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令和哲学カフェ

スタバを超える夢に向かい

令和哲学カフェの夢にあります。

4年間ずっとやり続けてみようというもの。やり続く上で、英雄産業を日本から興すこと。そして、スタバを超える令和哲学カフェになろうというもの。

夢の実現に向かう日々です。

まさしく確認するのが、スタバを超えている1日を刻んでいること。ぜひ確認してみて下さい。

スタバにはできないこと。
勿論、コメダもやらないこと。

そんなことが毎日、起きています。
毎日が、スタバを超えている。

そんな毎日を4年間もやり続いていくとしたら、これは本当に日々確信を深める訳ですね。

スタバを超える令和哲学カフェ。
ぜひ、確認してみて下さい。

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真実の発信。ショーペンハウアー曰く

歴史上、真実を発信してきた存在がありましたが、どのような反響があったのかについてショーペンハウアーが言ったことがあります。令和哲学カフェで紹介された哲学者ショーペンハウアーは何を言ったのでしょうか。

あなたは想像がつきますか?

あなたは真実を発信したことはありますか?あなたなりに精いっぱいに、心を込めて、一生懸命に、真実を伝えたときの身近な人の反応といえばどのようなものであったでしょうか?

そのような話です。

歴史上、真実の発信は何度か行われています。有名どころでは釈迦がそうでしょうし、Jesusもそうでしょう。

ショーペンハウアーは、西洋の出でありながら仏教を学んだ特異的な人物です。哲学者カントが大好きだという話ですね。

令和哲学カフェでは、哲学者らしい哲学者としてカントを認める点から見てショーペンハウアーに一定量、評価できる哲学者であると見ています。

ショーペンハウアーは、こう言います。

真実を伝えたとします。
するとその反響は3段階となるでしょう。

1段階目・・・無視される

真実を高らかに告げたとします。或いは普通に告げたとします。それがどんな伝え方であったとしても、無視されるのが最初の段階だと言います。

当然のことでしょう。

現実の観点からすると、真実というのは信じがたい奇怪でおかしなことを言うものです。真実とは聞こえが良いものですが、現実的観点から真実の話を聞けば実は現実の外なので、関心の対象外。

それでも真実を伝え続ける。
すると次の段階へ行きます。

2段階目・・・軽蔑される

バカにされるでしょう。無関心だと全く目に入らないでしょうし、入っても認知されない。そんな段階から、目に入るようになり、認知されたならば、やはり現実的観点から見たら奇怪でおかしなことだと言うことがハッキリします。

当然、嫌悪されます。

奇怪さがパワーアップ。おかしいし、危険だし、愚かだし、何とも形容しがたいことを言い続けている人になります。

だから、馬鹿にされること必死。

それでも真実を伝え続ける。
すると次の段階へ行きます。

3段階目・・・認められる

真の価値として、大層な偉業として、大きく認められるという段階。馬鹿にされるほどのおかしなことであった現実の外であった真実でしたが、そんな真実によって現実が成り立ち現実の見方自体が大きく変わってしまう頃、大きく認める段階になります。

真実に到達した人であっても、この3段階目に到達することは中々ありませんし、到達しても時代を跨いで到達することばかりです。

ショーペンハウアー自身も。

真実を語ってきた存在を、この段階に照らしてみて下さい。本当だ、と思うことでしょう。そして、他の記事に譲りますが、令和哲学者はどうであるのかについて書いてみたいと思います。

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シン・人類補完計画

令和哲学カフェで人気を博している彼がナビゲーターを務めます令和哲学カフェ第3期。第2期で務めたところから更なる高みへと令和哲学カフェを案内してくれることでしょう。

夢の一つに、スタバを超える令和哲学カフェというのがあります。日に日にそれを確認している島崎ですが、新しいナビゲーターもまたスタバを超える令和哲学カフェを確認させてくれることでしょう。

テーマからして何かしらを感じさせてくれます。

シン・人類補完計画
~真理の刃で「今まで」を断ち斬れ!!~

令和哲学カフェは必ず期待に応え、期待を上回ってくれていますので、この度も期待して臨もうと思います。

今、AIの登場で体人間存在は無用者階級の危機。
人間より遥かにIQが高いAIが100億台も登場する頃。

体人間であれば、AI以上にやれることが何一つなくなっている時代ですから、尊厳が破壊され続けます。体人間としての命は守られるかも知れませんし長生きは出来るでしょうが、精神体として生きる上で尊厳が破壊される一方なのでとても苦しくなるだろうと予測されています。

またパンデミックの影響もあります。

世界はリーダーシップ不在で方向性を喪失している最中、どの国も自国の利益のことばかりを考えながら、世界秩序はますますおかしくなっていきます。

人類は何か新たな一歩を歩むとき。
誰もが薄々は感じていますが。

ハッキリと道を示す人は誰一人としていません。そこに令和哲学者Noh Jesu氏と共にナビゲーターが訴えてくれるのでしょう。

今晩から始まります。
ぜひご覧になってください。

【7/5〜7/16】シン・人類補完計画 〜真理の刃で「今まで」を断ち斬れ!!〜

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撮影スタッフ。令和哲学カフェ

本日の令和哲学カフェは、ビデオカメラとして撮影スタッフでした。令和哲学者Noh Jesu氏による話の中で、スクリーンの話を活用して心の世界について語られていましたが、とても素晴らしい話でした。

ビデオカメラを覗く身として。
とても参考になる話。
スクリーン。

ぜひ、見てみて下さい。

https://www.youtube.com/embed/KoJzMRVzsP0

ナビゲーターによる人生のストーリー。
そしてNoh先生によるシブい質問。
質問を切り口に語られる令和哲学。

まさしく、全体像とも言えるべき内容が網羅されていて感動します。令和哲学カフェ視聴を逃した方は是非、こちらを見てみて下さい。

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東京五輪。開催決定!ならば…

来月開催が決定している東京五輪。国民の8割が反対しておりメディアを中心として日常生活としてもイマイチ盛り上がりに欠ける東京五輪。この時に一体、何を議論して、どの方向へ全体として向かうべきなのでしょうか?

本日のテーマは、「東京五輪。開催決定!ならば…」です。

1.開催の是非。令和哲学カフェで実施

昨日6月23日の令和哲学カフェでは、東京五輪の開催の是非を問う徹底討論をやっていました。特別企画として令和哲学者が発案したものです。

反対派2人。
賛成派2人。

それぞれが多様な観点によって主義主張を展開し、相手を説得または視聴者へ訴えかけていました。

令和哲学者の特別の計らいで一般公開です。

本ブログを好んでくれているあなたには是非、見て欲しいです。スピード感あふれる論理展開と、賛成派にも同意したくなるし、反対派にも同意したくなる心理が浮き上がるかも知れません。

いったい、賛否が分かれる問題を。
どのようにまとめあげるのでしょうか?

2.令和哲学者の見解

令和哲学者Noh Jesu氏の見解は衝撃でした。
その議論は終わったという前提。

そして、早く次のステージへ移動するべき。

順に追っていきます。

令和哲学カフェで行われたのは徹底討論でした。開催の賛成派2人と反対派2人が、順番交互に主義主張を展開します。それも多様な観点から言い放たれる論理展開です。

特筆すべき点ですが。
どちらの論理にも理解納得がいく。

3,4周ほど回ってからのこと。

令和哲学者Noh Jesu氏が介入します。
まずナビゲーター役に振ります。

“どんな質問を投げてみたいですか?”

荒牧氏が、彼の見立てを語ります。
まさしく今の日本の縮図であると。

反対派は、「うっせぇうっせぇうっせぇわ」の状態で、どうあってもお前の話は聞きたくないという不信状態が凄まじい。

“不信の根っこは何だと思いますか?”

と尋ねながらNoh先生が解説。今は、全世界を取り巻く勢いで科学技術に対する不信、西洋発の学問に対する不信があるとのこと。

ワクチンの機能
ワクチン接種
効果の有る無し
副作用の有る無し
・・・
・・・

同じ学問を学んでおきながら、四方八方で言われていることも違うし見解も違うし現れてくる結果も違う。

科学技術に対する不信が露わになっていると。

そんな不信状態の人のNoを説得してYesへとひっくり返さないといけないのだけど、それが出来ないままに次へ行ってしまう。本当は、賛成派の人たちも、反対派の人たちの不信を信頼へ、不安を安心へとひっくり返さないといけないのに、それができないから格差が広がり結果的にダメージを受けてしまう。

それよりも何よりも重要なこと。

実は、反対といって開催を止めるようにさせる現実力を反対派の人たちはもっているのか、という問題提起でした。既にもう、総理大臣は元よりG7レベルでも開催が決定している状態になっており、日本国内にはもう、その流れを止めるようにさせる現実力をもっている組織はないとのこと。

実際、そうですね。
本当、そうですね。

3.問題発見。論争の中心軸を移動

Noh先生の主義主張にハッとします。

現実力をもたない人たちが未だに反対といって流れを開催中止にできる時期はもう過ぎているために、開催するしかない状態。

確かにそうですよね。
一体だれがなし得るのでしょうか?

既にそんな実践力がなかったからこそ、菅総理大臣がG7で発言するようになっているのでしょうし、日本のリーダーが方向性を示したのだから、少なくとも日本のフォローはその方向性に全力を投じるべきなのでしょう。

Noh先生はそのように言います。

賛否が分かれるような、開催の是非を問う議論ができるタイミングはもう終わったので、そのステージでの論争ではなく、次のステージへと早く移動しましょう、と。

反対派であったとしても。
開催はするんですよ、と。

そこで次に議論すべきテーマが上がります。

4.議論すべきテーマ

開催はされます。であれば、その開催を一体どのようにやるのか、という点。そこで両極をイメージしてしまおうというもの。

最悪のやり方とは何か?そして最悪の結果物とは一体何なのか?
最高のやり方とは何か?そして最高の結果物とは一体何なのか?

これについて論争するときだ、と。

一番、最悪のときのイメージが明確にできてしまうこと。そして同時に、一番最高のときのイメージを明確にできてしまうこと。これらを皆んなが分かってしまうことで、日本は必ず動くから、まずは、そのような論争が起きて一番最悪なときと一番最高な時をイメージしてみましょうという。

素晴らしいアイデアだと思いました。

5.問われる参加姿勢

昨日6月23日の令和哲学カフェ特別企画に続き、本日6月24日もまた続編ということで、昨日のテーマから中心軸を移動させて、次なるテーマで徹底討論するようです。

開催はする。

では最悪の時のイメージと、最高の時のイメージをそれぞれできるためには、一体どう向き合えば良いものでしょうか?

Noh先生の言葉がまたも光ります。

“善と悪がある。今だったら善を選択するのは難しくない。善は簡単。だけど、全の中でも99.99…%と100%がある。それを見分ける繊細な心が必要”

どうですか?
これ。

令和哲学カフェ第3期の初日。
まさしく被る内容でした。

一体なにが最悪なのか?
一体なにが最善なのか?

究極としての、最悪を最善へとひっくり返せるのであれば、ミッションのある日本であれば瞬時に反応する気配を感じます。

まさしく日本の仕事。
令和日本の使命。

6.未来を決める令和日本

Noh Jesu氏はいつも言います。
このテーマでも言っています。

日本には使命がある。
日本にしかできない仕事がある。

聞けば聞くほど深みを帯びて聞ける言葉です。島崎はまさしくそのように思っています。世界との対比で日本を見る時、特に日本を一つの文明で見る時、それが浮き彫りになると思います。

来月7月18日には、グローバルトゥルーサーズをやりますが、そこでは真実を究明する哲学者たちが世界から集まる一大イベントをやります。

https://truthers.jp

Noh Jesu氏も参加。
ぜひ確認してみて下さい。

日本の仕事、日本の使命、日本文明の底力。世界との比較、文明歴史の脈絡からみて、本ブログを好んでくれているあなたからしたら、感動深まるかと思います。

7.おススメ。令和哲学カフェ

今晩、やります。
令和哲学カフェ。

特別企画の続編。
おススメです。

令和哲学カフェ特別企画続編 徹底討論。東京五輪 最悪をイメージし最高をイメージできるか?

間違いなく日本で最先端の議論の場であり、世界の知性が光り輝いた現場となっていることでしょう。

だからこそあなたにはその現場にいて欲しい。

http://reiwaphilosophy.com/?p=8275

日本列島があなたなのではなく、あなたこそが令和日本。Noh Jesu氏はいつもそのように言います。

zoom参加とYouTube視聴参加があります。

ぜひ、お好みの方を選択して参加してください。ちなみに本日、島崎は運営スタッフです。

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東京五輪。危機かチャンスか

令和哲学カフェ特別企画として急遽、行われた徹底討論。と来月開催される東京五輪について、未だに日本国内はまだ悶々としたムードに包まれ、中々に晴れる兆しは見られませんね。

8割の国民は開催を反対しているとか。
開催を押し切ったのは一部の人だとか。

色んな話が出ています。

賛否両論。
意見の分かれるところ。

意思決定や判断が難しいところでしょう。

どこの討論番組でも、観点の違いからくる賛否両論に対してまとめることはしないですし、そもそも討論企画を打とうとすることもないでしょうし。立場ある人ほど、発言を控えるかも知れません。そのくらい、難しい問題でしょう。

問題が難しいのは、複雑に絡み合うからかも知れません。賛成する理由を伝えれば、単に反対派が理解して納得するかと言いますと簡単ではない。では反対する理由を伝えれば、単に賛成派は自説を折り曲げて開催を取りやめる方に向くかというとそうではありません。

双方、たった一つの理由で収まるほどに単純な問題ではなく、理由を挙げたらキリがないくらいに、土台を積み上げて積み上げて、の賛否なのでしょうから、簡単には折れてくれません。

だからといって。

徹底討論の機会を設けないのは如何なものでしょうか?何をどう整理して良いのか分からないにしましても、だからといって向き合わないというのは話が違うと思います。

リテラシー技術がないのであれば。
身に着けるのがよろしいでしょう。

さて、令和哲学カフェではリテラシー技術を活用するからこその特別企画として、東京五輪について徹底討論の後に、これをどう整理すれば良いのかについて、令和哲学者を中心に触れました。

これ、特別に公開されていますので。
ぜひ、以下からご覧になってください。

今、日本に一番必要な映像です。

開催について。

賛成派と反対派に分かれての討論。
どちらも様々な観点から展開します。

2人と2人との4人の間で飛び交う議論。基本的に順番にマイクが自動で回り、時間まで心行くまで出し切ります。

そこで脊髄神経担当であり、
ナビゲーター役の荒牧氏が。

今のこの現場を日本の縮図そのものであると発言。反対派は、うっせぇ うっせぇの状態で聞く耳をもたない不信出発で議論に臨み、賛成派は説得しようと死力を尽くすものの理解を得れる状態も作れず、決め手に欠ける。

そこに令和哲学者が介入。
整理整頓がスゴすぎました。

議論の中心軸が移動していること。

もはや、開催する/開催しないの論争ではなく、次の段階へと移行すること。もう開催することを止めることは不可能であるから、議論の中心は次の段階である開催したとした時の、最悪のやり方と最悪の結果物とはいかなるものかをイメージすることと同時に、最高のやり方と最高の結果物とはいかなるものかをイメージすること、だと言います。日本人は、そのことを明確にイメージできたら、気持ちよく開催の方向へ向かい良い結果を創ろうと動くというものでした。

最悪を選択するよりは最高を選択したいもの。

より良いを追求しだすと終わりがありませんから、より良い、更により良い、そのまた更により良い…という99.99…%に走るのか、それとも最高に良い!…という100%スッキリ爽快に走るのか、という繊細な選択が問われると言います。

99.99…%と100%の違い。
繊細ですよね。

今はまだ日本国内が、開催する/開催しない という議論に巻き込まれていて、既にそのステージは終わっているにも関わらず、現実性の全くない反対を言う人がいます。

当人は気付いていないのでしょう。
そんな人には、どう対応すればよいでしょうか?

「あなたには現実力がないね、実践が足りなかったね、静かにしてね。やるしかないんだよ」と言ってあげることだ、という話に島崎は納得しました。

続きはまた明日の令和哲学カフェでやるそうです。今から続きが気になって仕方ありません。

今日もまた確認しました。

令和哲学カフェはスタバを超えますね。間違いなく。夢に向けて今日もまた一歩、前進したのを確認しました。

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英雄産業。令和哲学カフェ

明日の令和哲学カフェは、テーマが英雄産業とのこと。本ブログを好んで頂いているあなたでしたら、きっと明日の令和哲学カフェの内容は学びが深く感動するものとなるでしょう。

ぜひ、ご参加を。
https://reiwaphilosophy.com/?p=8204

本日は、テーマ女性性。

ナビゲーターは性を語らせたら他にいないと島崎が思う荒牧氏。そして群を抜いた解析力を誇るNoh Jesu氏との語らいを中心として各神経の観点から議論。

神経は、

副交感神経。
交感神経。
感覚神経。
運動神経。

そして、ナビゲーター役は脊髄神経。
Noh先生が脳神経。

脳神経からは、女性性と男性性とは何かについて定義がされました。男性と女性、そして粒子と波動のイメージを借りて定義された女性性と男性性はnTechを理解している人であれば大変に理解しやすかったですし、量子力学をマスターしている人にとっては理解の助けになるのではないかと思います。

そんな新たな性の概念。
今ここ使うとは?

そんなシブい質問が飛びます。

あなたならどう応えますか?
今ここ使う性とは如何なるものか?

果たして、各神経からはどんな反応があったでしょうか?中々シブい質問に初めは困惑する出演者たちであっても、そのイメージをつかみ取り期待される回答ににじり寄る姿に感動しました。

斬新な回。
性を今ここ使う。

そんなディスカッションで深まる女性性でした。そんな女性性を積極的に活用していくライフスタイルとはどのようなものでしょうか?そして、令和哲学カフェでは英雄産業を誕生させる夢があります。

明日のテーマがまさしく英雄産業。
来てほしいと心の叫びをあげるNoh先生。

きっと明日はまた凄まじいものと出会うのだろうと今から楽しみです。ぜひ、明日の令和哲学カフェをご覧になってください。

明日6/23(水)のテーマは、「英雄産業」。気合が入るNoh Jesu氏。期待して臨みましょう。

あなたの積極的な参加であればzoom参加をおススメします。これはブレークアウトセッションでディスカッションする機会があり、理解を深める良い機会となります。また、自由で気軽に参加したい方はYouTube配信がおススメです。

期待して明日に臨みましょう。

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ミキサー。運営スタッフ

本日は、令和哲学カフェの運営スタッフとしてミキサーを担当しました。平日は毎日開催している令和哲学カフェ。

視聴者の方に音を届ける役割。

声優さんが大好きな島崎は人の声を聞くのが好きです。自然とその人の声の様子を聞くようになっています。

ただ、ミキサーのような機材を通して音を聞くとなると、普段はそこまで繊細に音を聞いているかというとそうではないことに気付きました。

まだまだ耳が肥えるのかも知れません。

新たなテーマ”多様を可能にする究極の一様~性は持つものではなく使うもの~”

とても楽しみでした。

スタバを超える令和哲学カフェ。毎日、少しずつでもその確信が深まり、まさしくその夢を具現化していく日々だと思っています。

哲学者キルケゴールを取り上げて。
ものの数十分で大枠が整理整頓。

凄まじいの一言です。

令和哲学者による解析力が光ります。

キルケゴールを取り上げ、実存主義を切り開くことに貢献したことと、絶望の概念が共有されていたことなど、新たな世界観に触れました。

当時としては勇気ある人。

そして時が過ぎて今のような時代では少し物足りなくなるところまでもよく理解できました。

正しい絶望、究極の絶望に触れたことがない限り、絶望のみで留まってしまい、そんな中途半端な絶望だからこそ中途半端な希望をもたらしてしまうことまでも確認。

希望だけがある。

そういえる令和哲学が案内する究極の絶望とは、素晴らしいものだと思います。また、実存についても。文字通り次元が違う。

Noh Jesu氏の解析力。
ぜひ確認してみて下さい。

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出演。ブックダービー知のB1

3日あれば情報知識の総量が2倍になる時代に向かっています。また人間よりも知能が高いAI(人工知能)が登場してくる中で、溢れる情報知識に人間は溺れてしまいAIが益々重宝され、日に日に尊厳が破壊されている昨今。

世界を救済できる日本。
どう反応するのでしょうか。

情報知識や技術を馬と見立て、今の時代に77億人が読むべき本の順位をnTech令和哲学の観点から決めようとする企画。

ブックダービー知のB1。
出演してきました。

令和哲学カフェの特別企画。

令和哲学者から投げられた質問に出演者は騎手として答えながら馬である本の魅力を伝えるのですが、質問をどのように解釈するのか、それも瞬時に、というところに、スリルや面白みがありました。

瞬発力が問われます。

本の内容をそのまま喋りながら、本の隠された意図やこの時代の切なる願いを結びながら表現することは、並々ならぬバランスが必要で、読み手として、取材者として、編集者として、創作者として、全てが最高最強であることが問われました。

解析力が問われます。

令和哲学者による令和哲学的観点からのジャッジとして、基準点を持っていることというのがありました。ブックダービー知のB1を通して、本を選択すること、本をプレゼンすること、それらを上手くやってのける騎手としての在り方など、まさしく基準点の重要性を感じた場でした。

とても貴重な経験。
面白かったです。

あなたも是非、騎手として、馬と共にブックダービー知のB1に参加してみて下さい。この度、騎手たちが紹介する馬は、どれも素晴らしいものばかりですので、ぜひ5冊ともお読みくださいませ。

著者に感想を送ってあげると、大変喜ばれると思いますので、そちらも合わせてお願いしておきます。

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完全学問の必要性を垣間見る

よくよく考えると不思議な現象は沢山あります。ところが大半の質問が親や先生によってかき消されるためか、不思議な現象を理解の対象としないまま、暗記して済ませて後は放っておくということがよくあります。

本日のテーマは、「完全学問の必要性を垣間見る」です。

1.よくよく考える?教育 学問の今

子どもの質問は実にシャープです。
大人はよく足を止められます。

ところが足を止めることが良くないと無意識で要求する物質文明社会があるからか、大人たちは子どものシャープな質問事態を封殺しにかかります。

目撃したことはありませんか?
自身が被ったことはありませんか?
当事者ではありませんでしたか?

天才で生まれた赤ちゃん そして子どもたちはやがて凡庸になっていきます。何の影響を受けているかと言いますと紛れもなくこれは物質文明社会の影響であり、教育の在り方、学問の在り方が顕れていますね。

更なる天才へさせたなら今頃は世界平和です。
そうならず教育や学問が天才を凡庸にさせる。

哀しいことですが、これを現実のものとして受け取る必要があるかと思います。それでこそ、次なる段階が見えてきて突破口を得るでしょう。

2.出会い革命

あなたも漏れなく体人間として誕生してきたからには、父親が必ずいて母親が必ずいるでしょう。生まれた瞬間から誰とのかかわりもなく分離断絶の内に生まれた訳ではありませんね。

その誕生がどのくらい神秘なのか?
大shockと共に感動を伴うものか?

あなた自身がそのように思っていないのは、あなただけの問題ではなくて、教育がそうなっているし、学問の水準がその程度だからです。

精子と卵子があります。
精子が卵子の中に入ります。
受精した後、赤ちゃんになります。

そのことは多くの人が知っているかと思いますが、これがどのくらい神秘でスゴすぎる世界が働いているのかを知らないですよね?

そもそも精子が卵子と出会ったら何でまた赤ちゃんが生まれるのかが不思議で仕方のない現象ですが、いつの間にか凡庸として育った人間存在はやがて、真実を探求することをやめてしまい質問を控えるようになっていますから、神秘神聖の世界に出会う機会を逃しています。

3.令和哲学カフェにてNoh Jesu氏が

ナビゲーター役の長岡美妃さんのプレゼンと補足するNoh Jesu氏のやり取りにとても感動します。2人のやり取りからハッキリと分かりました。

令和哲学カフェでのことです。

生物学が薄っぺらい。
生命の神秘を教えれない。
如何に分かっていないのか。

それが明らかになりました。

それこそ、精子と卵子が受精するところから赤ちゃんが誕生するまでの精密な過程でした。生物学や医学に詳しい長岡先生が認めたのは令和哲学者Noh Jesu氏の話を理解し納得するからでしょう。

島崎もそうです。

西洋の学問では理解できない誕生の秘密をアレだけ細かく繊細に語るのか、そして生物学では語れなかったのか。

まさしくその話自体は、nTechを理解する5大概念の観点からして不可解な現象と理解納得する現象が一本につながる説明であったことに感動そのものでした。

間を悟り知った威力です。

4.不完全学問と完全学問

今までの教育を担ってきた学問の特徴がよく分かります。なるほど、確かに不完全学問ですね。

身近な現象も分からない。

分かったと言っている水準に神秘神聖がなく尊厳に繋がりません。それが続くとどうなりますか?本来の人間はスゴすぎてまだまだスゴすぎる絶対尊厳そのものであるのに、神秘神聖が失われ尊厳に繋がらないなどと。

どんな人間として育つのでしょう?
鬱や自殺や殺人に繋がるのは当然。
子どもが元気で大人が無気力も当然。

行けば行くほど、文明社会に活力がなくなっていくのも当然ですし、哲学なき○○と思われても仕方がないですね。

生き方につながらない教育。
自分につながらない学問。
心を置き去りにした学びと教え。

そんな状態なのに人を教えようとして凡庸な人間を育てるのは不完全学問だし、詐欺と同じだと思います。

また、神秘神聖を添えて理解できて説明できて統制できるように案内してくれるnTech令和哲学は完全学問の気配を感じます。

あなたも是非、精子と卵子の出会いのヒミツに出会われて下さい。生物学者たちが誰も語れないこと、そして知りたがっていることをNoh Jesu氏から聞けます。

間違いなく感動します。

5.ご確認を。完全学問の真価

令和哲学者の語る世界観に触れるとスッキリわくわくする人が増えてきます。不完全学問だけを絶対に正しいとする見方から出会おうとするなら勿論、受精には至らない不健康な卵子のように元気いっぱいの精子を受け取ることには苦労するかも知れません。

観点固定の問題は確かに働きます。

ですが、不完全学問を補いながら完全学問が発揮される準備をもう25年も十分に済ませている令和哲学者です。そして、令和の幟が立った令和日本もある。

何より観点の問題を解消しえる認識技術。

完全学問は、それを受取ろうとする意志ある人であれば誰でも理解納得できるものです。何せ不完全ではない。誰もが皆んなスッキリわくわくします。

完全学問の真価。
ぜひご確認下さい。

6.子どもの頃の疑問

小さい頃は色んなことに興味を抱き、何でも関心をもって近づいていきますね。質問も良質でシャープで、誰もが皆んな天才で生まれてきています。

ところが、教育と共に凡庸になる。
世界経済や様々な事件を見れば。

如何に教育がもったいないことをしているのか、薄々感じている人は多いと思います。そこにハッキリ言います。

学問が不完全だったから。
今からは違います。

その先へ行きましょう。

読んで下さってありがとうございます。宜しかったら別の記事もお読みください。