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一光団結する企業活動の姿

もしもという話です。

もし、車業界の未来を見据えてTOYOTAとNISSANとHONDAが一光団結してより大きな枠組みで企業活動を行うとしたら、何を感じるでしょうか?

そう考えたことがあります。

もし、NTTdomocoとauとSoftBankがキャリア業界の未来を遥かに底上げするべく一光団結する新たな枠組みで企業活動を行うとしたら、どう感じますか?

想いを寄せたことはあるでしょうか?

もし、7ELEVENとLAWSONとMamilyMartがコンビニ業界の明るい未来に向けて一光団結していたら、コンビニ業界の今はどのようになっているでしょうか?

同じ業界の違う企業同士が新たな枠組みを設けることで、業界はもとより全体の底上げが一気に加速するイメージがくるかと思います。

実現可能かどうかは置いておいて、もし本当にそのようなことが起こるならば、それは希望があるか、期待できるか、どのような心境かと問われたら、おそらく大勢の人は希望を感じ期待が高鳴りワクワクしたりドキドキしたり、予想を超えた感動が待ち受けている気がするのではないかと思います。

実際はそのようなことは中々起こりません。ですが、世界が平和であり、77億人誰もが皆んな、尊厳が守られてお互いを傷つけることがない文明ができているならば、全ての業界は美しい連携連動が起こり、各業界の3社のみならず一光団結していることでしょう。

人間であればそのような未来を。
本当は経験したいハズです。

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母なる地球。生まれた人間

太陽系の中で唯一、生命の惑星である地球。地球も生命で見立てたら正に母親とも言えるのではないでしょうか?

地球と言う母親から、植物や動物や人間が生まれているので、植物/動物/人間たち生命は母親地球から生まれた子どもと言えるでしょう。

こうも考えられます。

もし地球と言う存在が居なければ、人間は生まれていたでしょうか?太陽系に見る他の惑星を眺めてみてもとても生命が育まれる環境にはありません。きっと地球環境だからこそ生まれた人間なのでしょう。

ここには因果関係があります。

地球が居ないと、人間はおりません。
その意味でも母子関係で見て取れます。

人間が生まれるようになったキッカケであり原因は地球にあります。母親がいたから子どもが生まれたように、地球があったから人間が生まれています。

子どもである人間はやがて育ち、母親である地球に恩返しをする時が来るのでしょう。

お読み下さりありがとうございました。宜しければ別の記事もお読みください。

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令和哲学カフェ

平日は毎日開催 令和哲学カフェ

少し想像してみて下さい。

あなたがもし、令和哲学者を名乗るとすればどうなりそうですか?周りの方からどのように見られそうですか?

毎日、何を発信しますか?
毎日、どの様に過ごしますか?

中々に勇気が要るとは思いませんか?
常人はしないことだと思いませんか?

少し想像してみて下さい。

嫌韓の海の中で。
反日の海の中で。

韓国人が令和哲学者を名乗っています。令和という元号が発表された時に大変、喜び、その想いをブログに綴っています。そのような人が他のどんな日本人でもいないですし、世界のどこにもいません。

とても勇気があることだと思いませんか?
常人ではとてもできることではありませんよね。

それでも毎日、やり続けています。

一体どれほどの覚悟ができており、そしてどのくらいの確信がそこにあるのでしょうか?

令和哲学カフェ。
アクセスしてみて下さい。