フッサール。現象学

電気信号のネットワーク
令和哲学の観点からフッサールを見る。デカルトの我思う故に我在りを入口に意識を中心として現象学の理解を深める

聞いたことはあるものの元々は哲学に苦手意識が濃かったからか、遠回りにしていたフッサール、そして現象学。

昨日と今日、令和哲学カフェでの令和哲学者Noh Jesu氏の切り口に衝撃を憶えました。これまたよく聞いてはいたが遠回りにしていたデカルト。

我思う故に我在り

なんと。

これとフッサールがつながるといいます。一体どういうことでしょうか?

想像つく方はいますか?

今日も読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

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