カテゴリー
令和哲学カフェ

令和哲学者による2021年

令和哲学者Noh Jesu氏の観点は独特。永遠不変から変化の仕組みを分かるからこそ今がどんな時代背景にあるのかの診断が具体的で表現が独特

令和哲学カフェ質問道場にて令和哲学者が語るコーナーがイチ押しです。印象的な表現を紹介します。

本日は、端的にて。

人類が700万年もの間で最も強調されているこんな年、という表現があれば、一体それは何だと思いますか?

夏の時に冬の仕事をしたらどうなるか?
冬の時に夏の仕事をしたらどうなるか?

変化の仕組みを分からないままでは、一生懸命に何かをやったとしても報われないどころかしっぺ返しがくることを体験されている方も多いと思います。

そのような意味で、です。
令和3年、2021年とはどのような年でしょうか?

真理から見て、この年のエネルギーはこうだと言います。最も寒い時。体感温度や気温のような意味合いではありません。精神的な、意識空間におけるニュアンスで、それを気温で表現したとき、まるで氷河期のように人類歴史上で最も寒くて冷たいときなんだそうです。

そんな時に外に出かけるとどうなりますか?
生存活動の危機はもちろんのこと。
生命活動すら聞きに陥りますね。

外に出かけるのではなく、内に向かうこと。
まさしくその1年であるというのです。

内にむかうこと。
内側を深めること。

それはどういうことなんだと思いますか?

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA