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新時代を生きる哲学

暗い話題が多いマスメディアですね。
昨今、マスコミ離れが加速しています。

ひと昔前までは、人間に必要な情報知識はマスコミが担ってきましたが昨今、生きる上で必要な情報知識は必ずしもマスコミやマスメディアに限らなくなっています。本日紹介するイベント企画は生きる上で重要な情報知識の整理整頓を真の哲学の観点からおススメするものです。

1.個人がスマートフォンを持つ時代

消費者としての個人は、スマートフォンを持っていることで自分の好き嫌いを瞬時に判断し、好みに合うコンテンツであればどこまでも深みに入っていきますし、逆に好みに引っかからなければ5秒もしないうちに画面を消されてしまいます。

個人がスマホを持つということの意味。
スマホ画面が分かりやすいですね。

別の人のスマホの待ち受けを見せてもらったら、まるで違う風景であることを多くの人は経験します。

何故でしょうか?

本人の好みやライフスタイルにあったアプリがインストールされ、待ち受け画面など自由にカスタマイズできるからですよね。

そんな自由自在に消費者が選べる環境が個人一人ひとりに与えられている今では、最早幅広い範囲へ、それも一方向に情報知識を送るマスコミ、マスメディアは流行りません。

2.マスコミ マスメディア離れ。検索と関連へ

しかも暗い話題が多い。
エンターテインメントにも品がない。
良質な問いも答えもない。

皆んな飽き飽きします。

SNSやYouTubeそれからzoomなども使えば今ではマスコミよりも自分に合った情報知識や概念や感性と出会うことができます。検索はもちろん、関連されたコンテンツによって幾らでも深みに入っていけます。

今の時代、大抵のことは誰かしらが投稿してくれているもの。とりあえず検索してみたら意外にも多くヒットしたというのがあるのでは?

3.真実の探求。本当に知りたい質問に

ところが探そうとしても。
中々ヒットしないこともまた。

「生きるとはどういうことか?」
「人間とは何か?」
「心はどこにある?」
「自分ってなんだろう?」

知れるなら知りたい。

そう思っている人は多いはず。実際に検索する人や関連を辿る人も多く、気付きや発見もある程度はあるものの、何か違うと思う方も多いのではないでしょうか?

4.探求が終わる。そんなイベント企画

マスコミでは出会えない。
とは言え検索や関連にもない。

今、本当に知りたいこと。
そこに到達する企画が用意されました。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

5.答えがない理由。終わりがない理由

質問しても分からない。
検索にも関連にもない。
答えだと思ったものが違った。

何故でしょう?

それは哲学の領域の可能性が極めて高いです。認識対象を開発する科学技術の領域と違って、哲学の領域は認識主体を啓発すること。

ところが、今までこの体だけを自分だと思ってきた体人間が認識主体なのであれば、義手や義足などで入れ替わり、体や脳にもチップが入るであろう近未来を迎える今、本当の認識主体ではないという意味。

6.真の認識主体とは?令和哲学が明らかに

真の認識主体は体の他にある。
このことをまず分からないと。
哲学は哲学たりえません。難解だし。

幾ら、質問をしても答えはありません。
認識主体が間違っている。

哲学が難解である一つの大きな理由。
なぜ科学技術より影響力がない哲学?

それらは、認識主体に対する理解が足りないことで起こる現象なんですね。認識対象について開発する時代はもう終わります。体人間を含めて。

今からは認識主体の啓発。
真の哲学を悟り知ること。

だからこそ。

今までは難解に思えてきた問いの尽くは、簡単に解けていきます。難解にしたのは体人間を自分だと思った人間自身。真の人間は全く別モノ。

7.トゥルーサーズ。真の哲学が興るところ

そのことを分かる真の哲学者が切り開く。
令和日本で結集を興そうとする人たち。

その始まりの企画がこれ。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

たくさん得ても役に立たない情報知識があります。

そこで人生を無駄にするより、すべての情報知識を整理整頓する新たな認識主体を啓発する新技術と出会い、あなたこそが全ての情報知識の中心地であったことを知ることこそ何より先決なのでは?

真実が迸る。
真理そのものの歓喜感動。

新時代を生きる哲学として。
唯一の企画だと思います。

令和日本から。始めましょう!

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

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哲学を必要とするとき。求められる芸術

科学技術の終焉に向かうにつれて認識技術の勃興が目につくようになり、美しさは宇宙自然だけに感じるものではなく文明歴史でも確認できるようになるでしょう。いま最も哲学を必要とするときですが、哲学が盛んになるにつれて元気になるのは芸術です。

本日のテーマは、「哲学を必要とするとき。求められる芸術」です

1.人生いろいろある

この時代に限らず、生きていると人間はいろいろありますね。動物や植物を見ては、悩まない姿を羨ましがることは多いと思うでしょう。

空を飛ぶ鳥を見て「自由でいいな」
花を見て「悩みがなくていいな」

などなど。悩みがあることで、幸せや豊かさから遠ざかる気もしますし、悩みなんてないに越したことはありません。

本日は、以下のイベントを推奨します。
ぜひ、アクセスしてみて下さい。

https://truthers.jp/

まさに芸術。
そんな現場です。

2.悩みを吹き飛ばす芸能

さて、人間はどんな存在でしょうか?動植物と違って人間には悩みはつきもの。

御幣を恐れず大胆に申せば、右を見ては悩み、左を見ては悩み、人を見ては悩み、自分を見ては悩み、過去を見ては悩み、未来を見ては悩み。

それくらい悩みに囲まれています。
悩むようになっているのが人間。

だからこそ、そんな苦しい状態からは一刻も早く抜け出たいと思うもので、苦しみの対極にあるもの、悩みから遠いところにあるものに向かいたいと思うものです。

そうさせてくれる代表的なもの。
芸能ではないでしょうか?

笑わせてくれる。
楽しませてくれる。
豊かにさせてくれる。

幸せを疑似体験させてくれます。

ゆえに芸能に関心を寄せます。
芸能関連にアンテナを立てます。

自分を感動させてくれること。
悩みや苦しみかた離れて感動したい。

3.感動していたい

心が刺激されること。
感動していたいのが人間です。

芸能人または芸能を生業に仕事をする人は感動を誘発し、視聴者の反応を引き出すことにかけてはプロフェッショナルです。四六時中そのことばかりを考えている人たちですし、そのようなノウハウが集まっているところです。

テレビ番組を中心に今時であれば、YouTubeやTikTokそれからTwitterなどを利用して芸能または芸能が継承されたエンターテインメントに没入するようになります。

感動したい。

今ごろは、芸能人でなくとも芸能の要素が極めて洗練された個人があふれ出してきており、一般人でありながらエンターテインメント性あふれる映像が多く出回っています。

ひと昔前に比べて。
感動できる現場は多い。

4.日常は変わらない

ではあなたの日常は、というとどうでしょうか?家庭でのひと時、仕事場でのひと時、移動する時間や休憩している時間などは如何でしょう?

感動に包まれていますか?

基本は、こうです。

右を見ても悩み、
左を見ても悩み、

・・・
・・・
・・・

と四方八方が悩みであふれているために、エンターテインメント性あるコンテンツに触れているときは良くても、そのコンテンツから離れているあなたの日常まではエンターテインメントになっていません。

要するにまた悩みます。
或いは悩みがマヒします。
離れたら面白い空間があるので。

しかし、なくなる訳ではありませんね。
悩みの原因は残ったままです。

悩みの原因が残る。
あなたにとって何でしょうか?

これは大問題ではないでしょうか?

5.条件付き感動=芸能

エンターテインメント性ある空間だけが感動できて、そうでないところでは感動ができない状態は、条件付きの感動です。ですが、あなたを取り巻く環境は基本的にどこも悩みであふれるように設定されているので、一部分だけを条件つけて感動できたとしても、あなたが本来いる場所までは感動で包まれませんね。

これは大問題です。

問題を見て見ぬフリ。
臭いものに蓋をしている。

それが条件付き感動です。
同時にそれが芸能の限界です。

芸能は、あなたを深く考えさせることをしません。あなたに思惟を働かせるようなエンターテインメントではないんですね。思惟から最も遠く、思惟を封じ込めてしまうような感動パターンです。

ですから、あなたに直結しない感動。
あなたの内から起こる感動ではない。

思惟と共にある感動。
そしてエンターテインメント。

それが芸術です。

6.思惟。あなた自身が芸術

あなたが心の奥深くから望むもの。
それは芸術と共にある日常です。
あなた自身が芸術であること。

それには思惟が働くことです。

想像してみてください。

右を見ては感動し、左を見ては感動し、人を見ては感動し、自分を見ては感動し、過去を見ては感動し、未来を見ては感動し・・・

これが永続的に起こる。
それは正にあなたの人生。

あなたの心の奥深くと繋がった思惟が働くことで、あなた自身がエンターテインメントの中心であり、あなたはエンターテインメントそのものとなっています。

エンターテインメントそのもののあなただから、あなたを中心として、如何なる環境であっても、それを道具にして感動へと変えてしまう。

まさしくあなたは芸術家。
思惟の働く芸術家。

本当の人間の姿でもあり、
本当のあなたの姿。

7.令和日本なら令和哲学

今の時代は哲学を必要とするとき。
哲学ある生き方が当たり前の時代。

芸能に翻弄されるのか。
芸術として感動を振りまくのか。
その中心はあなたです。

それは時代の哲学が入った新しい人間として生きる姿であり、見てる人の心奥深くを刺激するまさに芸術そのものでしょう。

時代の哲学と共にある。
それが正しく芸術。

https://truthers.jp/

令和日本。
令和哲学。

今、世界中で時代の哲学を必要とするとき。
世界中が求める真のエンターテインメント。
美しい文明歴史を確認する精神文明胎動。

質問したい方はzoom参加枠から。
気楽な環境ならYouTubeLIVE視聴で。
当日参加困難ならアーカイブ視聴。

アクセスしてみて下さい。
そして一緒に参加しましょう。

お読みくださりありがとうございます。よろしかったら別の記事もお読みください。

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nTech

不生不滅。nTechで精神文明を創建

本日、心がショックを受けた出来事がありました。

この人に出会いたいと思い、出会いに向けて心を準備していた人がいました。Twitterでフォローしてくれた方だったのですが、Twitterでの投稿では絶望編や限界などを強調することを多めにしていることもあり、フォロー解除されることも珍しくないのが私のフォロワーの特徴です。

この方はフォロー解除しませんでした。
また、私からは良好なtweetに見えました。

ですから、いつかこの方にメッセージを送り、お話を聞いてみたいと思っていました。

本日、実はその方の話題になり、もし出会うのであればどんな出会いのシチュエーションだったら期待が高まるのか、感動になるのかなど、話していた時のことです。

話し相手にその方のアカウントを紹介したり、自己紹介のページからURLへ飛んで眺めていて知りました。実はその方は先月、逝去されていたんです。

未だお若い。

とても衝撃を受けました。
まだ直接の交流はありません。

それでも大変ショックでした。

生前は、どのようなことを思い、どのようなことを感じられていたのでしょうか?お会いして話したかった島崎からすると、何だか言い表すことのできない気持ちがあります。

遅ればせながら。
ご冥福をお祈りいたします。

さて、本日4月7日は戦艦大和が沈没した日という話です。映画「男たちの大和」では随分と涙を流させて頂きました。

歩む道。
その果てには死だけがある。
生死を超えた精神。

今日は死生観に相性の良い日となりそうです。

計らずも命を亡くされた方と言えば、3.11もそうですし、それから昨年令和2年も新型コロナウイルス感染の重症化や、芸能人に見られた自殺などもありました。

生きていたならどうありたかったのか?

人類78億人誰もが皆んな幸せで成功。心豊かにすごし、観点と観点が摩擦衝突せず見事に調和している状態。宇宙自然の美しさだけに留まらず、極めて美しい文明歴史を実現している。そして人間だけに留まらず全ての動植物と地球環境、それから水や光に至るまでが元気で健全健康な状態。

WIN-WIN ALL-WIN

そんな新文明を胎動させること。
nTechでもって一日も早く実現させたい。

物質文明は、科学技術と共に終焉に向かう最中、今から起きる精神文明は認識技術と共に。不生不滅が当たり前。

生き方勝負と共に。
死に方勝負と共に。
不生不滅が当たり前。

生きている間に完璧に死ねること。完璧に死んだ状態で生きること。

創ろう!
英雄集団日本!!

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その他

協力団結の質と量

何か食べようとする時の話。
それが本記事の入口です。

採集する時代がありました。
この時は1人でも大丈夫です。

木の実を拾い、捥ぎ取り食べます。

狩猟する時代がきました。
この時は2,3人の方が都合よいです。
更に2,3人いれば万全でしょう。

獲物は小柄なものから大物まで望めます。

農業する時代はどうでしょうか?
農業はその日の食べ物ではありません。

その特徴もあり、作業は長期間に渡るもので大掛かりになります。ただ貯蓄貯蔵ができる便利さがあります。

人数は5,6人欲しいところです。
10人以上いれば尚良しですね。

産業革命が起きて工場で産業物が生産される時代はどうでしょうか?直接の食べ物ではありませんが、食べ物をより大量に、品質良く、貯蓄貯蔵も膨らみえるので極めて便利です。

人数は何十人、何百人は欲しい。
何千人いれば最高ですね。

この話は何に続くと想像しますか?

この先も時代は変遷し、IT革命が起こり、スマート革命が起こり、現在はAI革命が起きています。基幹となる新しい発見や発明が起こるたびに、人類は社会の水準が飛躍的に高まり、何か食べようとする上で必要とする人数が多くなっていることに気付きます。

そのことは何を意味するでしょうか?

人類の歴史は協力する歴史とも言えます。
如何に団結協力してきた歴史なのか?

質と量と共に、です。

人類歴史をそのようにひも解けば、この先は何が発見されて何が発明されるのか見当がつきますね。

協力団結を妨げる原因の発見。
協力団結を妨げた原因の解消。
協力団結を築く原因の創造。
協力団結を推進する道具の開発。
協力団結を具現化する企画。

などなど、このような流れを実現する技術が誕生し、実際にこのような流れを創り出していくでしょう。

そして、この技術と流れが興る場所。
それが、この令和日本。

面白い時代に突入していますね。

創ろう!
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