると、私自身は会話についていけませんでした。

Noh先生から放たれる質問があります。
振られた出演者たちは答えます。

間は端折ります。

現場に入り込もうとして集中するのですが、遂に追いかけられなくなる時が来ます。質問に答えようとしている自分に気付きました。質問に食らいついて自分だったらどう答えるかとか、けんごになってまなみちゃんが答えるシーンでは、まなみちゃんになるというよりは島崎が答えようとするとか。

これで簡単に、話にはついていけなくなります。瞬時に気付けば変えられる余地もあろうかというものですが、過去に気付いたなら気付くその瞬間までは考えのお散歩に出かけていて、その時間だけ話を聞いていない事になります。

人間は、人の話を聞けない。
露わになりました。

この露わになることで衝撃は走りますが同時に、危機意識が沸いて、変化意志も同時に育ちます。令和哲学カフェには是非、参加してそれを体験してみて下さい。

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令和哲学カフェ

主義主張したことが変わる現象

令和哲学者Noh Jesu氏(以下、Noh先生)がホストを務めNoh先生のリードの下、コミュニケーションワークWHTが行われる令和哲学カフェ。

今晩は、昨晩のWHTの整理整頓と質問道場。

WHTでは、人間が如何に人の話を聞いていないのかを明らかに見せてくれます。日本人なら、誰もがこうなっていると言っても過言ではないでしょう。

その様は圧巻です。
混乱する人が続出。

ただ、人間の心理として不思議なのは、こうした一見すると格好悪いと思える現象と遭遇した時ほど、危機意識が募って人間の底力が発揮されると言いますか、本領が発揮されていきますね。

出演者の方の進化はすさまじく、
参加者たちの成長もすばらしい。

今晩は、主義主張したことが次の瞬間にはコロッと変わってしまったところが明らかにされました。

間は端折りますね。

出演者5人のうちの2人が分かり易く、自身の主義主張の土台が時間をおいてコロッと変わってしまっていることが明らかになりました。

参加者たちも視聴者たちも、皆んな一体どうだったのだろうかと気になります。きっと多くの人は、明確に気付いてはいないでしょうし、気付いてはいても漠然としていて、場に参加してみたら瞬時に突っ込みを入れれる人は少ないのだと思います。

まさに、人生とは騙す/騙されるゲーム。

その光景を目の当たりにします。

見ていると混乱します。
ですが、とても学びが深い。

場に引き込まれる感覚があり、時間が経つのが本当に早いですね毎回。ぜひ、参加されてみて下さい。

令和哲学カフェ

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令和哲学カフェ

令和哲学カフェ。観点に迫る。人生とは

令和哲学カフェ、本日のテーマは、観点。哲学のジャンルのうち、カント哲学を取り入れながら観点の理解を深めようとする日でした。

冒頭から衝撃的な表現が飛びます。

あなたは、人生とは何かと尋ねられたら、どのように答えますか?他の人に、同じ質問をしたら、どのように答えるとあなたは思いますか?

令和哲学カフェでは冒頭に解説があります。
観点に迫る上で人生について整理されました。

令和哲学者Noh Jesu氏(以下、Noh先生)が語る人生。それが衝撃的な表現です。

人生とは、騙す/騙されるゲーム

他の誰がこのように形容するでしょうか?
令和哲学者が語るので、深みがありそうです。

かくして、5人の出演者に投げられます。

「騙す/騙される。そのことは好きですか?それとも嫌いですか?好き嫌いを理由と一緒に答えて下さい」

それが本日のWHTの入り口でした。
間は端折ります。

WHTでは、共通点と相違点を明らかにしながら、違う意見に対して説得したり、現状では何が起きているのかを再確認しながら、Noh先生リードの下、発言が飛び交います。

人の話を聞けないことが露わになります。

島崎自身も話を聞けていないことを認知します。私にはWHTの現場自体が騙す/騙される構図に思えました。

何を磨きたいのか。
また鮮明になります。

令和哲学カフェ

参加してみて下さい。

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共通点を見るか。相違点を見るか。

1.脳機能上、人の話は聞けない

人間は社会的な存在。生きていく上では必ず人と人との交流が必要ですが、脳機能は人の話が聞けないようになっています。

過去に気付くことはあるでしょう。
ですが今、気付きたいものです。

2.コミュニケーションワーク「WHT」

令和哲学者が開発したコミュニケーションワーク「WHT」では、人の話が聞けないことが今、目の前で確認できて、自分自身もまるで、その映像の中にはまり込んでいることに気付く稀代のワーク。

ぜひ令和哲学カフェにて確認して下さいね。
衝撃を受けたあなたは次回も楽しむでしょう。

3.令和哲学カフェ10th

本日は、ある一枚の絵を見て、絵の共通点とは何かを語るところから始まりました。

経緯は端折ります。

今日、受けた衝撃は、共通点と相違点を同時に見ることの難しさです。

WHT出演者5人は、一枚の絵の共通点を話しますが、それぞれ違うことを言います。ホスト役の令和哲学者のリードで、出演者の内の2人を取り上げて共通点と相違点を一人ずつ話していった上で、2人は衝突が起こるのか、平和になれるのか、について考える機会がありました。

心の扱うプロのリード。
心が脳に勝つ時代。

これを映像で見せてくれるから面白いのですが、自分があの場に居て、出演者として振舞ったらどうなるだろう?ということを、画面越しにこの場で、肌で感じるから、スリルがあります。

4.どういうこと?共通点と相違点を同時に

共通点と相違点を同時に見て、主義主張と討議討論を行えたらどんなに良いことでしょうか?

普通は、同時には見れません。

共通点を見るか。
相違点を見るか。

片方だけを見ていたら、5人が集まって全く次元の違った新しい何かを生み出すことは出来ないでしょう。

脳機能上、共通点を見ることはできない上に、共通点と相違点を同時に見ることもできない更に上に、共通点と相違点を行き来してみて下さい、と。

行き来したいものです。
美しいチームプレイしたい故に。

5.次回の令和哲学カフェ

これが出来るから美しいんでしょう。
そして、令和日本はできると。

ここから始まりましょう。
今ここ目で見ちゃダメ!

次回は、6月8日の月曜日。
21:00-22:30。

令和哲学カフェ~意識をアップデートする~

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Noh Jesu

令和哲学者Noh Jesu氏を交えて。令和哲学カフェ

3つのパーフェクトストームが世界を揺るがし、方向性喪失、リーダーシップ不在の中、体のコロナよりも深刻な経済のコロナと心のコロナが文明を土台から崩しています。

新しい文明を築くのは、令和日本からと1996年から言い続けてきた存在を交えたカフェ会。

1.哲学なき時代

日本を見れば特にそうですが今、日本の知性には哲学がありません。世界の知性と語らえる哲学がないのです。哲学と言えば常に、世界からやってくるのが歴史の常でした。

では世界の知性はと言いますと、これも弱腰の哲学です。科学技術がここまで発展しているときに、哲学の進化発展は大変おとなしく、また暴走する科学技術や経済に対して、影響を与える哲学がありません。

ここまで数学や物理学が発展し、研究や開発が盛んに行われ、個人主義と共に進化し続けていることは良いこともある反面、環境汚染や人間の尊厳破壊など、痛ましいことも多く起こっています。良かれと思って前進していることが、実は全体の成長を妨げていることが目立つようになってきました。

正に混沌としてきている現状を、どのようにまとめたら良いのでしょうか?

今の時代は、哲学を必要とする時代です。

2.個人一人ひとりが哲学者になる時代

歴史を振り返ると、神・王様の観点だけで全てを整理していた全体主義・観点1の時代プレートがありました。ところが、ここにNoをして次の時代プレートへと推移します。

個人一人ひとりの主義主張を大事にしようとする個人主義・観点∞の時代プレートです。∞に主義主張が爆発しますが、観点が皆んなバラバラで違うので共通土台がなく摩擦衝突を繰り返し、孤独が蔓延しています。今、この時代プレートに限界が来ています。

今から新しい時代プレートに移行しなくてはなりません。体のコロナ、経済のコロナ、心のコロナが旧い時代プレートを文明ごと破壊していくからです。

次の時代プレートが、観点から自由になって全ての観点を生かす観点0の未来プレート、美学の時代です。この時代プレートは、正に今、創っている最中であり、全体主義・観点1の良さを、個人主義・観点∞の良さを、生かしながら欠点を補って底上げします。

これは個人一人ひとりが哲学者となっている時代で、哲学ある個人たちが連帯し協力団結した共同体を中心とした社会を形成していきます。

共同体主義です。

3.今までの哲学と一線を画した令和哲学

共同体主義を形成する新しい哲学とはどのようなものでしょうか?

それが、令和哲学です。

今までの限界を補って底上げし、今までの良さを全て生かすような哲学ですから、簡単にはイメージしにくかろうと思います。

実際、令和哲学は目で見たら全く分かりません。

令和哲学は、今1で生きるBeautiful Harmonyのことです。だから、目で見たら1が何か分かりませんし、Beautiful Harmonyが成り立ちません。

ですが、目で見ずに令和哲学の通りに生きてみれば、これが未来の時代プレート、共同体主義プレートを築くことがよく分かります。

観点の問題を解消し観点から自由になって全ての観点を生かす美学の時代を築く新しい哲学。数学や物理を悟らせる新しい哲学。個人一人ひとりが哲学者となりえる新しい哲学。3つのパーフェクトストームが世界を騒がせることにも十分な対応力をもつ新しい哲学。

4.令和哲学者Noh Jesu氏

令和哲学は、令和哲学者Noh Jesu氏(以下、Noh先生)によって語られます。

彼は、2019年に共同体主義を創る希望の中心主体となる宣言をしたところ、4月1日に新元号「令和」が発表されたときに、令和に隠された意味合いに気付きとても喜びます。

その時の喜びに触れてみて下さい。

「【令和哲学①】愛のゲームに反転させる!日本、あけましておめでとうございます」
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/01/235736

 Noh Jesu公式ブログより

令和哲学者Noh先生は、独特の解析をされますが、その解析の一つに、

2019年が天が開き、
2020年は地が開き、
2021年は人が開いて、

日本が世界を救済する上での基本的な土台が完成すると仰っています。2019年に点が開くときは天皇家が十分な仕事をして素晴らしい「令和」の幟が立ったので、次は2020年に地が開くときは何が出てくるのか見てみようと楽しみに待っていたところ、新型コロナウイルスが出てきました。

初めは大変驚いたものの、これだけ世界を騒がせてショックを与えているところに大きな意味があることを読み取り、今では令和日本が団結して世界を救済に向かう大決断の時だと見ています。

令和哲学は斬新です。

ぜひNoh先生から直接聞いてみて下さい。

5.令和哲学カフェ

Noh先生を交えて毎日、テーマを決めてオンラインで会話する場を設ける企画があります。

オンラインカフェ。

テーマに沿う限り、色んなことを直接質問できる良い機会でもあります。数学や物理に心を取り入れることを成功したり、哲学の難題も令和哲学から整理されていて、とても勉強になります。

令和日本を美しく思うようになります。

ぜひ、参加されてみて下さい。

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。