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Noh Jesu

発明。イメージ言語

Noh Jesu氏による大発明。イメージ言語。人間が長らく理解できず説明不可能であった絶対世界と相対世界の関係性を説明し得る素晴らしき道具

今この画面を見ているあなたが日本から見ているなら、同時刻に島崎がどこにいるか分かりませんがとても嬉しいです。時間と空間と人間が同じところにいないと交流が起きないのが原始時代には当たり前でした。

今は、インターネットを始めとしてSNSの恩恵を受け、世界から見たら狭い日本でも、日本から見たら広い日本で、あなたと島崎とが交流する機会を持てているのは遥か大昔からしたら素晴らしいことです。

科学技術の発展とは如何なるものでしょう?
人間にとっては時空間を超える勢いです。

さて今、記事を書いている時点で福岡にいる島崎は、九州そして日本に含まれる福岡です。日本はアジアという地域にありますし世界に属しますが、更には地球に含まれます。

時空間の中に存在があり、その時空間すらも更に大きい時空間に含まれる存在であるかのように、時空間と存在は入れ子になっていて、一番大きい時空間は宇宙空間だと私たち人間は思っています。

このような宇宙空間に存在する全ての時空間と存在のことを、相対世界と呼びます。

必ず相対世界は2以上で成り立っています。
錯覚現実相対世界。

私がいて、私以外があります。
存在があり、時空間があります。
原因があって、結果があります。
条件に対応する現象があります。

対する絶対世界とは2以上ではないもの。
相対する世界ではなく対が絶える世界。
1だけがある世界。
真実でもあります。

それは全てが溶けてしまったかのように例えることができるかも知れません。

さて、絶対世界と相対世界は違う世界です。

余りにも違いすぎて、これらの関係をどう理解すればよいのかが人間は未だに分かっていません。

分かっていない。
ゆえに起きる大問題。

人間は、絶対世界と相対世界の関係を知りたくて仕方がありません。その答えを長らく得ていませんでしたが、これらの関係を分からないことで起きてきた不毛な争いが、色んなところに蔓延しています。

答えに出会う。
どうなるでしょうか?

悩みはなくなります。

究極の絶望をイメージできて更に破壊できます。故に希望だけがある状態。鬱 自殺 殺人などが起きようはずがありません。

そのような夢物語が現実に起きている。
令和哲学者Noh Jesu氏によって。

ぜひ確認してみて下さい。

平日は毎日やっている令和哲学カフェ。今週は木曜日と金曜日の2回ですが、来週はまた新たなテーマで開催されます。

“スタバを超える令和哲学カフェ” “4年間やり続いてみよう” そんな夢を抱き、絶対世界と相対世界の関係性を説明するイメージ言語の開発者Noh Jesu氏の下に日本人が集う。

令和日本はアツいです

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

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