動画コンテスト~尊厳破壊阻止 尊厳創建運動~

尊厳破壊阻止運動。尊厳創建運動。動画コンテストによる尊厳について考える企画。1分間コメントと共に映像視聴をして投票により優勝作品を決める企画

動画コンテストの決勝戦。リーグ優勝作品3つによる決勝トーナメントの案内。令和哲学カフェの特別企画として尊厳破壊阻止運動に貢献する

フッサール。現象学

令和哲学の観点からフッサールを見る。デカルトの我思う故に我在りを入口に意識を中心として現象学の理解を深める

フッサールそして現象学。二元論のデカルトからの流れを受けて意識を中心とした概念から理解する。令和哲学あれば理解が深まる

ポストコロナon-line会議。ママナビ

ポストコロナon-line会議の特別企画。ママナビゲーターの観点から、胎内記憶の観点から、令和哲学の観点から語られる濃密な質問と答え

ポストコロナon-line会議の特別企画。妊活にテーマを置き、胎内記憶の観点、ママナビゲーターの観点、令和哲学の観点から、お互いに質問と答えが飛び交う濃度の濃い場。

真善美。哲学的な話題

哲学的な概念は難解です。真善美もその一つ。よく使う言葉であっても、真とは何か?善とは?美とは?と尋ねられると答え難い

哲学的な概念である真善美。カントが整理した世界を令和哲学の観点から整理した令和哲学カフェでは真善美を紹介しています

難解なカント。三大批判

難解なカント。三大批判を紹介。批判と言いながら、人間の尊厳が溢れ知性を感じる批判。世にいう誹謗中傷や批判避難とは違う

難解なカントを有名にしているものの一つは三大批判。批判する事を通して悩みや苦しみを解消する事に成功。誹謗中傷のような批判ではなく知性や品格があり人間の尊厳を高める意味合いが隠れています

悩み。真理を知ることはできるのか?

カントの前までの哲学は真理の基準を客観世界に置いていたところ、カントは真理の基準を主観世界にもってきた。この事で悩みが解消

カントが成功した偉業。悩み「真理を知ることはできるのか」について解消することを令和哲学カフェではどのように触れるのか?

暗い話題が多い今の時代に

リーダーシップ不在、方向性喪失。暗い話題が多い今の時代は、希望を語りたくなりますが、絶望と真っ向から向き合い絶望の海の中に身をおいて希望に成り代わる生き方こそ真の希望

令和哲学では絶望と切り離された希望はないとみます。絶望そのものと仲良くあれること。絶望に浸るのではなく完璧に理解してしまう。だから希望