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令和哲学カフェ

スタバを超える夢に向かい

令和哲学カフェの夢にあります。

4年間ずっとやり続けてみようというもの。やり続く上で、英雄産業を日本から興すこと。そして、スタバを超える令和哲学カフェになろうというもの。

夢の実現に向かう日々です。

まさしく確認するのが、スタバを超えている1日を刻んでいること。ぜひ確認してみて下さい。

スタバにはできないこと。
勿論、コメダもやらないこと。

そんなことが毎日、起きています。
毎日が、スタバを超えている。

そんな毎日を4年間もやり続いていくとしたら、これは本当に日々確信を深める訳ですね。

スタバを超える令和哲学カフェ。
ぜひ、確認してみて下さい。

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Noh Jesu

難解?コミュニケーション

簡単な言葉です。
よく使う言葉です。

コミュニケーション。

コミュニケーションは意思疎通や意思伝達を言いますね。他者同士が意思疎通を図り意思伝達が起きていればコミュニケーションが取れていると言って良いでしょう。

簡単なようですが。
難しいと言われる。

それがコミュニケーションですね。

あなたは、このように感じたことがありませんか?

  • 年々、コミュニケーションは難しくなっている
  • 時代と共に、コミュニケーションは難しくなる
  • 人の数が増えるとコミュニケーションは難しい

ここで少し寄り道をします。
大昔。狩をしていた頃。

コミュニケーションは複雑だと思いますか?もしあなたが何人かで狩をしていたら、そのときのコミュニケーションは難しいでしょうか?今と比べてどうですか?

イメージシミュレーションで分かります。
昔は今ほど複雑ではありませんね。
コミュニケーションは簡単に思えます。

小さい頃。

記憶がないかも知れませんが、赤ちゃんの頃はお母さんとのコミュニケーションがありました。言葉がなくて通じないことも沢山ありましたが、そのうちの幾つかはお母さんが拾ってくれて意思疎通が図れることもありました。

成長して大人になるにつれて、覚えた言葉や身に着けた概念は沢山あふれるようになりました。本来ならば、コミュニケーションは赤ちゃんのときよりは出来るハズです。

ところが実感はどうでしょう?

赤ちゃんのときと同様、無意識で諦めていることを含めると、実は相当数、コミュニケーションはうまくいっていません。

数が多くなるときは分かりやすいです。

政治はどうでしょうか?
あなたの意思は伝達されていますか?

あなたは実は相当数の諦めがあり、もはや意思疎通と意思伝達さえもしないことが増えています。コミュニケーションに失敗し続けてきた結果といえます。

本ブログを好んでくれているあなたでしたら、そうです。今までの人生で、コミュニケーションはうまくいっていないという自覚があるハズです。

そして、それが健全で健康。
実はうまくいかないものだからです。

あなたはコミュニケーションには仕組みがあることを見抜いていますか?

宇宙自然にも仕組みが働いているように、そして半導体にも仕組みが働いているように、コミュニケーションにも仕組みがあります。

今まで、それを解明した人はいません。

令和哲学者の世界初歴史初シリーズ。
それはこんなところにも顔を出します。

解明。コミュニケーションの歯車メカニズム

如何にコミュニケーションはずれるのか?
どうすればズレを確認できるのか?

仕組みを理解することから始まります。

何となく、ぼんやりとしていた領域に。
歯車メカニズムの解明を道具に鮮明に!

そんな令和哲学者Noh Jesu氏は大忙し。
今年2021年は教育ビジョンを出すべく。

今は毎月、イベントで場を温めています。
今年10月の国際カンファレンスに向けて。

ハーバード大学教授を前に一切の反論が起こらず理解と納得をさせる心つもりで。不完全学問に切り込み完全学問を示す機会にしようと。

今年12月は、1000人のサムライ結集イベントと共に、日本に嬉しい報告をする準備を。

彼は7/18(日)にグローバルトゥルーサーズに参加。

https://truthers.jp/

そこでも、心温かいメッセージを発信する予定です。哲学ユニットとして3つの団体が立ち上げた4.24トゥルーサーズを起点として、7.18グローバルトゥルーサーズの哲学ユニットが発信する。

島国日本ではなく。
心のモデル国家日本として。

パンデミック以降の方向性を知らせます。
未来哲学に未来技術。

ぜひ、ご参加を。
https://truthers.jp/

Noh Jesu団体割がご紹介できます。
気軽に島崎まで連絡ください。

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イベント

絶望シミュレーションワークショップ

令和哲学者Noh Jesu氏による絶望シミュレーションワークショップに参加してきました。

最初から貴重な内容。

世界的知性のユバル・ノア・ハラリ氏によるサピエンス全史とホモデウスの内容を引用して、人類歴史がどういう脈絡をもって今現在にまで至っているのかを整理しました。

これだけでも大層価値が高い。

世界的にヒットした著者ですが、内容は非常に難解で、一体何を書いているのか分からない人も大勢いると聞きます。

キーワードに沿って整理していました。
とても分かりやすいものでした。

特に印象的であったのは、虚構。
ホモサピエンスの繁栄には虚構があったと。

まさしく現代に同じことが言えます。
nTechとも非常に相性の良い言葉。

そこから絶望を語るワークショップがあります。3分間の時間で、78億人にとって如何に絶望であるのかを訴えるトークバトル。トーナメント式で勝ち上がってくるというもの。

勝ち負けも話し合いで決めるという。
公開的な基準がなく独特な決め方。

それにしても絶望とは何でしょう?

理解するという観点から絶望を整理している人は世界にどのくらいいるでしょうか?理解とはスゴイもので、理解できてしまったら、必ず前進が起こりますから、絶望を理解するの意味は絶望を撲滅するという意味でもあります。

それも正しい絶望であり、究極の絶望。
そんなことの理解を済ませてしまうという。

体人間としての体験経験からくる絶望は正しい絶望でもなければ究極の絶望でもない。特に、体人間として体験経験するまでの前段階に関する関心を寄せていないことは大変に致命的であるというガイドには頷きました。

どういうことか?

自分の見てる認識画面と全く同じ認識画面を見ている人は一人もいません。1分も1秒も、見てくれていない。

そのことをどう思うか。

このことに関心がないまま、彼氏彼女に振られたとか、子どもが亡くなったとか言っても、罠に掛かった動物のように前進すればするほど罠が深く食い込むかのように苦しみや悩みが増すどころか、絶望の突破には少しも影響が及ばないという事実。

苦しみや悩みだけが深まり。
絶望は晴れないという。
寧ろ繰り返すという。

絶望を構造で理解すること。
これはとても大切なこと。

78億人に共通する絶望の構造とは如何なるものでしょうか?そして、思惟することで到達する哲学的な絶望とは如何なるものでしょうか?

ぜひあなたもそこに思いを寄せてみてください。

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知のワールドカップ

面白い。知のワールドカップ

AI時代にto live bestな生き方のモデルの要素とは?

そんな質問に対して答えとなる主義主張で、最高の主義主張があるのであれば出会ってみたいと思いませんか?また語ってみたいと思いませんか?

ディープラーニングがAIを進化させて以降。
AIの進化は飛躍的に高まっています。

学習能力は既に人間を上回る勢い。

プロ棋士を負かすようになったAIは、実はまだ脳みそをもっておらず目を獲得にしただけにすぎません。目を獲得しただけで、プロ棋士は負けてしまっているので、脳を獲得したら一体どうなってしまうのでしょう?

今まで人類は自分を上回る知能の存在と出会ったことがありません。全ての動植物は人間の知能を下回ります。

そこが覆るのがAI時代。

全ての人間のIQを総動員してもAI1台に遠く及ばない時代が近付いており、そんなAIが自らを上回るAIを生み出すようになり、台数が100億を超えるときまでそう遠くありません。

その時、人間は一体何をするのでしょう?

そんなことをテーマに、ベストな主義主張を行い、チーム戦でお互いの主義主張を攻撃したり守ったりしながら、概念を拡張してくというゲーム。

知のワールドカップ。

宇宙全ての存在を存在させその存在を変化 運動 移動させる源泉動きを活用したゲーム。

知のワールドカップ。

面白いです。

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未分類 知のワールドカップ

ワールドカップ。知の

体を使ってボールをコントロールするサッカーゲーム。世界スケールともなると一大イベントワールドカップとして、全世界で大盛り上がり。

さて、表題にあります件。
どう思いますか?

ワールドカップ。
しかし知の、です。

知のワールドカップ。

知のワールドカップでは、体に変わるものは何でしょう?ボールに変わるものは何でしょう?オフェンス攻撃に変わるものは何でしょう?ディフェンス守備に変わるものは何でしょう?

何だと思いますか?

知のワールドカップでは、

シュートは何になるんでしょう?
シュートブロックは何に?
レフトウィングは?
ライトウィングは?

AI時代が到来しています。

知のワールドカップが今からは流行るでしょう。黎明期にこそ関わっておくことをおススメします。

どんなゲームだと思いますか?
知のワールドカップ。

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令和哲学カフェ

東京五輪。危機かチャンスか

令和哲学カフェ特別企画として急遽、行われた徹底討論。と来月開催される東京五輪について、未だに日本国内はまだ悶々としたムードに包まれ、中々に晴れる兆しは見られませんね。

8割の国民は開催を反対しているとか。
開催を押し切ったのは一部の人だとか。

色んな話が出ています。

賛否両論。
意見の分かれるところ。

意思決定や判断が難しいところでしょう。

どこの討論番組でも、観点の違いからくる賛否両論に対してまとめることはしないですし、そもそも討論企画を打とうとすることもないでしょうし。立場ある人ほど、発言を控えるかも知れません。そのくらい、難しい問題でしょう。

問題が難しいのは、複雑に絡み合うからかも知れません。賛成する理由を伝えれば、単に反対派が理解して納得するかと言いますと簡単ではない。では反対する理由を伝えれば、単に賛成派は自説を折り曲げて開催を取りやめる方に向くかというとそうではありません。

双方、たった一つの理由で収まるほどに単純な問題ではなく、理由を挙げたらキリがないくらいに、土台を積み上げて積み上げて、の賛否なのでしょうから、簡単には折れてくれません。

だからといって。

徹底討論の機会を設けないのは如何なものでしょうか?何をどう整理して良いのか分からないにしましても、だからといって向き合わないというのは話が違うと思います。

リテラシー技術がないのであれば。
身に着けるのがよろしいでしょう。

さて、令和哲学カフェではリテラシー技術を活用するからこその特別企画として、東京五輪について徹底討論の後に、これをどう整理すれば良いのかについて、令和哲学者を中心に触れました。

これ、特別に公開されていますので。
ぜひ、以下からご覧になってください。

今、日本に一番必要な映像です。

開催について。

賛成派と反対派に分かれての討論。
どちらも様々な観点から展開します。

2人と2人との4人の間で飛び交う議論。基本的に順番にマイクが自動で回り、時間まで心行くまで出し切ります。

そこで脊髄神経担当であり、
ナビゲーター役の荒牧氏が。

今のこの現場を日本の縮図そのものであると発言。反対派は、うっせぇ うっせぇの状態で聞く耳をもたない不信出発で議論に臨み、賛成派は説得しようと死力を尽くすものの理解を得れる状態も作れず、決め手に欠ける。

そこに令和哲学者が介入。
整理整頓がスゴすぎました。

議論の中心軸が移動していること。

もはや、開催する/開催しないの論争ではなく、次の段階へと移行すること。もう開催することを止めることは不可能であるから、議論の中心は次の段階である開催したとした時の、最悪のやり方と最悪の結果物とはいかなるものかをイメージすることと同時に、最高のやり方と最高の結果物とはいかなるものかをイメージすること、だと言います。日本人は、そのことを明確にイメージできたら、気持ちよく開催の方向へ向かい良い結果を創ろうと動くというものでした。

最悪を選択するよりは最高を選択したいもの。

より良いを追求しだすと終わりがありませんから、より良い、更により良い、そのまた更により良い…という99.99…%に走るのか、それとも最高に良い!…という100%スッキリ爽快に走るのか、という繊細な選択が問われると言います。

99.99…%と100%の違い。
繊細ですよね。

今はまだ日本国内が、開催する/開催しない という議論に巻き込まれていて、既にそのステージは終わっているにも関わらず、現実性の全くない反対を言う人がいます。

当人は気付いていないのでしょう。
そんな人には、どう対応すればよいでしょうか?

「あなたには現実力がないね、実践が足りなかったね、静かにしてね。やるしかないんだよ」と言ってあげることだ、という話に島崎は納得しました。

続きはまた明日の令和哲学カフェでやるそうです。今から続きが気になって仕方ありません。

今日もまた確認しました。

令和哲学カフェはスタバを超えますね。間違いなく。夢に向けて今日もまた一歩、前進したのを確認しました。

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令和哲学カフェ

英雄産業。令和哲学カフェ

明日の令和哲学カフェは、テーマが英雄産業とのこと。本ブログを好んで頂いているあなたでしたら、きっと明日の令和哲学カフェの内容は学びが深く感動するものとなるでしょう。

ぜひ、ご参加を。
https://reiwaphilosophy.com/?p=8204

本日は、テーマ女性性。

ナビゲーターは性を語らせたら他にいないと島崎が思う荒牧氏。そして群を抜いた解析力を誇るNoh Jesu氏との語らいを中心として各神経の観点から議論。

神経は、

副交感神経。
交感神経。
感覚神経。
運動神経。

そして、ナビゲーター役は脊髄神経。
Noh先生が脳神経。

脳神経からは、女性性と男性性とは何かについて定義がされました。男性と女性、そして粒子と波動のイメージを借りて定義された女性性と男性性はnTechを理解している人であれば大変に理解しやすかったですし、量子力学をマスターしている人にとっては理解の助けになるのではないかと思います。

そんな新たな性の概念。
今ここ使うとは?

そんなシブい質問が飛びます。

あなたならどう応えますか?
今ここ使う性とは如何なるものか?

果たして、各神経からはどんな反応があったでしょうか?中々シブい質問に初めは困惑する出演者たちであっても、そのイメージをつかみ取り期待される回答ににじり寄る姿に感動しました。

斬新な回。
性を今ここ使う。

そんなディスカッションで深まる女性性でした。そんな女性性を積極的に活用していくライフスタイルとはどのようなものでしょうか?そして、令和哲学カフェでは英雄産業を誕生させる夢があります。

明日のテーマがまさしく英雄産業。
来てほしいと心の叫びをあげるNoh先生。

きっと明日はまた凄まじいものと出会うのだろうと今から楽しみです。ぜひ、明日の令和哲学カフェをご覧になってください。

明日6/23(水)のテーマは、「英雄産業」。気合が入るNoh Jesu氏。期待して臨みましょう。

あなたの積極的な参加であればzoom参加をおススメします。これはブレークアウトセッションでディスカッションする機会があり、理解を深める良い機会となります。また、自由で気軽に参加したい方はYouTube配信がおススメです。

期待して明日に臨みましょう。

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令和哲学カフェ

令和哲学カフェ2期ディプロマ授与式

人から評価されることは大変嬉しいことです。認めてくれると何ともいえない幸せで満たされた気持ちになりますね。一方で、認めてくれない状況に遭遇するときは不満が残ります。これがずっと続くと、評価されることそのものに嫌気がさして、やがてはそのような舞台から降りる決断をしてしまう。

継続は力なり。
しかし継続が難しい。

本日のテーマは、「令和哲学カフェ2期ディプロマ授与式」です。

1.認識方式。代表的な解析

新しい習慣を始めたくても長続きしないという経験はありませんか?継続は力なりと分かってはいても、なかなか持続することは難しく途中で止めてしまうことは日常茶飯事ではないでしょうか?

そのうち、チャレンジも止めてしまう。

だけど、それでもやっぱり新しく何かを始めようとして、努力してきたあなたがあるでしょう。そんなあなたは人からの評価を受けるときに次の3種類の認識方式で捉えています。

1.1.マイナス解析

出来事が起こります。遭遇すると必ずマイナスの意味付けと価値付けをするように出来ています。

これが続くと究極は鬱や自殺などに行きつきます。

1.2.プラス解析

出来事が起こります。遭遇すると必ずプラスの意味付けと価値付けをするように出来ています。一見は良さそうですね。しかしある観点からはマイナス解析よりも酷くて質が悪いです。

究極は問題解決に無関心となり問題を放置します。
その割に本人は条件付きで狭く楽しんでいます。

1.3.責任転嫁の解析

どんな出来事が起きても必ず自分以外の何かに責任を置くように出来ています。自分自身には意味付けと価値付けが蓄積されないようになります。

虚無に行き着きます。

1.4.同じことの繰り返し

人によって偏りがあるにしても必ず上記3つを誰もが皆んなやるようになります。人から評価された出来事と遭遇するときの解析パターンはこの3種類。

本人は、とても一生懸命です。
精一杯、人生を生きています。

ただ、徐々に本人らしい認識方式が確立してきて、やがては同じところをグルグル回るようになります。その頃から、自分自身で予測が立つようになります。

2.同じところから抜け出る

一例を紹介します。

先生から好評価されたとします。好評なのでとても嬉しいし満たされた気持ちになりますが毎度毎回、先生もあなたに高評価を下すとは限りません。

時には、悪評価をする場合もあります。
その時、悲しくなったり不満が残りますよね。

多くの人はまた好評価をもらおうと努力しますが、いつかはまた悪評価をもらいます。やがて、好評をもらい続けるよりも悪評をもらい続けることの方が相対的に多くなります。

何故でしょうか?

評価は相対的ですから、小さい頃は母親から好評価を得やすいですが、大きくなるにつれて母数が多くなっていきます。母数が多いということは相対的な評価は下がることになりますから、好評よりは(相対的に)悪評をもらうことが増えてきます。

疑似的な、或いは直接的に競争社会。
大勢の人と競争して勝ってこそ好評。

そんな中で相対的に悪評を得続けることがやがては嫌気がさしてきます。評価を受ける前から既に、結果が見えていることが事前に分かってしまうからでしょう。

母親と先生からの評価を取り上げました。
それ以外の多くの人からも評価されます。

人からの評価を出来事としましょう。
その出来事に、3つの解析パターンで応じます。

出来事は繰り返されます。
同時に、自身の解析パターンを繰り返す。

やがては定まります。

3.犬がしっぽを振る理由

少し横道にそれるように思うかも知れません。

犬がしっぽを振る理由をご存じですか?
しっぽは犬を振らないから。

実際そうですよね?

しっぽが犬を振る姿。
想像できますか?

そんなことは有り得ないと思うでしょう?それでしたら、自分自身もそんなことはしないだろうと思うじゃないですか?

ところが、です。
驚くことを言います。
キョトンとするかも知れません。

体人間で生きることは、実はしっぽが犬を振ろうとするのと同じくらいギャグなことをやっています。

人から評価を受ける出来事と出会ううちに解析パターンはやがて体人間の思い込みパターンへと変異し、やがては思い込み空間の中で予測をして決定します。

悪評価が来るだろう。
心地悪くなるだろう。

そう予測すると、経験したくないものです。その現象と出会うと想定できているなら、もはや出会いたくはありません。それくらいなら、評価を受けないようにするという選択をするかも知れません。チャレンジもしなくなります。

競争のレールから降りる。
評価基準から外れる。
取り組もうとしない。

結果的にチャレンジを諦めます。
その先に習慣化は起こりません。

この話ですが。

犬がしっぽを振る理由と繋がりますか?
nTech基礎理解28項目に当たります。

「ゲーム。全てに答える人は身近にいるか?」
http://shima-zakky.blog/ntech/qa01/

4.人間が犬の走りに負ける理由

あなたは犬と競争するとき、勝つ自信がありますか?きっと、ないでしょう?何度も何度も経験すると、やがては競争すらしない選択をするかと思います。

では、人間が犬の走りに負ける理由。
考えたことはありますか?

一体それは何でしょうか?

人間は走った後先のことを考えてしまいます。予測します。それで、走ることそのものに全力を投じることをしません。自ら止めてしまう。

犬は走ることそのものが楽しいので、走って、まだ走って、楽しくて走って、走り続けます。この後がどうなるか予測しない。この犬の走りゆえに、犬はまだまだ走ります。

あなたが習慣化したいことがあるなら、犬の走りをすることですが体人間の走りになってしまっていると習慣化は起こりません。例え習慣化しようとしても、悪い思い込みパターンを蓄積して疲れが蓄積していきます。

思い当たることはありませんか?

5.事件は起こすもの。出来事は重要ではない

継続は難しい。

それは体人間の解析パターンが働き、思い込みパターンが定まってしまったならば全くその通りです。

犬の走りに負ける。
継続は難しいでしょう。

ですが全く別の解析パターンが令和哲学では学べます。しっぽが犬を振る滑稽さではなく犬がしっぽを振る正当な理由が働き、犬の走りを経験します。

想像してみて下さい。

あなたは犬。
走るのが楽しい。
楽しくてたまらない。
ただ走る。
それだけです。

そんなあなたが習慣化しない訳がありません。結果として結果的に結果はついてきます。

令和哲学による新解析パターン。

継続は力なりというのは、結果のことを指し示す表現ではなく、出発であり、過程のことを指し示す表現。新解析を行うあなたはまさしく人の評価や出来事に左右されず、楽しくて仕方ない心が走り続けて事件を起こします。

事件を起こす中心があなた。

一つひとつ評価された出来事に翻弄されることなく、事件を起こす中心地あなたから発揮される影響力は習慣そのもの。結果的に評価を受けるときが必ずきます。そのときは、あなただけに向けられた評価ではなく、あなたが与えた影響力全てに向けられた評価で、永続的に膨らみながら2度と消えない超評価となっていることでしょう。

6.共に毎日参加しましょう。令和哲学カフェ

あなたが何か習慣化したいことがあれば、島崎と一緒に取り組みましょう。力になります。

憚りながらこの島崎。
令和哲学カフェ1期2期ともに。
皆勤賞を頂いております。

大変に名誉なことであり、この評価はとても嬉しくて光栄なことです。ただただ令和哲学カフェ好きであったことがここまで有り難くて価値の高いものへと化けていることに人ごとみたく激しく感動しています。

習慣化が苦手なあなた。
だけど犬の走りをしたい。

島崎に連絡ください。

まずは一緒に令和哲学カフェに参加しましょう。しっぽが犬をふるギャグを払しょくし、犬の走りで楽しむ私たちであるとき、あなたと島崎は掛けがえのない関係を築けているでしょう。

そのことも楽しみにしています。
気軽に連絡ください。

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イベント

新時代を生きる哲学

暗い話題が多いマスメディアですね。
昨今、マスコミ離れが加速しています。

ひと昔前までは、人間に必要な情報知識はマスコミが担ってきましたが昨今、生きる上で必要な情報知識は必ずしもマスコミやマスメディアに限らなくなっています。本日紹介するイベント企画は生きる上で重要な情報知識の整理整頓を真の哲学の観点からおススメするものです。

1.個人がスマートフォンを持つ時代

消費者としての個人は、スマートフォンを持っていることで自分の好き嫌いを瞬時に判断し、好みに合うコンテンツであればどこまでも深みに入っていきますし、逆に好みに引っかからなければ5秒もしないうちに画面を消されてしまいます。

個人がスマホを持つということの意味。
スマホ画面が分かりやすいですね。

別の人のスマホの待ち受けを見せてもらったら、まるで違う風景であることを多くの人は経験します。

何故でしょうか?

本人の好みやライフスタイルにあったアプリがインストールされ、待ち受け画面など自由にカスタマイズできるからですよね。

そんな自由自在に消費者が選べる環境が個人一人ひとりに与えられている今では、最早幅広い範囲へ、それも一方向に情報知識を送るマスコミ、マスメディアは流行りません。

2.マスコミ マスメディア離れ。検索と関連へ

しかも暗い話題が多い。
エンターテインメントにも品がない。
良質な問いも答えもない。

皆んな飽き飽きします。

SNSやYouTubeそれからzoomなども使えば今ではマスコミよりも自分に合った情報知識や概念や感性と出会うことができます。検索はもちろん、関連されたコンテンツによって幾らでも深みに入っていけます。

今の時代、大抵のことは誰かしらが投稿してくれているもの。とりあえず検索してみたら意外にも多くヒットしたというのがあるのでは?

3.真実の探求。本当に知りたい質問に

ところが探そうとしても。
中々ヒットしないこともまた。

「生きるとはどういうことか?」
「人間とは何か?」
「心はどこにある?」
「自分ってなんだろう?」

知れるなら知りたい。

そう思っている人は多いはず。実際に検索する人や関連を辿る人も多く、気付きや発見もある程度はあるものの、何か違うと思う方も多いのではないでしょうか?

4.探求が終わる。そんなイベント企画

マスコミでは出会えない。
とは言え検索や関連にもない。

今、本当に知りたいこと。
そこに到達する企画が用意されました。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

5.答えがない理由。終わりがない理由

質問しても分からない。
検索にも関連にもない。
答えだと思ったものが違った。

何故でしょう?

それは哲学の領域の可能性が極めて高いです。認識対象を開発する科学技術の領域と違って、哲学の領域は認識主体を啓発すること。

ところが、今までこの体だけを自分だと思ってきた体人間が認識主体なのであれば、義手や義足などで入れ替わり、体や脳にもチップが入るであろう近未来を迎える今、本当の認識主体ではないという意味。

6.真の認識主体とは?令和哲学が明らかに

真の認識主体は体の他にある。
このことをまず分からないと。
哲学は哲学たりえません。難解だし。

幾ら、質問をしても答えはありません。
認識主体が間違っている。

哲学が難解である一つの大きな理由。
なぜ科学技術より影響力がない哲学?

それらは、認識主体に対する理解が足りないことで起こる現象なんですね。認識対象について開発する時代はもう終わります。体人間を含めて。

今からは認識主体の啓発。
真の哲学を悟り知ること。

だからこそ。

今までは難解に思えてきた問いの尽くは、簡単に解けていきます。難解にしたのは体人間を自分だと思った人間自身。真の人間は全く別モノ。

7.トゥルーサーズ。真の哲学が興るところ

そのことを分かる真の哲学者が切り開く。
令和日本で結集を興そうとする人たち。

その始まりの企画がこれ。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

たくさん得ても役に立たない情報知識があります。

そこで人生を無駄にするより、すべての情報知識を整理整頓する新たな認識主体を啓発する新技術と出会い、あなたこそが全ての情報知識の中心地であったことを知ることこそ何より先決なのでは?

真実が迸る。
真理そのものの歓喜感動。

新時代を生きる哲学として。
唯一の企画だと思います。

令和日本から。始めましょう!

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イベント

哲学を必要とするとき。求められる芸術

科学技術の終焉に向かうにつれて認識技術の勃興が目につくようになり、美しさは宇宙自然だけに感じるものではなく文明歴史でも確認できるようになるでしょう。いま最も哲学を必要とするときですが、哲学が盛んになるにつれて元気になるのは芸術です。

本日のテーマは、「哲学を必要とするとき。求められる芸術」です

1.人生いろいろある

この時代に限らず、生きていると人間はいろいろありますね。動物や植物を見ては、悩まない姿を羨ましがることは多いと思うでしょう。

空を飛ぶ鳥を見て「自由でいいな」
花を見て「悩みがなくていいな」

などなど。悩みがあることで、幸せや豊かさから遠ざかる気もしますし、悩みなんてないに越したことはありません。

本日は、以下のイベントを推奨します。
ぜひ、アクセスしてみて下さい。

https://truthers.jp/

まさに芸術。
そんな現場です。

2.悩みを吹き飛ばす芸能

さて、人間はどんな存在でしょうか?動植物と違って人間には悩みはつきもの。

御幣を恐れず大胆に申せば、右を見ては悩み、左を見ては悩み、人を見ては悩み、自分を見ては悩み、過去を見ては悩み、未来を見ては悩み。

それくらい悩みに囲まれています。
悩むようになっているのが人間。

だからこそ、そんな苦しい状態からは一刻も早く抜け出たいと思うもので、苦しみの対極にあるもの、悩みから遠いところにあるものに向かいたいと思うものです。

そうさせてくれる代表的なもの。
芸能ではないでしょうか?

笑わせてくれる。
楽しませてくれる。
豊かにさせてくれる。

幸せを疑似体験させてくれます。

ゆえに芸能に関心を寄せます。
芸能関連にアンテナを立てます。

自分を感動させてくれること。
悩みや苦しみかた離れて感動したい。

3.感動していたい

心が刺激されること。
感動していたいのが人間です。

芸能人または芸能を生業に仕事をする人は感動を誘発し、視聴者の反応を引き出すことにかけてはプロフェッショナルです。四六時中そのことばかりを考えている人たちですし、そのようなノウハウが集まっているところです。

テレビ番組を中心に今時であれば、YouTubeやTikTokそれからTwitterなどを利用して芸能または芸能が継承されたエンターテインメントに没入するようになります。

感動したい。

今ごろは、芸能人でなくとも芸能の要素が極めて洗練された個人があふれ出してきており、一般人でありながらエンターテインメント性あふれる映像が多く出回っています。

ひと昔前に比べて。
感動できる現場は多い。

4.日常は変わらない

ではあなたの日常は、というとどうでしょうか?家庭でのひと時、仕事場でのひと時、移動する時間や休憩している時間などは如何でしょう?

感動に包まれていますか?

基本は、こうです。

右を見ても悩み、
左を見ても悩み、

・・・
・・・
・・・

と四方八方が悩みであふれているために、エンターテインメント性あるコンテンツに触れているときは良くても、そのコンテンツから離れているあなたの日常まではエンターテインメントになっていません。

要するにまた悩みます。
或いは悩みがマヒします。
離れたら面白い空間があるので。

しかし、なくなる訳ではありませんね。
悩みの原因は残ったままです。

悩みの原因が残る。
あなたにとって何でしょうか?

これは大問題ではないでしょうか?

5.条件付き感動=芸能

エンターテインメント性ある空間だけが感動できて、そうでないところでは感動ができない状態は、条件付きの感動です。ですが、あなたを取り巻く環境は基本的にどこも悩みであふれるように設定されているので、一部分だけを条件つけて感動できたとしても、あなたが本来いる場所までは感動で包まれませんね。

これは大問題です。

問題を見て見ぬフリ。
臭いものに蓋をしている。

それが条件付き感動です。
同時にそれが芸能の限界です。

芸能は、あなたを深く考えさせることをしません。あなたに思惟を働かせるようなエンターテインメントではないんですね。思惟から最も遠く、思惟を封じ込めてしまうような感動パターンです。

ですから、あなたに直結しない感動。
あなたの内から起こる感動ではない。

思惟と共にある感動。
そしてエンターテインメント。

それが芸術です。

6.思惟。あなた自身が芸術

あなたが心の奥深くから望むもの。
それは芸術と共にある日常です。
あなた自身が芸術であること。

それには思惟が働くことです。

想像してみてください。

右を見ては感動し、左を見ては感動し、人を見ては感動し、自分を見ては感動し、過去を見ては感動し、未来を見ては感動し・・・

これが永続的に起こる。
それは正にあなたの人生。

あなたの心の奥深くと繋がった思惟が働くことで、あなた自身がエンターテインメントの中心であり、あなたはエンターテインメントそのものとなっています。

エンターテインメントそのもののあなただから、あなたを中心として、如何なる環境であっても、それを道具にして感動へと変えてしまう。

まさしくあなたは芸術家。
思惟の働く芸術家。

本当の人間の姿でもあり、
本当のあなたの姿。

7.令和日本なら令和哲学

今の時代は哲学を必要とするとき。
哲学ある生き方が当たり前の時代。

芸能に翻弄されるのか。
芸術として感動を振りまくのか。
その中心はあなたです。

それは時代の哲学が入った新しい人間として生きる姿であり、見てる人の心奥深くを刺激するまさに芸術そのものでしょう。

時代の哲学と共にある。
それが正しく芸術。

https://truthers.jp/

令和日本。
令和哲学。

今、世界中で時代の哲学を必要とするとき。
世界中が求める真のエンターテインメント。
美しい文明歴史を確認する精神文明胎動。

質問したい方はzoom参加枠から。
気楽な環境ならYouTubeLIVE視聴で。
当日参加困難ならアーカイブ視聴。

アクセスしてみて下さい。
そして一緒に参加しましょう。

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