カテゴリー
イベント

新時代を生きる哲学

暗い話題が多いマスメディアですね。
昨今、マスコミ離れが加速しています。

ひと昔前までは、人間に必要な情報知識はマスコミが担ってきましたが昨今、生きる上で必要な情報知識は必ずしもマスコミやマスメディアに限らなくなっています。本日紹介するイベント企画は生きる上で重要な情報知識の整理整頓を真の哲学の観点からおススメするものです。

1.個人がスマートフォンを持つ時代

消費者としての個人は、スマートフォンを持っていることで自分の好き嫌いを瞬時に判断し、好みに合うコンテンツであればどこまでも深みに入っていきますし、逆に好みに引っかからなければ5秒もしないうちに画面を消されてしまいます。

個人がスマホを持つということの意味。
スマホ画面が分かりやすいですね。

別の人のスマホの待ち受けを見せてもらったら、まるで違う風景であることを多くの人は経験します。

何故でしょうか?

本人の好みやライフスタイルにあったアプリがインストールされ、待ち受け画面など自由にカスタマイズできるからですよね。

そんな自由自在に消費者が選べる環境が個人一人ひとりに与えられている今では、最早幅広い範囲へ、それも一方向に情報知識を送るマスコミ、マスメディアは流行りません。

2.マスコミ マスメディア離れ。検索と関連へ

しかも暗い話題が多い。
エンターテインメントにも品がない。
良質な問いも答えもない。

皆んな飽き飽きします。

SNSやYouTubeそれからzoomなども使えば今ではマスコミよりも自分に合った情報知識や概念や感性と出会うことができます。検索はもちろん、関連されたコンテンツによって幾らでも深みに入っていけます。

今の時代、大抵のことは誰かしらが投稿してくれているもの。とりあえず検索してみたら意外にも多くヒットしたというのがあるのでは?

3.真実の探求。本当に知りたい質問に

ところが探そうとしても。
中々ヒットしないこともまた。

「生きるとはどういうことか?」
「人間とは何か?」
「心はどこにある?」
「自分ってなんだろう?」

知れるなら知りたい。

そう思っている人は多いはず。実際に検索する人や関連を辿る人も多く、気付きや発見もある程度はあるものの、何か違うと思う方も多いのではないでしょうか?

4.探求が終わる。そんなイベント企画

マスコミでは出会えない。
とは言え検索や関連にもない。

今、本当に知りたいこと。
そこに到達する企画が用意されました。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

5.答えがない理由。終わりがない理由

質問しても分からない。
検索にも関連にもない。
答えだと思ったものが違った。

何故でしょう?

それは哲学の領域の可能性が極めて高いです。認識対象を開発する科学技術の領域と違って、哲学の領域は認識主体を啓発すること。

ところが、今までこの体だけを自分だと思ってきた体人間が認識主体なのであれば、義手や義足などで入れ替わり、体や脳にもチップが入るであろう近未来を迎える今、本当の認識主体ではないという意味。

6.真の認識主体とは?令和哲学が明らかに

真の認識主体は体の他にある。
このことをまず分からないと。
哲学は哲学たりえません。難解だし。

幾ら、質問をしても答えはありません。
認識主体が間違っている。

哲学が難解である一つの大きな理由。
なぜ科学技術より影響力がない哲学?

それらは、認識主体に対する理解が足りないことで起こる現象なんですね。認識対象について開発する時代はもう終わります。体人間を含めて。

今からは認識主体の啓発。
真の哲学を悟り知ること。

だからこそ。

今までは難解に思えてきた問いの尽くは、簡単に解けていきます。難解にしたのは体人間を自分だと思った人間自身。真の人間は全く別モノ。

7.トゥルーサーズ。真の哲学が興るところ

そのことを分かる真の哲学者が切り開く。
令和日本で結集を興そうとする人たち。

その始まりの企画がこれ。

公式サイト:
https://truthers.jp/
PV:
https://m.youtube.com/watch?v=1sMeCvmQMPY&feature=youtu.be

たくさん得ても役に立たない情報知識があります。

そこで人生を無駄にするより、すべての情報知識を整理整頓する新たな認識主体を啓発する新技術と出会い、あなたこそが全ての情報知識の中心地であったことを知ることこそ何より先決なのでは?

真実が迸る。
真理そのものの歓喜感動。

新時代を生きる哲学として。
唯一の企画だと思います。

令和日本から。始めましょう!

読んで下さってありがとうございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
イベント

哲学を必要とするとき。求められる芸術

科学技術の終焉に向かうにつれて認識技術の勃興が目につくようになり、美しさは宇宙自然だけに感じるものではなく文明歴史でも確認できるようになるでしょう。いま最も哲学を必要とするときですが、哲学が盛んになるにつれて元気になるのは芸術です。

本日のテーマは、「哲学を必要とするとき。求められる芸術」です

1.人生いろいろある

この時代に限らず、生きていると人間はいろいろありますね。動物や植物を見ては、悩まない姿を羨ましがることは多いと思うでしょう。

空を飛ぶ鳥を見て「自由でいいな」
花を見て「悩みがなくていいな」

などなど。悩みがあることで、幸せや豊かさから遠ざかる気もしますし、悩みなんてないに越したことはありません。

本日は、以下のイベントを推奨します。
ぜひ、アクセスしてみて下さい。

https://truthers.jp/

まさに芸術。
そんな現場です。

2.悩みを吹き飛ばす芸能

さて、人間はどんな存在でしょうか?動植物と違って人間には悩みはつきもの。

御幣を恐れず大胆に申せば、右を見ては悩み、左を見ては悩み、人を見ては悩み、自分を見ては悩み、過去を見ては悩み、未来を見ては悩み。

それくらい悩みに囲まれています。
悩むようになっているのが人間。

だからこそ、そんな苦しい状態からは一刻も早く抜け出たいと思うもので、苦しみの対極にあるもの、悩みから遠いところにあるものに向かいたいと思うものです。

そうさせてくれる代表的なもの。
芸能ではないでしょうか?

笑わせてくれる。
楽しませてくれる。
豊かにさせてくれる。

幸せを疑似体験させてくれます。

ゆえに芸能に関心を寄せます。
芸能関連にアンテナを立てます。

自分を感動させてくれること。
悩みや苦しみかた離れて感動したい。

3.感動していたい

心が刺激されること。
感動していたいのが人間です。

芸能人または芸能を生業に仕事をする人は感動を誘発し、視聴者の反応を引き出すことにかけてはプロフェッショナルです。四六時中そのことばかりを考えている人たちですし、そのようなノウハウが集まっているところです。

テレビ番組を中心に今時であれば、YouTubeやTikTokそれからTwitterなどを利用して芸能または芸能が継承されたエンターテインメントに没入するようになります。

感動したい。

今ごろは、芸能人でなくとも芸能の要素が極めて洗練された個人があふれ出してきており、一般人でありながらエンターテインメント性あふれる映像が多く出回っています。

ひと昔前に比べて。
感動できる現場は多い。

4.日常は変わらない

ではあなたの日常は、というとどうでしょうか?家庭でのひと時、仕事場でのひと時、移動する時間や休憩している時間などは如何でしょう?

感動に包まれていますか?

基本は、こうです。

右を見ても悩み、
左を見ても悩み、

・・・
・・・
・・・

と四方八方が悩みであふれているために、エンターテインメント性あるコンテンツに触れているときは良くても、そのコンテンツから離れているあなたの日常まではエンターテインメントになっていません。

要するにまた悩みます。
或いは悩みがマヒします。
離れたら面白い空間があるので。

しかし、なくなる訳ではありませんね。
悩みの原因は残ったままです。

悩みの原因が残る。
あなたにとって何でしょうか?

これは大問題ではないでしょうか?

5.条件付き感動=芸能

エンターテインメント性ある空間だけが感動できて、そうでないところでは感動ができない状態は、条件付きの感動です。ですが、あなたを取り巻く環境は基本的にどこも悩みであふれるように設定されているので、一部分だけを条件つけて感動できたとしても、あなたが本来いる場所までは感動で包まれませんね。

これは大問題です。

問題を見て見ぬフリ。
臭いものに蓋をしている。

それが条件付き感動です。
同時にそれが芸能の限界です。

芸能は、あなたを深く考えさせることをしません。あなたに思惟を働かせるようなエンターテインメントではないんですね。思惟から最も遠く、思惟を封じ込めてしまうような感動パターンです。

ですから、あなたに直結しない感動。
あなたの内から起こる感動ではない。

思惟と共にある感動。
そしてエンターテインメント。

それが芸術です。

6.思惟。あなた自身が芸術

あなたが心の奥深くから望むもの。
それは芸術と共にある日常です。
あなた自身が芸術であること。

それには思惟が働くことです。

想像してみてください。

右を見ては感動し、左を見ては感動し、人を見ては感動し、自分を見ては感動し、過去を見ては感動し、未来を見ては感動し・・・

これが永続的に起こる。
それは正にあなたの人生。

あなたの心の奥深くと繋がった思惟が働くことで、あなた自身がエンターテインメントの中心であり、あなたはエンターテインメントそのものとなっています。

エンターテインメントそのもののあなただから、あなたを中心として、如何なる環境であっても、それを道具にして感動へと変えてしまう。

まさしくあなたは芸術家。
思惟の働く芸術家。

本当の人間の姿でもあり、
本当のあなたの姿。

7.令和日本なら令和哲学

今の時代は哲学を必要とするとき。
哲学ある生き方が当たり前の時代。

芸能に翻弄されるのか。
芸術として感動を振りまくのか。
その中心はあなたです。

それは時代の哲学が入った新しい人間として生きる姿であり、見てる人の心奥深くを刺激するまさに芸術そのものでしょう。

時代の哲学と共にある。
それが正しく芸術。

https://truthers.jp/

令和日本。
令和哲学。

今、世界中で時代の哲学を必要とするとき。
世界中が求める真のエンターテインメント。
美しい文明歴史を確認する精神文明胎動。

質問したい方はzoom参加枠から。
気楽な環境ならYouTubeLIVE視聴で。
当日参加困難ならアーカイブ視聴。

アクセスしてみて下さい。
そして一緒に参加しましょう。

お読みくださりありがとうございます。よろしかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
nTech

不生不滅。nTechで精神文明を創建

本日、心がショックを受けた出来事がありました。

この人に出会いたいと思い、出会いに向けて心を準備していた人がいました。Twitterでフォローしてくれた方だったのですが、Twitterでの投稿では絶望編や限界などを強調することを多めにしていることもあり、フォロー解除されることも珍しくないのが私のフォロワーの特徴です。

この方はフォロー解除しませんでした。
また、私からは良好なtweetに見えました。

ですから、いつかこの方にメッセージを送り、お話を聞いてみたいと思っていました。

本日、実はその方の話題になり、もし出会うのであればどんな出会いのシチュエーションだったら期待が高まるのか、感動になるのかなど、話していた時のことです。

話し相手にその方のアカウントを紹介したり、自己紹介のページからURLへ飛んで眺めていて知りました。実はその方は先月、逝去されていたんです。

未だお若い。

とても衝撃を受けました。
まだ直接の交流はありません。

それでも大変ショックでした。

生前は、どのようなことを思い、どのようなことを感じられていたのでしょうか?お会いして話したかった島崎からすると、何だか言い表すことのできない気持ちがあります。

遅ればせながら。
ご冥福をお祈りいたします。

さて、本日4月7日は戦艦大和が沈没した日という話です。映画「男たちの大和」では随分と涙を流させて頂きました。

歩む道。
その果てには死だけがある。
生死を超えた精神。

今日は死生観に相性の良い日となりそうです。

計らずも命を亡くされた方と言えば、3.11もそうですし、それから昨年令和2年も新型コロナウイルス感染の重症化や、芸能人に見られた自殺などもありました。

生きていたならどうありたかったのか?

人類78億人誰もが皆んな幸せで成功。心豊かにすごし、観点と観点が摩擦衝突せず見事に調和している状態。宇宙自然の美しさだけに留まらず、極めて美しい文明歴史を実現している。そして人間だけに留まらず全ての動植物と地球環境、それから水や光に至るまでが元気で健全健康な状態。

WIN-WIN ALL-WIN

そんな新文明を胎動させること。
nTechでもって一日も早く実現させたい。

物質文明は、科学技術と共に終焉に向かう最中、今から起きる精神文明は認識技術と共に。不生不滅が当たり前。

生き方勝負と共に。
死に方勝負と共に。
不生不滅が当たり前。

生きている間に完璧に死ねること。完璧に死んだ状態で生きること。

創ろう!
英雄集団日本!!

カテゴリー
その他

協力団結の質と量

何か食べようとする時の話。
それが本記事の入口です。

採集する時代がありました。
この時は1人でも大丈夫です。

木の実を拾い、捥ぎ取り食べます。

狩猟する時代がきました。
この時は2,3人の方が都合よいです。
更に2,3人いれば万全でしょう。

獲物は小柄なものから大物まで望めます。

農業する時代はどうでしょうか?
農業はその日の食べ物ではありません。

その特徴もあり、作業は長期間に渡るもので大掛かりになります。ただ貯蓄貯蔵ができる便利さがあります。

人数は5,6人欲しいところです。
10人以上いれば尚良しですね。

産業革命が起きて工場で産業物が生産される時代はどうでしょうか?直接の食べ物ではありませんが、食べ物をより大量に、品質良く、貯蓄貯蔵も膨らみえるので極めて便利です。

人数は何十人、何百人は欲しい。
何千人いれば最高ですね。

この話は何に続くと想像しますか?

この先も時代は変遷し、IT革命が起こり、スマート革命が起こり、現在はAI革命が起きています。基幹となる新しい発見や発明が起こるたびに、人類は社会の水準が飛躍的に高まり、何か食べようとする上で必要とする人数が多くなっていることに気付きます。

そのことは何を意味するでしょうか?

人類の歴史は協力する歴史とも言えます。
如何に団結協力してきた歴史なのか?

質と量と共に、です。

人類歴史をそのようにひも解けば、この先は何が発見されて何が発明されるのか見当がつきますね。

協力団結を妨げる原因の発見。
協力団結を妨げた原因の解消。
協力団結を築く原因の創造。
協力団結を推進する道具の開発。
協力団結を具現化する企画。

などなど、このような流れを実現する技術が誕生し、実際にこのような流れを創り出していくでしょう。

そして、この技術と流れが興る場所。
それが、この令和日本。

面白い時代に突入していますね。

創ろう!
英雄集団日本!!

カテゴリー
未分類

目で見たことは正しい?

大人になるにつれて漠然と感じだすことの一つにコミュニケーションの難しさがありませんか?社会人となって仕事場で感じることも増えてくるでしょうし、家族をもち家族親族の付き合いや地域との交流などでも感じてくるでしょう。

至るところで感じるかと思います。
コミュニケーションの難しさ。

本日の記事は、引いたところからコミュニケーションの難しさについて書き綴ります。

よく言われることですが、コミュニケーションの難しさは価値観の違いが表に現れています。価値観は人の数だけ違うでしょうし、同じ人であっても時期や状況が変われば変わるものでもあります。

何より見えないことが大きいです。
見えないものは変化させられない。

では、見えないからといって大したことではないかというと、価値観はライフスタイルに大きな変化を与えるものなので無視できるものではありません。

人生をゲームのように楽しみたい。
だけど見えないことで楽しめない。

では、どうすれば良いでしょうか?
何を、理解することで突破できるでしょうか?

それは、この現実は真実ではないという気付きを得ることです。更に踏み入って言うならば、令和哲学でいうところの「今ここ 目で見ちゃダメ!」というやつです。

今ここを目で見たら錯覚現実しか見ることが出来ません。真実は目で見ることが出来ないんですね。真実ではないにも関わらず、錯覚現実を真実だと固定して思い込んで見るものだから、いつか条件が変わり、真実だと思い込んでいたことがバレる時が来ます。

錯覚現実だったと知ることになります。

それは悪いことではなく、それこそ正にゲームの有り様として捉えられたら、随分と価値観についても、コミュニケーションに対しても違う捉え方ができます。

条件が変わることで変化する錯覚現実。
映像を紹介しますからご堪能ください。

【衝撃】驚くほど目の錯覚を引き起こす画像集【錯視、トリックアート】

その上で実感下さいませ。
目で見たことは正しい?

読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
nTech

ポストコロナ。分け方を問う

昨年の今頃から新型コロナウイルス感染拡大が徐々に増えていきました。日本国内ではまだまだ危機感はなかったものの世界では中国を筆頭に何か国かで話題に挙がっていました。たった一年で目まぐるしく変化したこの状況は正にパンデミックそのものです。

パンデミックをどう受け止めれば良いでしょうか?
ポストコロナをどう迎えたら良いのでしょうか?

パンデミックが起きることは明らかにライフスタイルが変わります。今までと全く同じように生きることは出来ません。かつてパンデミックが起きた時も、その前後では大きくライフスタイルが変わっています。

人類全体の意識が変わるからです。
個人一人ひとりも変わるからです。

さて、ポストコロナを迎えるにあたり、人間にとって現状からみて重要なことがあります。それが本日のタイトルにある分け方です。

多くの人はこのように分けているでしょう。

国家と国家。
肌の色と肌の色。
イデオロギーとイデオロギー。

他にもありとあらゆる分け方で毎日を送っています。新型コロナウイルス感染拡大を通して、コロナウイルスという点に着目し、体の健康が害される事を恐れていますが、経済のコロナ、そして心のコロナという点を見れずにいます。

実際は経済も心もコロナに侵されています。
このまま行くとどうなると思いますか?

期待しているワクチン開発とその効果ですが、高い確率で期待は裏切られ、新型コロナウイルスの変異や更に脅威のウイルスが登場するかも知れません。

ウイルスの原理や仕組みを分からない。
深層心理として不安恐怖がある。

その状態で、人間同士を分けたり、文明社会の内を分けたりしながら、知っていることで戦い知っていることで争うことをするようになるでしょう。

この際は、そうした分け方を止めるべきです。
ウイルスの原理と仕組みも分かりましょう。

まず、分か方で重要なのは、ウイルスと細胞の間で分けるべきです。ウイルスと細胞が戦っている。勿論、ウイルスの原理と仕組みも、そして細胞の原理と仕組みも分かった上で、その分け方ができます。

そうすることで、パンデミックの危機は逆にライフスタイルの劇的な向上へと化けさせる良き機会となります。

令和哲学が貢献できます。
nTechが貢献します。

この際は良き機会としましょう。

新しいライフスタイルへ向かう良き機会へと化ける手前に起きたパンデミックの最中。

変化の時です。

読んで下さって有り難うございます。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
その他

国家に留まらない日本は文明レベル

令和哲学では、今はStage2の日本がStage3の日本へと進化した時には恒久世界平和を実現すると言っています。78億人いると言われる地球人類ですが1.3億人ほどしかいない日本人がStage3で勝負するだけで一体どうして、世界政府樹立に貢献し、幸せ、感動、成功、平和が78億人全ての人に起こる起点となると言えるのでしょうか?

Stage3の令和日本。
その背景を書き綴ります。

令和哲学者Noh Jesu氏は言います。

「世界の分け方を見る時に私は、日本と日本以外で分けます。日本は国のレベルに留まっていなくて文明のレベルだと言えるほど、単なる国家とは訳が違います」

初めて聞く方は首を傾げます。
キョトンとする方も多いでしょう。

ですが、こう考えてみてください。

「色んな人による日本の色んな話を全てかき集めていったとき、その全ての現象を説明し得る日本とはどのようなものですか?」

あなたが得た体験経験でも良いですし、インターネット上にも沢山そうした話は溢れているかと思います。そうして全てを足し合わせていってみて下さい。

  • 抽象的な日本
  • よく分からない日本
  • 何ともいえない日本

などなど、表現は色々できるかも知れませんが大体似たような表現となり同じようなことを指し示しているのではないかと思います。

これは他の国と大きく違います。

他の国は、例えばアメリカにしてもイギリスにしても中国にしても、その国の現象を足し合わせていったときに浮かび上がる特徴といえば特徴らしいものが明確にあって、それを聞けば納得できることが多いと思います。

代表する建築物など明確ですしね。

日本は、聞けば聞くほど掴めないし理解不能に向かいながらも、そうした訳が分からないという点においては唯一、非常に理解納得ができて共感できることが多いです。国内外で、です。

日本は文明レベル。
国家としては独特。

そのように規定して今一度、日本を見直してみると、理解不能、掴みどころがないという点を含めてとてもよく理解できます。

さて、今の日本はStage2。

そして同時に令和の幟が立って令和3年の今はStage3に向かっています。Stage3で勝負する人が1人ひとり増えていき、メジャーの物質文明が年々終幕に向かうに連れて新しい精神文明が日に日に胎動していきます。

世界的で歴史的な大事件が起きている文明と文明とが交代する間の今のタイミングには、破滅的な危機であったり、共滅の危機が起こります。

AI(人工知能)の登場による無用者階級の量産。
Virusによる体 経済 心の同時破壊。

多様な問題が次々と生み増えていくように見える近年ですが、見方を変えれば全ての問題を根本から一層するときの準備とも言えます。

その準備が万端なのが日本文明。
そして日に日に胎動するStage3。

一体、令和日本は共滅の危機を何と見ているのか?そして、どうして共滅の危機が起きているのか?どのようにして共滅の危機を越えていこうとしているのか?

ぜひそこに関心を持ってみて下さい。
あなた自身もまた日本文明です。

これはあなたの物語でもあります。

読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
その他

法則。動画に見る

ビリヤードをやったことはありますか?映像で見てると簡単そうに思えるものでも実際に自分がやってみるとなると、見てるようには上手くいかないという現象は沢山遭遇するかと思います。

今日は、一つ映像を紹介します。
ビリヤードです。

ビリヤードは白玉をついて、他の色の玉に当てながらポケット(穴)に落とすことで点数を収めるゲームですね。

紹介する映像では、ある条件を満たしながら全ての色玉をポケットに落とすというチャレンジ企画。ある条件とは、

  • 白玉を狙ったボール以外の色玉ボールには当てない
  • 白玉も色玉もクッション(壁)には当てない
  • 色玉配置の初期設定は二重の円

です。果たして、全ての色玉を条件を守りながら見事に落として見せてくれるのでした。

本映像を見てあなたは、どのように思いましたか?ここでは本映像を活用して共有したいことがありますので、その観点から話を続けますね。

法則の存在です。
力学といっても良いです。

如何でしょうか?きっと他の方法でも同じ結果へと到達することは可能だと思いませんか?

そして、恐らくそうでしょう。

ただ、映像を見ているとこうも思いませんか?この映像で起きている現象は、この映像の通りの結論一択しかない、と。

少しでも打つ時の角度が違えば、その違った力学の下での映像になるかと思いますし、それは本映像とは全く違うプロセスを辿って目的の達成、すなわち全ての色玉をポケットに落とすことになるでしょう。

ですが、本映像を全く同じように再現しようと思ったら、その時のキューを構える角度と打つ時の手加減力加減などは全て、全く同じように再現しないと、映像と全く同じ映像にはならないのではないでしょうか?

映像はそんなことを想わせてくれます。

目的に到達するプロセスや可能性は沢山あったとしても、選択された目的までの道のりと同じ道のりを再現しようとする時には、全く同じ一択でのみ実現できる。そこには、これだという法則が在るからです。法則に則るならば、その一択でのみ再現することができます。

読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
Noh Jesu

令和リーダーシップ。その心

多様な危機が人間を襲います。生老病死もそうですし、AI(人工知能)の登場による無用者階級の量産もそうですし、virusの登場による体・経済・心の破壊もそうです。そんな危機の最中にこそ令和リーダーシップは輝きます。

令和リーダーシップとはどのような心なのでしょうか?

nTech令和哲学では、今まで人類700万年もの間ずっと、心が脳に負け続けてきたと言っています。ですから、ここでいう心とは、脳内で起き得る現象のような考えや感情のことではありません。

心はどこにあるのか?

脳の外なのか?それとも中なのか?中ならばどこにあるのか?学術では心が何なのか分からないので語ることがありません。

nTech令和哲学では、心の動きをマスターしているので心について明確な理解と共に語ることをよくします。令和リーダーシップと共にある心について、うまく表現しているblogがあるので紹介します。

今回の令和シリーズ⑨では、令和のメッセージを、最先端の安らかな盾のリーダーシップの心(死の心)、数字で表現すれば「虚数(複素数)i を生み出す復元数J、0=∞=1の世界」で語ってみたいと思います。

https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/05/23/

Noh Jesu公式ブログより 2019年5月23日

令和哲学者Noh Jesu氏のNoh Jesu blogでは令和の幟が立ってから立て続けにblog記事を書き綴っておりました。これほどに令和を愛する人は他に居ないのではないかと思います。

記事には、私たちが日ごろよく使う矛盾という言葉も活用しながら映画「博士の愛した数式」も引用しつつ、令和リーダーシップの心をうまく表現しています。

とても味わい深い。
何度も読みたくなります。

読まれましたらあなたの感想をぜひ聞かせて下さい。

読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。

カテゴリー
nTech

観点の非認知。人間の観点

人類が誕生してから700万年とも言われていますが、その700万年もの間ずっと繰り返していることが何だか分かりますか?その繰り返していることに気付き、そのパラダイムに変化を与えたなら人類史上の大事件を起こすことができます。

繰り返してきたこととは何でしょうか?

1.未発見だった観点。1996年までずっと

結論から言えば、観点の非認知。
観点が未発見であったことです。

1996年に観点が発見されるまで人類は700万年もの間ずっと観点が未発見であり、観点を認知していませんでした。

確かに言葉はあります。

ですが、観点が指し示している実体としての観点をハッキリと見た人がいません。本記事では観点の非認知のうち、人間の観点に迫ろうと思います。

2.質問。答えてみて下さい

地球上には多種多様な生命がありますね。
その中には耳を持たない生命がいます。
そして目を持たない生命もいます。

耳を持たない生命にとって人間界が奏でるオーケストラの世界は存在するでしょうか?フルートやサックスが奏でる世界は存在しそうですか?

耳を持たない生命になってみて下さい。
その世界をどう表現しますか?

同じように目を持たない生命はどうでしょうか?人間が描いた絵をどのように捉えるのでしょうか?絵という世界は存在しそうでしょうか?

目を持たない生命になってみて下さい。
その世界をどう表現しますか?

3.人間5感覚脳の認識が世界を

人間は、人間の5感覚脳の認識によって世界を見ています。目は、可視光線という限られた波長の電磁波だけを感知して電気信号化して脳に伝送されます。その後、記憶と照合して現実に最も都合の良い映像としてアウトプットします。このアウトプット画面までの一連の作業を見ると言っています。

富士山を描くときに、富士山をあのように描くことが出来るのは人間の5感覚脳の認識だからこそです。

あなたは犬の目に映る富士山は、人間のアウトプット画面と同じ富士山だと強く言い切れるでしょうか?

明確には言えないでしょう?

4.人間5感覚脳の認識とは違う認識

犬には犬の目があり、犬の脳があり、人間の情報処理とは違うので人間のそれとは違うアウトプット画面を出力していそうです。

犬に目があるように、ヘビにも目があります。他にも、カエルにも目がありますし、魚にも目があります。富士山の絵を描かせるならばやはり、人間のそれとは全く違うアウトプット画面として描くのではないでしょうか?

全く違う絵として描かれた富士山。
富士山は、富士山です。

富士山が富士山としてそこにある可能性は沢山あるにも関わらず、私たちが富士山を描くなら必ずあのような富士山を思い描いてしまうのは、人間の5感覚脳の認識があるからです。

これを観点と言っています。

5.人間には人間の観点が

人間以外にも観点はあるという話に続きます。

犬には犬の5感覚があり犬の脳があり、犬の5感覚脳の認識が働いています。

犬の観点ですね。

そのように、ヘビにもヘビの観点があります。蛙には蛙の観点、魚には魚の観点があります。同じ富士山を見てもまるで違う絵を描くのは観点が違うからです。

更に柔らかく見ています。

6.人間5感覚脳の認識以外の観点

目がない生命も地球上には沢山います。4感覚の生命がいたとして、やはり観点はありそうですね。同様に3感覚や1感覚はどうでしょうか?そんな生命たちも地球上には沢山います。

そうした存在にも観点があります。
その観点から描く絵はまた違う。

更に柔らかく見ていきます。

7.観点は沢山。どこにでも

人間からみて0感覚と思えるような存在は居そうですか?居そうですよね。0感覚ながら観点があります。

人間だけが観点を持ち、人間だけが世界を認識し、人間が見てる世界だけが絶対に固定された世界とはとても言えませんね。

水にも観点があり、光にも観点があります。

そのことを人間は知りません。
人間にすら観点があると知りませんでした。

8.大発見。観点を知らないことは問題

私もnTech創始者のNoh Jesu氏に出会わなければ観点のことなんて全く意識の外です。絶対に自分の見てる世界が正しいと固く信じ込んでおり、観点を知らないから他の人の観点も尊重できませんでした。

人間は観点に対してずっと非認知でした。
だからこそ起きてきた問題があります。

1996年に発見された観点。
これは大発見です。

文字通り人類初の偉大な大発見です。
島崎もまた観点をようやく発見しました。

故に島崎は言います。

人類文明は大きく変わります。

読んで下さって有り難うございました。宜しかったら別の記事もお読みください。